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日本の駅には、日常生活では満たすことのできない「空白」がある。無関心と雑踏の中で、人は見られていないと思い込み、誰かはそれをいいことに、自分の正体を忘れたふりをする。すれ違う誰もが他人で、何を見ても、何をしても、誰も気づかない。だからこそ、何かが起きるには、あまりにも都合がよすぎる場所...今回のタゲを見つけたのは正午の駅。改札を抜けてホームへ向かう足取りは軽快であり、無警戒そのもの。おそらくこれから楽しい場所に行くのであろう...肩にかかるボブカット、白いワンピース。すぐ電車がきたので彼女にくっつくように乗車...あぁぁぁ良い匂い...たまらんです髪の臭いを嗅ぎながら、指は邪魔な布をかいくぐりお股の溝をすりすり...きりっとした目で威嚇されたけど特に抵抗もないので、すぐさま最後の防波堤である薄い布をスルッと潜り抜け生の穴場へ突入途中から身を委ねて気持ちよさそう...吐息がダダ洩れ...今回のタゲは欲求不満だったのかエロレベル高めで最高...最後はお礼に濃ゆい白濁液をプレゼントしてリリース流石に降車後の足取りは重そうだった...顔は覚えたからまた遊ぼうね...皆さんにもこの思い出を共有しますので、ぜひ楽しんでください。