終電逃し千鳥足の金髪ギャルは極上巨乳 花柄ブラから溢れる極上おっぱい鷲掴み ぷるんぷるん爆揺れ側位挿入
長かった夏も終わりを告げる9月下旬。 朝晩は涼しくなってきたというのに、私のキンタマは一向に冷える気配がなく、溜まりに溜まった欲求不満でパンパンに膨れ上がっていたこの日。 仕事が終わるなり速攻で軽バンを走らせ、欲望の街・新宿歌舞伎町へと向かった。 季節の変わり目で人々の露出も少し減った街並みだが、ここ歌舞伎町にはまだまだ元気なピチピチギャルが溢れている。 今夜の狙い目を探し求め、私はギラつくネオンの中を徘徊していた。 すると遊歩道に差し掛かった時、金髪ボブヘアー&ミニスカートのギャルが視界に飛び込んできた! おぼつかない足元でフラフラと歩いている。 私は急いでスマホでカメラを回しながら追跡を開始すると、階段にへたり込んでしまった。 金髪ギャルに近づいてみるが、全く反応なく、静かに静かに俯いたままだ。 そこで肩を叩き「大丈夫?」と声をかけてみた。 すると金髪ギャルは顔を上げ「気持ち悪い…」と力ない返事が返ってきた。 うつろな目で、頭も少しフラフラしているような状態だ。 「水いる?」ペットボトルの水を金髪ギャルに手渡した。 そして「移動しよう?」と金髪ギャルの肩を抱き、連れ出しに成功した。 「友達と遊んでたの?友達はどこ行ったの?」と尋ねてみると、 「電車で帰っちゃった。」「(私は)電車なくなっちゃった…」とポツリ。 連れは居ない、そして行き場もない…確信した私の股間が一気に熱くなる。 「休憩できるところ行こうか」 私はフラフラの金髪ギャルを抱えるようにして、そのままホテルへと連れ込んだ____
価格:1980円