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動画時間 8分30秒 形式 wmv
お久しぶりです。 性器末覇者 援王です。
仕事が忙しくムフフどころではなかったのですが、久しぶりに楽しみました。
今回のターゲットはなんと【身内】 そう、親族です。
忙しい合間を縫い年末に帰省したところ、兄貴家族もちょうど帰省していました。 兄貴夫妻には今年高○1年生になった藍ちゃんというかわいい娘がいます。
最後に会ったのは5年前でしたが、そのときから藍はこれからかわいくなるだろうと期待していました。 久しぶりに会ってびっくり!まさかここまで・・・ 私の予想通りにかわいくなり体も立派に成長していました。
藍との久しぶりの再開に心躍る私は、前みたいにもっと沢山話がしたいと思い藍の部屋へ。 ドアを開けると・・・ 私は見てはいけないものを見てしまったのです。
藍「お兄ちゃん!」 私「藍、何をしているんだ・・・」 藍「やだっ恥ずかしい見ないで!」 私「もう見ちゃったよ・・・お兄ちゃんは藍と前みたいにたくさん話がしたかっただけなんだ。ごめん。」
驚きました。 ドアの向こうでは藍がオ○ニーをしていました。 まさかそんなことをしているとは思いもしませんでした。
私が愕然としていると藍は 「あたしずっとお兄ちゃんのこと好きだったの・・・」 「久しぶりのお兄ちゃんと会って話したらあたし、気持ちを抑えきれなくなっちゃったんだもん・・・」
私は嬉しかった。 まさか自分がかわいいと思っている藍からそんな風に想われていたなんて。
このまま抱きたい。 藍を抱きしめたい。 私のものにしたい。
しかし、藍は兄貴の娘・・・。 理性が邪魔をします。
戸惑う私をよそに藍の気持ちは揺らぎませんでした。 「あたし、お兄ちゃんに抱かれたい。初めてはお兄ちゃんがいいの!お兄ちゃんじゃなきゃダメなの!」
兄貴・・・ごめん。 心の奥底で兄貴への懺悔をしたときには、もう既に私の汚い右手で藍の服を脱がせていました。
露わになる発達途中の白くて柔らかい胸。 そしてすべすべとした若者特有のもち肌。 次第に悪魔の右手は藍の下半身へ。
藍は私に体を委ね、悶えるのみ。 いよいよ挿入。
私と藍はついにひとつになりました。 親族というタブーをして・・・。
・本作品に登場する人物は18歳以上である事を確認しております。 ・本作品に登場する人物はモデルであり、同意の上で撮影を行っています。 ・本作品は公開する事を目的として、あくまでもシチュエーション動画として撮影しました。 ・本作品は私生活の中にあるフェティッシュを追求するものであり、XX作品ではありません。 ・画像、動画等の転載を一切禁じます。
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