おかげさまで記念すべき10作目のリリースです。
ピンクのリボンを前面にあしらい可愛らしい一面を覗かせる一方、バックはスケスケという、少し背伸びをしたい時期の乙女心を体現するようなショーツです。 随所に見られる毛玉から、背伸びをしたい年頃から履き込んでいるのであろうことがうかがえます。
さてその中身はといいますと、クロッチが白系であるにもかかわらず、はっきりとした汚れが確認でき、さらには下着を裏返しても、バックのスケスケから汚れが見えてしまうという、とても恥ずかしい状態になっています。 しかもシリーズ初の鮮度3の作品。排卵から間もないプニプニのオリモノをいじると、ネットリと指に絡みつき糸を引く様子は、その鮮度を伺わせます。 初の試みとして、スローリプレイ付きでじっくりと観察できる内容となっております。
なお、この作品にはサンプル(SAMPLE-0002)がございます。 プロフィールページに案内がありますので、確認の上ダウンロード頂ますようお願い申し上げます。
商品ID: DG-0010 下着ID: BLK-04-01 下着色: 黒 下着型: スウィート/清楚系 分泌量: ★★★ 鮮度 : ★★★ 画像枚数: 6枚 再生時間: 3分2秒 動画形式: MP4 / FHD (1080p)
● オリモノはココロとカラダの健康状態を判断するバロメーター 下り物(おりもの)は帯下(たいげ)ともいい、成熟した女性なら誰でも分泌されるもので、膣内を乾燥から守り、細菌やウイルスなどの進入を防ぐともに、汚れを排出したりする働きがあるとされる生理現象です。 通常、おりものの色は透明か乳白色、クリーム色です。しかし下着に付着して乾燥すると黄色に変化します。また、乾燥するとパリパリになりますが、それはタンパク質が固まったことが原因であり、異常なことではありません。
おりものは女性ホルモンと密接な関係があり、月経周期に合わせて色や粘度が変化します。 一般的には月経直後は経血と混じった茶色や褐色であり量は少なめです。排卵期に分泌のピークを迎え、卵の白身のような透明でゼリー状のよく伸びるおりものが2〜3日は排出され、精子を受け入れやすい状態をつくります。その後、黄体期に入ると、おりものの分泌も次第に少なくなり、黄白色または白濁した糊のような粘り気のある状態へと変わり、匂いが強くなる傾向があります。 こうした変化はいずれも正常な生理現象であり、女性ホルモンの分泌が安定している証拠と言えます。
一方でストレス等で免疫力が低下すると、自浄作用が低下し細菌が増え、炎症が発生し、鼻汁のように黄色っぽく変化することがあります。また、その色や形状、匂い等から、病気や性感染症の発見に繋がることもあります。 つまり、おりものの状態について知ることは、ココロとカラダの健康状態を知ることと言えます。 .
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