門限を過ぎたその夜、ラブホテルへと滑り込んだのは、そのままの姿のかれんちゃん。 その無防備な姿に、背徳感と興奮が同時にこみ上げてきます。
約半年ぶりに再会したかれんちゃんは、どこか雰囲気が変わっていて、大人びた色気がほんのり漂っていました。 髪型や仕草、そしてふとした瞬間に見せる表情にドキッとさせられ、こちらの心拍数は急上昇。 再会に緊張している様子の彼女は、照れ笑いを浮かべながら、ちらちらとこちらを見つめてきます。 その恥じらい混じりの視線が、逆に淫靡な空気を作り出していました。
門限なんてとっくに過ぎているのに、堂々とラブホテルへチェックイン。 「こんなことしていいのかな…」という背徳感と、彼女と二人だけの秘密を共有する優越感に包まれて、興奮は最高潮。
部屋に着くと、我慢できずにすぐ手が伸びます。 その肌は相変わらずもちもちで、若く弾けるような感触に思わず唾を飲み込んでしまうほど。
彼女いわく、最後にエッチしたのは半年前、私との一度きり。 その言葉を聞いた瞬間、ゾクゾクとした征服感と興奮が走ります。 指先でそっと愛撫すると、アソコはすぐにぐっしょり。 まだ触れて間もないのに、びしょ濡れになったおまこは完全に感じきっており、快楽に素直な身体は一切の演技を感じさせません。
手マンでじっくりと責め立てると、かれんちゃんの表情がどんどん蕩けていく…。 頬を赤らめ、眉を寄せながら喘ぎ声を漏らすその顔は、まさに“いやらしさ”の塊。 限界が近づいたのか、彼女は自ら私のイチモツをパクッと咥え、ゆっくりとスローなフェラチオを始めます。
唇と舌でじっくり、ねっとりと愛撫される快感に、思わず声が漏れてしまうほど。 どこでこんなフェラテクを覚えたのか…。丁寧に焦らしながら、じっくりと根元まで攻めるその姿に、理性が吹き飛びそうになります。
やがて、ギンギンに勃起したイチモツを、自らの体で受け入れてきたかれんちゃん。 着衣したまま、騎乗位で合体。ビラビラとした綺麗なおまこが、じゅぽ…っと音を立てながら吸い込んでくる感覚は圧巻。 その腰使いもたまらなく、締まり具合も文句なし。ピストンするたびに、柔らかな内壁が絡みついてきます。
そのままバックで突き上げ、そして正常位へと体位を変える中でも、彼女の表情や喘ぎ声がどんどん激しくなっていく。 どの角度から見てもエロくて、触れたくなるもちもち肌、ぷりっとしたお尻、そして感度抜群のおまこ──まさに全身が性感帯。
そしてフィニッシュには、彼女の甘く囁く「いいよ…中に出して」という許しの言葉。 我慢せずに膣奥へたっぷりと精子を注ぎ込むと、全身が一瞬で脱力するような絶頂を迎えました。
次の動画では、二回戦目をリリースしますので、ぜひご覧ください。
作品詳細 形式:MP4 動画尺:00:40:03 ファイルサイズ:1.42GB フレーム幅高:1920x1080 ビットレート:5074kbps
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