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閲覧いただきありがとうございます。 りかさん25歳の心音2です。 引き締まった細身の体に形が良いお胸とパーフェクトボディで明るい髪色に端正な顔立ちと容姿端麗なスレンダー金髪美女さんでした。アクティブで明るい雰囲気な、りかさんは過去に医療系の勉強もされていた経験もあり医療行為に興味を持たれているようで私の撮影を知りお声掛けしてくださいました。 明るく元気なりかさんの外見とは対照的に、心臓の音はゆったりと落ち着いたリズムで途中で心拍数が60BPMを下回る徐脈気味の場面も見られ、アクティブな印象とのギャップが非常に魅力的でした。 またりかさんは低血糖になりやすい体質の方で、心音2の方では低血糖でふらふらされている場面もあり徐脈気味な鼓動が低血糖によって逆に速くなり動悸を引き起こされてるような場面もありました。内容は、 ・立ったときとしゃがんだときの心臓の音 ・座ったときと横になったときの血圧と心臓の音 ・運動後に胸部圧迫したときの心臓の音 ・各種拍動と心臓の音 ・心音計で聞いた時のドップラー音 ・袋呼吸したときの心電計と心臓の音 ・胸部圧迫したときの心電計と心臓の音 ・立ってるときの心電計と心臓の音 ・スクワット中の心電計と心臓の音 ・自慰行為中の心電計と心臓の音 となっております。 動画の長さは52分28秒です。立ったときとしゃがんだときの心臓の音では、ご自分の立ってる状態の心臓の音を初めに聞いていただいております。立った時の心音もお聞きするのがこれが初めてのようで、「立ってるときの方が速いかも!」と言っております。確かに少し速めに聞こえますし、また音も強く思えます。 それだけ立ってるときの方が心臓も出力を強めているということですね。 聴診器を下乳の方に移動していただくと心尖部の辺りの音が良く聞こえ、より一層強く鼓動しているのが分かります。 一度、しゃがんでいただくと「ドック、ドック、ドックン、ドックン、 、ドックン、 、 、ドックン」と一拍ずつ遅くなっていっておりこのまま止まってしまうんじゃないかと思うくらいりかさん特有の徐脈気味な鼓動になっております。しかし再度立ち上がると「ドック、ドック、ドック、ドック、」と速さが変わり、りかさんも「全然違う!」と言っておられ、またしゃがんでいただくとやはり鼓動は遅くなり「おっそ!」と笑いながら言われております。「もうすぐ止まるぞくらい遅かった!」とご自分の心臓の状態も詳しく話してくれ、本当に医療行為がお好きなのが伺えます。 しかもよく聞いてみると3分20秒辺りで「ドットト、ドットト、ドットト」と不整脈ぽい音もしておりました。ずっと一定ではなく速くなったり遅くなったり、不整脈ぽい動きだったりと何度聞いても聞き飽きない鼓動でした。血圧の撮影では、りかさんにまずは座った状態で測っていただきました。徐脈体質で普段は低めだという、りかさんの血圧は平均より低めですが低血圧というほどでもないですね。この撮影の前に胃腸音の撮影の際に少し食べ物を食べておりましたし、座った状態での数値なので今度は横になった状態でも測ってみました。 測ってみると座った状態よりも低くなっております。心拍数も60BPMを下回っており徐脈であるのも分かりますね。りかさんも「バク下がり!」「めちゃ低血圧だ!」と先ほどぁ?べて下がっていることに驚いておりました。運動後に胸部圧迫したときの心臓の音では踏み台昇降後の心拍数が約110BPMと平常時の倍ほどの速さになっており、そんな速さの心臓を圧迫させていただくと、りかさんの荒い呼吸で動く胸の動きと心臓の鼓動の両方がダイレクトに伝わってきており、また吐いた息が私の顔にもかかり撮影なのを忘れてしまうほど興奮しちゃいましたね。 いつも撮影でやっているはずですが毎回この撮影はワクワクしちゃいます。 キツイ運動直後に胸部圧迫されたりかさんの表情は辛そうな表情で心拍数も圧迫の影響からか、なかなか落ち着かず、鼓動に合わせてりかさんの体が揺れております。 それだけ拍動が強いということでしょうね。おそらくりかさん自身にも鼓動が体内に響き渡っていたんだと思います。圧迫し続けると徐々に心臓の音が小さくなっていきそのままきえてしまいそうでした。 圧迫から解放してみると安堵した表情をされており、心臓の音も元の大きさまで戻り私も安堵しました。 最後に別撮りで直後の血圧も測ってみました。 先ほどの座ってるときよりも血圧が上がりほぼ平均的な高さです。元が低い分運動をすりと丁度良くなるようですね。各種拍動と心臓の音では頸動脈、腹部大動脈、足の付け根の順番で撮影をしております。 初めの頸動脈の拍動は心拍数自体が約58BPMと遅いため一拍一拍の拍動が非常に分かりやすいです。拍動は波打つように動いており、途中体を動かす場面もありその際には鼓動が少し速くなりそれに連動して拍動も速くなっております。少し遠目から撮影もしましたがそれでもしっかりと見えておりきちんと血液を送られているのが分かりますね。また拍動だけでなく鎖骨もくっきりと綺麗に浮かんでおりそちらにも目が行ってしまいますね。 お次の腹部大動脈の拍動は、りかさんの呼吸によってお腹がへこむタイミングでピクピクと動いているのが分かります。途中、カメラの位置を変え横から撮るとより分かりやすく動いております。またスレンダーな体型だけでなく、きめ細かく綺麗なお肌でその中にもうっすらと産毛が生えているのも確認できました。 最後の足の付け根の拍動はちょうど水着と足の付け根の際どいところがピクピクと動いているのが分かります。水着を取った姿も見たくなりますが、その姿は心音1の方で収録しておりますのでご興味があればご購入いただければと思います。 胸の中心にある心臓から排出された血液がこんなところまで届きまた拍動が見えるほど勢いも強いんですから心臓の力は本当にすごいですね。途中、反対側の足の付け根も撮影しましたがこちらもピクピクと動いておりその際、突然ビクッとされ鼓動が急激に速くなる場面もありました。動画の時間で言うと23分を過ぎたあたりですね。どうやら寝てしまわれており、それに気づいて起きたためだそうです。その瞬間の足の付け根の拍動がどうなっていたかも是非見ていただきたいです。続いて心音計を使ってドップラー音を聞いてみました。 プローブを当てていただくと、すぐにドップラー音が聞こえ「鮮明ですね!」と言っておられます。また聴診器で聞くより音の強弱がはっきりしており聞こえやすいというようなことも言われており、心拍数も85〜90BPMあたりを表示されており、少し高めですね。 そこから息を止めていただくと、徐々にドップラー音が遅くなり、止まりそうな勢いで思わずりかさんも笑われてしまわれております。呼吸を再開されるとドップラー音がものすごく速くなりそうかと思えば今度は遅くなったりと安定せず、その際のりかさんもフラフラとされ、過呼吸のようになり、一回撮影を止めさせてほしいと言われそこで映像は終わっております。 実はこの時、低血糖を引き起こされていたらしく今にも倒れそうな状態でしたのですぐにベッドに横になっていただきした。 なので最後のフラフラしているときはガチの低血糖状態でそんなドップラー音も聞くことができました。袋呼吸したときの心電計と心臓の音では安静にした状態で袋を被っていただき、呼吸をしていただきました。 袋の被り初めは心拍数が59BPM〜61BPMくらいでゆっくりで酸素飽和度変化が無い状態です。しばらくその状態が続き、このまま変化が無いかと思いましたが、突然心拍数が上がり始めております。酸素飽和度こそ変化がありませんでしたが心拍数は67BPMくらいまで上がり、そこで手を挙げられ苦しさを訴えられておりましたので袋を取りました。その際にも心拍数は高いままで、袋を被って呼吸したことで、心拍数が変化していたのが分かりました。胸部圧迫したときの心電計と心臓の音では、床に横になっていただきているりかさんの胸部を圧迫し、その際の心電計の変化と心臓の音を聞いていただける内容になっております。 圧迫する前は66BPMほどだった心拍数が圧迫をすると一気に55BPMまで落ちてしまわれております。 徐脈体質の、りかさんにとって胸部圧迫する行為はさらに徐脈を助長してしまうようですね。 心拍数の変化を見てみると少しずつ上がろうと頑張っており途中、64BPMまで上がりますが、すぐに下がってしまいます。圧迫によってうまく動けていないという感じですね。 圧迫から解放をするとその反動で心拍数が一気に上がっており、分かりやすく反応しておりました。立ってるときの心電計と心臓の音では、他の撮影の準備中に立っていただきその際の心電計の変化と心臓の音を基聞かさせていただきました。座ってるときや横になってるときには60BPMを切る時もあるほどの遅さですが、立った状態だと常に心拍数は72〜88BPM辺りを表示しており、りかさんも立った状態の方が心拍数が速くなるようですね。 途中、あくびをされたり少し体を動いたりぁ?妙な変化でも心拍数が変わっております。スクワット中の心電計と心臓の音は、始めた途端から心拍数が90BPMオーバーしており、りかさんも「もう高い!」と言っておられます。その後も心拍数は上がり終わった直後は100BPMを超えております。普段、遅い分この心拍数でも、りかさんには非常にキツイようで、息も絶え絶えなご様子です。 頸動脈に手を当てていただいても拍動がはっきりと分かるようで、また聴診器を当てている手にもご自分の鼓動が伝わってくるようです。 深呼吸をしていただき心拍数を下げようとされており、一度下がりますがまた上がってしまったりと安定せず、りかさんも前かがみになられたりと辛そうな表情をされております。 どうやらまた低血糖になってしまわれてるようですね。ベッドに横になっていただくと心拍数は70BPMを切り、下がりますがすぐにまた上がってしまったりと動悸を引き起こしているように感じました。最後に心電計を付けていただいたまま自慰行為をしていただき、心電計の変化を見させていただきました。 ちなみに、りかさんは毎日2回自慰行為をされるほどエッチなことが大好きなようです。 しかし、心電計の変化を見ながらの自慰行為はもちろん初めてで、電気マッサージ器の強さを調節していただき当てていただくと心拍数が上がっております。 少し心拍数が下がったかと思えばまたすぐに上がったりと変化が出ており、特にりかさんが気持ちよさそうな表情をされるとそれに合わせて心拍数も上がり、体の正直な反応が心電計でも出ておりますね。 呼吸も徐々に荒くなり最後は「あーイク!」と連呼されながら達しております。その際の心拍数はおそらくスクワットしているときくらい高さで心臓の音も速く「バックバックバック」と一拍一拍が強いです。それだけガチで達していたということですね。 達した後は徐々に心拍数が落ち着いてきておりました。形式はMP4です。サイズは1920×1080です。 モデルさんが18歳以上であることを確認しております。第三者への提供・譲渡・販売、他サイトへのアップロードは一切禁止します。 動画は圧縮ファイルです。解凍できる環境でご視聴ください。 動画内ではモデルさんのお顔にモザイクはかかっておりません。 一部映像がぼやける場面がございます。予めご了承ください。