都内で民泊を営んでおります。
都心から徒歩圏内の部屋を、女性限定で1泊700円で貸しております。
ネットカフェよりも安く、ちゃんとした部屋に宿泊できるということで、意外なことにも若い女性が一人旅でよく利用してくれます。
理由は様々ですが、芸能人のライブがあるのでというのが一番多いですね。
たまに普通に観光の方もいらっしゃいます。
この子は21歳で近畿地方のケーキ屋さんで働く女の子です。 製菓の専門XXを卒業してから現在の有名なお店で見習いとして働いているパティシエさんだそうです。 小柄でショートカットの似合うとてもかわいらしい女の子で、ケーキ屋さんというイメージにぴったりですね。
彼女のお店はかなり厳しいようで、ショートカットにしているのも衛生面からお店の方針らしいです。 「みんなお店の女の子はショートですよ!それが嫌で辞めちゃう子もたまにいるんですw」 と屈託のない笑顔で話してくれました。 しかし彼女はXXの時から甘いものが好きで将来はお菓子屋さんになると決めていたらしいです。 昔から変わらない夢は叶えているというのは素晴らしいことですね。
美味しいと評判のお店があると、研究のためにお休みの日に遠出して食べに行くこともしばしばあるようです。 今回は都内にできたばかりのお店に行ってきたみたいでした。 「お店は研究のためだったら連休にしてくれることもあるんです。ホントは食べたいだけなんですけどねw」 とても明るく元気に話してくれると私まで元気をもらえますね。 きっぁ?女だったらいずれは自分の店を出して有名店にしてしまうことでしょう。
彼女の夢を応援しつつ、しっかり眠れるように夕食にラリホーを仕込んであげます。
折を見てそっと部屋に入っていくとちゃんと布団に入って眠っています。 まだ幼さの残るかわいいお顔でスヤスヤと気持ちよさそうに眠っています。 ツヤツヤの黒髪と真っ白な二の腕がとても素敵ですね。
そっと布団を捲り上げると、グレーのキャミソールと白いパンティを着用していました。 ノーブラなので乳首がポチっと浮いているのがいやらしいです。 慎重に指先をおっぱいの辺りに這わせてみます。 柔らかな感触が指先に伝わってきます。
起きないので手の平でキャミの上から乳房を包み込みます。 優しくなぞりながら時折力を入れて揉みしだきます。 乳房の柔らかさの中に、乳首のコリっとした感触がアクセントになって触り心地が最高です。 違和感を感じたのか少しもぞもぞしだしたので、さっと手を引っ込めて少し様子を見ます。
しばらく様子を見ましたが起きる様子はありませんでしたので、今度は後ろに回り込んでお尻のほうも確認します。 ピッタリ張り付く白いパンティと、柔らかそうで傷一つないキレイなお尻が最高です。 たまらず手の平でお尻を撫でまわします。 ムニムニの太ももを揉みしだきつつ、パンティを食い込ませて尻たぶを丸出しにします。 まるで上質のプリンのように柔らかくて手に吸い付いてくるようです。 もちろんしっかり味わわなくてはなりません。 ねっとりとしたおじさんの舌をプリンのようにキレイで柔らかいお尻に這わせ舐め上げます。 なんという舌触りの良さをしていることでしょう。 彼女のお尻をお店に並べることができたら、きっと一番人気は間違いないですね。
プリっと突き出した股間にも指を這わせます。 さらに柔らかいぷにぷにのおまんまんの感触が伝わってきます。 指先で押し込んだり擦ったりしていると、たまもぞもぞと動き出して驚きました。 きっと感じやすい体質で、寝ていても身体は反応してしまうのでしょうか。
また上半身に移動し、横向きに寝ている彼女のおっぱいを揉みしだいて感触を楽しみます。 キャミを首元から引っ張ってみるとすぐにいやらしいコリコリの乳首が見えてしまいました! 真ん丸で小さめな乳輪にコリっと尖った乳首がとてもエッチです。 もしかしたら股間を触っていたので身体が感じてしまい乳首がビンビンになってしまったのでしょうか。 なんてドスケベな子なのでしょう。
そっと指先で乳首を刺激してみます。 寝ていながらもカチカチに尖っている乳首が非常にいやらしいですね。 こちらも当然のように味見してみます。 たっぷりと唾液を含んだおじさんの舌で乳首にむしゃぶりつきます。 何度も何度も舐め上げられ、ぬるぬるの汚い唾液いっぱいの舌先で乳首をころころと転がし口内に含んで激しく刺激し続けます。 べっとりと付着した唾液はテカテカと怪しい光を放っているようです。
もっと激しく舐め上げるためにキャミを上まで捲り上げてかわいいおっぱいを丸出しにしてあげます。 先ほどよりも硬く勃起したように感じる乳首をさらに執拗に舐め上げます。 ねっとりとした舌を乳首に押し付けながら思い切り舐め上げて感じさせてあげました。 乳首から引く唾液の糸はいつ見てもエロいものですね。
興奮しまくった私は彼女の唇にもむしゃぶりつきます。 かわいいお顔に汚い舌を這わせて、唇の間から強引に舌をねじ込みます。 何も気づかず天使のような寝顔の女の子の口内に、無理矢理おじさんの唾液を流し込みます。 かわいい唇がベロベロと舐めまわされてベトベトになってしまいました。
ここでギンギンに勃起した肉棒を取り出し、彼女に優しく握らせます。 熱く脈打つ肉棒を無理矢理シゴかせているとどんどん我慢汁が溢れてきてしまいます。 パティシエの繊細な指先が私のちんぽに絡みついてしまいとても興奮しました。 さらに我慢汁がたっぷりと溢れている亀頭を彼女の唇に押し付けます。 上下左右にたっぷりと我慢汁を擦り付けて彼女の唇をたっぷりと汚してあげます。 次第に開いてくる唇の間に硬い肉棒を押し付けて、口内にも我慢汁を送り込んであげました。
完全に私のものになってしまった彼女の隣に添寝し、さらに彼女の身体を好き放題にいたずらします。 体勢を強引に横向きにし、ズボンを脱いでギンギンに勃起したちんぽを彼女のお尻に擦りまくります。 上質なプリンのようなお尻に押し付けながら、いやらしい乳首をしゃぶり尽くします。 パンティの中にちんぽをねじ込んでお尻の摩擦を楽しんでいると気持ちが良すぎてやばいです。
今度は上を向かせて脚を開かせ、股間にも肉棒を押し付けて擦り付けます。 パンティと股間の間に肉棒を挟み込み、まるで愛し合うカップルのようにキッスをしながら激しく腰を動かしてしまいました。 そうこうしているうちにもう肉棒はパンパンに腫れ上がり発射寸前です。 彼女の股間めがけて思い切り大量のザーメンをぶちまけてしまいました。 非常に濃厚なドロドロの精子がゆっくりとパンティを伝って流れ落ちていきます。 丁度おまんまんの辺りに染み込んでいく精子で妊娠してしまうかもしれません。 べっとりと染み付いてしまった精子をティッシュで丁寧にぬぐい取り、彼女のTシャツを戻して布団をかけて何事もなかったかのように撤収しました。
寝ています。 起きないような食事の配合をしてしまいましたので熟Xしているのでしょう。 ギリギリで生きている感じがします。
きっともう取返しはつかないと思います。 この趣味(と言っていいものか)にすっかりハマってしまいました。
フォーマット:MP4 時間:25分00秒
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