Gcolleはアダルトコンテンツ専門のマーケットプレイス。売りたい方も買いたい方も、お気軽にどうぞ!
 HOME » メンズ » 写真 » OL・お姉さん » No.001 ローカル番組レポーター ERIKA
ダウンロード会員メニュー
新規登録/ログイン
購入方法
よくある質問
カテゴリー
Languages
日本語 / English
お気に入り商品
お気に入りの商品は登録されていません。
お気に入りアップロード会員
登録されていません...
運営会社
特定商取法に基づく表記
利用規約
個人情報について
運営会社
規約違反報告
お問い合わせ

GcolleはSSLを導入しております。お買い物情報は暗号化されて安全に送信されます。
No.001 ローカル番組レポーター ERIKA 630円 (税込)
No.001 ローカル番組レポーター ERIKA
【イメージを拡大】

エリカちゃんとの始めての出会いは某ローカル番組制作の打ち合わせでした。
すらっとしたスレンダー体型にいい香りが漂ってきそうなさらりとした髪は、どこからどう見ても近寄り難い印象です。

番組の打ち合わせがはじまり、話し合いが進むにつれて彼女はどうやら高飛車でプライドが高い女性というよりも、サバサバとしたアネゴ肌の女性だということがわかりました。
男性ってこういうイメージギャップに弱いんですよね。

撮影も無事終わり反省会という名の飲み会にみんなで居酒屋へ行くことになり、僕もエリカちゃん狙いで参加させてもらうことになりました。
靴を脱ぐ段階からエリカちゃんの後ろにべったりとくっついたおかげで、しっかりと隣の席を確保。

30分が過ぎた頃、彼女から話しかけてきました。

「今日の私のレポート内容は微熱さんから見てどうでした?」
「客観的に見ても視聴者への伝え方といい、間の取り方といい、エリカちゃんは本当にレポーター向きだって思ったけど」
「ありがとうございます。でも、まだまだ自分としては足らない部分が多くて反省です」

どうやら今日の仕事内容に満足していない様子のエリカちゃん。 レポーター意外にもイベントコンパニオンやレースクイーンの仕事も掛け持ちしているそうです。

「エリカちゃんは仕事に対してストイックだしプロ意識が高いよね」
「そう言ってもらえて嬉しいです。地方番組だし決してメジャーじゃないけど、プロとしてのプライドは持っていたいんですよね
「そこまでしっかりした考えならきっとうまくいくよ。ところで、今日はエリカちゃんといっぱい話しがしたくてこの場に来たんだけど、思ったより話せなかったから2人で二次会ってのはどうかな?」
「実は私も微熱さんとお話したかったんですよね。私、明日は休みですし楽しいお酒が飲みたいです」

ダメもとで誘ったらあっさりOKもらっちゃいました。
彼女は居酒屋よりもお洒落なイタリアンが好きということで、反省会の会場からタクシーで10分ほどの隠れ家ちっくなイタリアンレストランへ到着。

反省会で沢山食べたので、ここではワインとちょっとした料理を注文。
甘口で飲みやすいワインを頼み、エリカちゃんのグラスにどんどん注ぎいれる僕。

「微熱さんのスケベー!さては私を狙ってるでしょ?」
「あら!バレちゃったか。エリカちゃんをはじめて見たときから仲良くなりたかったんだよね」
「私、微熱さんだったら二人っきりのところでもいいよ」
「おじさん本気にしちゃうぞ〜」
「酔ってるけど、私は本気だもん」

ほんの数時間前まで高飛車でプライドが高そうなエリカちゃんが、今ホテルに向かうタクシーで隣の席に座っている。
この状況に僕の息子は一気に勃起しています。

ホテルに入った瞬間、我慢というものが苦手な僕は彼女の唇を強引に奪い、小ぶりでカワイイ微乳に手を当てました。

「んんっ…微熱さ…ちょ…と…ぅん…ぴちゃ」
「おじさん我慢できないや」
「くちゅ…くちゅ…はぁ、はぁ…ぅん。私も今日は我慢できないからこのまましよ」

固くなった息子を解放するようにファスナーから取り出し、愛撫をはじめる彼女の手にはシャワーを浴びることを忘れ汚れたチンポ汁がべっとりと手についています。
彼女はチンポ汁の臭いを嗅ぎながら

「私ってこういう臭いが好きなのかも。普通の子は嫌なのかもしれないけど、私はアンモニア臭いってぐらいの臭いを嗅いでると興奮するの」
「それはビックリ発言だね。こんなキレイなエリカちゃんが、まさかそんな性癖があるなんてね。お好きならどうぞ。いっぱい堪能してよ」
「うん!もう鼻を近づけて嗅ぎたいし、口の中で味わいたいよぉ」

僕の汚い息子に鼻を当てながら、エリカちゃんは自分の右手でクリをいじりはじめました。
この子、思ったより変態です(笑)

「すっごい興奮する臭い。ねぇ〜微熱さん。もう舐めてもいい?」
「どうしようかな〜。ここでお預けっていうのも僕的には興奮するけど」
「やだっ!ちょうだい!微熱さんの意地悪ぅ〜。舐めさせてください」
「じゃ〜、その尿道の先からいっぱい出ている我慢汁を舌先ですくって味わったら好きなだけしゃぶってごらん」
「はい。ご主人様。ぺロッ!ジュルル!ぅぅん…ゴクッ」

どうやら彼女の中でマゾ体質が開花したようです。
このまま素直に舐めさせてもおもしろくないので、唾液のついたチンポを彼女の頬にこすりつけます。

「ぁあ〜。微熱さん舐めさせてください。お口いっぱいに微熱さんのおチンチンを味わいたいの」
「我慢できないんだね。いいよ。いっぱい味わって」
「ピチャ…ピチャ…ぅうん…ん…ジュポッ!ジュポ、ジュポ、ジュポ」

あまりの上手さに我慢ができずに彼女の口の中にたっぷりと濃い精子を出してあげました。

「んんっ…ぅん……..ゴクッ!はぁ、はぁ、はぁ。微熱さんの精子おいしいね。微熱さんのいやらしい臭いを嗅いだらエリカのアソコもグチョグチョだよ」
「本当だ。じゃ〜今度は僕がエリカちゃんのアソコをキレイにしてあげるね」
「それはいやっ!だって恥ずかしいもん。ダメーーーッ!ダメだって」

嫌がるエリカちゃんの股に顔をうずめ、唾液たっぷりの舌でアソコを舐めてあげました。
エリカちゃんも少しストレスが溜まっていたのかもしれません。

この日の僕は合計3発。エリカちゃんは6回ほどイッた後、動かなくなってしまいました。
最近の女性は肉食化しているという噂は本当かもしれません。

■本作品の解像度は1784×1184ピクセルの高画質です。
■本作品の静止画74枚収録しています。
■本作品は官能をくすぐる妄想型コンテンツです。
■本作品は撮影にあたり、予めモデルの年齢認証を身分証確認のもとで行っております。(18歳以上、高校生厳禁)
■本作品のモデル女性は一般女性のため、顔にはモザイクがかかっています。
■本作品の画像二次使用、流用販売など固く禁じます。

【タグ】 お尻 美尻 尻フェチ レポーター 素人 美脚 お姉さん 微乳
商品番号 340604
ファイル名 No.001_erika.zip
ファイルサイズ 11.62 MB
商品登録日 2014年4月30日水曜日
総閲覧数 590
※この商品の詳しい情報は、こちらのホームページで見ることができます。
お気に入り商品に追加
IMAGE_BUTTON_FAVOTIRE_UPLOADER
 アップロード会員情報
アップロード会員名: 微熱スマイル
・ 会員詳細ページ&商品一覧
・ ホームページ
・ ブログ
・ 連絡先: binetu.smile@gmail.com

自己紹介:
・ 微熱スマイルの部屋にようこそおいでくださいました。
この部屋では美しいお尻を中心に、厳選した素人のオリジナル画像作品を制作しております。
この商品に関する質問
この商品に関する回答済みの質問はまだ有りません。
お気に入り商品に追加
※要ログイン

このカテゴリーの商品
商品検索
キーワード
 
カテゴリー選択
ショッピングカート
カートは空です...
VISA/MASTER/楽天銀行
当サイトは、(株)CREDIXが提供するクレジットカード決済システムを導入しており、安心してお買い物いただけます。
※銀行振込も可能です。
(有料商品)月間DL数Rank
新着商品
Gcolleはアダルトコンテンツ専門のマーケットプレイス。売りたい方も買いたい方も、お気軽にどうぞ!

Copyright © 2011-2013 Zworks inc. All Rights Reserved.