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No.004 イベントコンパニオン EMI 630YEN (TAX INC.)
No.004 イベントコンパニオン EMI
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今日は僕とは無縁のゲームショーで大きな会場にまたやってきました。
僕は昔からゲームが苦手で、会場はメガネをかけてリュックを背負った指先戦士たちでいっぱいになるのではと構えていましたが、老若男女問わず様々な人たちで会場は熱気に満ち溢れていました。

ゲームにまったく興味がないので、視線は自然とコンパニオンの女の子たちに向けられます。
いや〜、本当にかわいい子多いんですよね。

こういったイベントでの着るコンパニオンの衣装で注目するところはやっぱり「お尻」です。
胸元がガバッと開いた胸の谷間を強調する派手な衣装に目を奪われがちですが、それよりも身体のラインをこれでもかと強調するぴったり衣装はお尻の形とラインを想像するのに打ってつけなんですよ。

華やかな衣装をまとった女の子たちを眺めながら、自分好みの女の子に声を掛けていきます。
もちろん、ただ声をかけてもセキュリティに摘み出されてしまうので、ビジネスの話をしながら夕食に誘うのです。

3人ほど声をかけましたが、いずれもやんわりと断られてしまい気分が少々落ち気味でした。
4人目に声を掛けようか迷いましたが、スレンダーで少し猫っぽい印象の女の子を発見。

これがダメなら今日はやめようと心に決めてスーツの上着から名刺を取り出しました。

「こんにちは。今日はすごい人手ですよね。いや〜まさかこんなに多いとは予想もしてなかったなぁ〜」
「こんにちは。私もまさかこんなに人が多いとは思いませんでした。スーツでいらっしゃるということはお仕事なんですか?」
「そうなんですよ。あっ!僕はこういうものです」
「総合WEBプロデューサーの微熱さん?」
「簡単に言うとWEBを使って色々な手助けをしているって感じかな。実はちょっと仕事の話をしてみたくて声を掛けさせてもらったんだけど、仕事終わったら時間ありますか?」
「突然ですね(笑)わかりました。夕方には終わるので、後ほど連絡しますね」

やりました。
嘘かもしれませんが、もう他の子に声をかける元気がなかった僕は夕方になるまで外のカフェで待機をすることにします。

日が沈みはじめ風が冷たさを感じたころに電話がなりました。
どうやら彼女からのようです。

近くのカフェにいることを伝えて彼女に来てもらいました。

「お待たせしてすみません」
「いえいえ。まさか本当に連絡くれるとは思ってなかったよ」
「お仕事の話だと言っていたので、お話だけでも聞かせてもらおうと思って連絡しました。私はエミっていいます」
「エミちゃんありがとう。飲み物は何にする?」

コンパニオン姿とは違い、私服に着替えた彼女は笑顔にあどけなさが残るかわいらしい女の子でした。
モデルを募集していることを説明すると二つ返事でOK。

コンパニオンさんは普段撮影なれしているせいか、モデルの話をしても抵抗が薄いようです。
あまりにもあっけない返事だったので、このまま食事に誘いました。

驚くことにこれも二つ返事でOK。
今日は絶好調のようです。

コンパニオンという華やかな仕事のわりには赤提灯の居酒屋が好きだというエミちゃん。
ネットで調べた魚のおいしそうな居酒屋を探し、そこで飲むことにしました。

「ここのお魚美味しい!お酒も美味しいから言うことなしですね」
「気に入ってくれて良かった。僕もはじめてだから少し心配だったけど、本当に魚が美味しいね」
「今日は誘ってくれてありがとうございます。実は失恋したばかりでへこんでたところなんです」
「そうだったの?そんな風に見えなかったよ...よしっ!そういうときは酒を飲んで忘れちゃえ〜」
「うん!わたしそういうノリ大好き。もう一杯もらっても良いですか?」

失恋の痛手を忘れようと日本酒を沢山飲んだエミちゃんですが、よっぽど元カレに不満があったのか口調を荒げて愚痴る始末。
飲ませて失敗したかなと反省したところにいきなりの下ネタトークが炸裂です。

「ね〜!微熱さんって今までどんなエッチしてきたの?」
「えっ!?僕は普通だけど、エミちゃんこそどうなの?」
「元カレが変態だったから軽く縛られたりローション使ったりで、もう大変だった」
「そ、そうだったんだ。気持ちよくなかったの?」
「聞いてよ微熱さ〜ん。あいつものすごい下手くそなのに、プレイにだけはこだわりがあって私は全然気持ちよくないのに勝手に一人で興奮してるんだよ。マジむかつくやつだよ」

その彼は2人目の彼氏だったようで、初めて付き合った彼氏もエッチが下手だったそうです。
彼女は男がみんなそういう生き物だと思いはじめていました。

「今まで気持ちのいいエッチって経験がないの?」
「あるわけないじゃん!なんかもう早く終わってくんないかな〜って、毎回思うぐらいつまらない」
「彼氏以外の男性とは経験がないんだ」
「ないない!今までの彼氏2人とも束縛がひどかったから、他の男と話すことすら許されなかった」
「あちゃ〜!それじゃわからないよね」
「あっ!なんか今残念な女の子と思ったでしょ?微熱さんはエッチ上手なの?」
「自分で上手いよって言う男ほど下手っぴなんだよ。元カレもそうだったんじゃない?」
「すごい!当たってる〜!自分では上手いとか言ってるのに実際は超下手くそなんだもん。女心がわからないやつだったし」
「エッチについては相性も大切かもしれないけど、やっぱりコミュニケーションのひとつだってことを忘れたらいけないよね」

エミちゃんが驚いた顔をして僕の目を見ました。

「そんなことを言う男の人がいるとは思わなかった」
「う〜ん。僕も若い頃は思わなかったけど、経験を重ねるとただエッチをしても虚しくなるんだよね。相手と気持ちが共鳴すると本当に気持ちがいいエッチができるってことを知ったしね」
「やばい!わたし微熱さんとエッチしたい」
「こらこら。年頃の女の子がエッチしたいなんて言うもんじゃないでしょ(笑)」
「だってぇ〜!微熱さんがわたしの心の見透かしたようなこと言うからじゃん」

会計を済ませ、本気かどうかを試すためにエミちゃんの腰に手をまわすと、潤んだ瞳を僕に向けてキスをせがんできました。
僕はそのまま唇を近づけ、彼女の緊張して固くなった唇を舌でこじ開けます。

「ぅむっ!クチュ...クチュ...ぷはぁ」
「エミちゃんの唇って柔らかくて癒されるね。それに舌のからめ方が上手だよ」
「そんなこと言われたことない...嬉しい。そうやって誉めてくれる人がいなかったから素直に嬉しい」
「お互いが気持ちよくなるエッチしようか」
「うん。微熱さんとなら気持ちいいエッチができそう」

タクシーでホテルへと向かう途中、彼女は大胆にも僕の股間をさすってきました。

「エミちゃんってエッチな子なんだけね」
「微熱さんがそうさせたんだよ」

僕もお返しにと彼女の太ももをさすり、スカートの中の秘部へと指を軽く当てました。
エミちゃんは小声で

「ぅん...ダメ...運転手さんにバレちゃんから恥ずかしいよ」

エミちゃんのアソコは熱を帯びて軽く濡れているようでした。

「ぁぁ...ホテルまで待って...お願...い」

ホテルに着いて部屋に入るとエミちゃんは恥ずかしそうに小走りでシャワー浴びにいきました。

「このままだと浴びるタイミングを逃しそうだからシャワー浴びてくるね」


僕もシャワーを浴び終えて部屋に戻ると、お酒が冷めて少し怯えた表情のエミちゃんがベットの中に入って待っていました。

「どうしたのそんな顔して。恐くなちゃった?」
「わたしエッチに対して本当にいいイメージがなくて。なんだか恐くなちゃった」
「大丈夫。エミちゃんが知っているエッチとは別モノだよ」

心配そうな彼女の髪の毛を何度か撫でながらゆっくりとキスをしました。
エミちゃんも少し安心したようで、僕の胸元にうずくまると

「微熱さんだと安心するみたい。実はさっきまですごく緊張してたんだ」
「うん。伝わったよ。エミちゃんゆっくり深呼吸して目の前のひょうきんなオヤジを見てごらん」
「ふふ!ひょうきんなオヤジって(笑)」

彼女の体の力が抜けた瞬間、首筋を舌先で愛撫しながら太ももを滑らせるようにさすります。

「ぁあ!気持ちいい。微熱さん...もっと...」

彼女の両手を持ち上げながら、がら空きになった脇を舌先でなぞったり吸い付いたりしているとエミちゃんの感じ方が変わりました。
声のトーンが上がり明らかに感度が増しているのがわかります。

「ぁあーーーーん!いいぃーーー!すごい!すっごくいい!」
「舌を思いっきり出してごらん」
「はぁ...はぁ...ぁ〜ん」

彼女の舌を上下の唇では軽くはさんで上下させながら、中指でクリトリスを刺激します。

「はぁ〜ぁ!ぁへ...気持ちよすぎるよ」
「もっと感じてごらん」

すかさず中指を膣の中に入れ優しく刺激を繰り返し、人差し指を咥えて二本の指でGスポットを撫でました。

「微熱さん!ちょっと待って!なにか...なにか出そうなの」
「心配しなくていいから出しちゃいな」
「ダメ!出ちゃう!恥ずかしい...あー!出る!出るーーーー!」

大量の液体が吹き上げシーツに池を作りました。
彼女は何が起きたか理解できず、近くにあったバスタオルで顔を覆い隠します。

「ね〜微熱さん。今のなに?わたし漏らしちゃったの?」
「潮吹きってやつだよ。聞いたことない?」
「あれが潮吹き...友達に聞いたことがある」

初めての経験だったようで、おしっこを漏らしたかと思い顔を隠したようです。

「友達も一緒だと思うけど、気持ちよくなると大抵の女の子は吹くものなんだよ」
「そういうもんなんだね。もう!微熱さんの意地悪。びっくりしちゃったじゃない」
「ごめん。でも、気持ちよかったでしょ?」
「それは...そうだけどさ。こうなったらお返ししてやる〜!」

経験人数が少ないと侮っていましたが、この子のフェラチオはものすごく上手でした。
フェラで一発、ハメて一発でとても気持のいいセックスができました。

後日、モデルの仕事で3発出すことになるとはこのときの僕は思うはずもありませんでした。

【Tags】  お尻 美尻 尻フェチ コンパニオン 素人 お姉さん 微乳 スレンダー
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