都内で民泊を営んでおります。
都心から徒歩圏内の部屋を、女性限定で1泊700円で貸しております。
ネットカフェよりも安く、ちゃんとした部屋に宿泊できるということで、意外なことにも若い女性が一人旅でよく利用してくれます。
理由は様々ですが、芸能人のライブがあるのでというのが一番多いですね。
たまに普通に観光の方もいらっしゃいます。
この子は中部地方に住む10代の☓ちゃんです。 なんと来月にデビューを控えた新しい地域密着型のアイドルグループに所属しているらしいです。 非常にかわいらしい顔立ちに愛嬌のある笑顔が魅力的なので人気が出そうです。
現在は☓としてXXに通いながら、放課後に歌や振り付けの練習をしているみたいです。 元々はXXXに所属していたものの、アイドル活動をするためにXXは辞めたようでした。 忙しくて大変そうだと思ったのですが、「私結構目立ちたがり屋なんでwこういうのやってみたかったんですw」と天使のような笑顔で話してくれました。
さりげなく彼氏がいるのか聞いてみると、「あ…いますよw言っちゃダメなのかな?w」と逆に聞き返されてしまいましたが私にそんな事情は分かりません。 アイドルですので彼氏はいない設定の方が良いとは思いますが、まだデビュー前だし本人の素直な性格が出てしまったのかもしれませんね。 ちなみに2つ年上の先輩と付き合っているようです。 こんなにかわいい子と付き合えるくらいだから彼氏も相当なイケメンなのではないでしょうか。
悔しいので夕食にラリホーを仕込んでゆっくりと寝かせてあげます。
折を見てそっと部屋に入っていくとちゃんと布団に入って寝ています。 寝顔もかわいくてさすがアイドルといった感じです。 そっと布団を捲り上げてみると白色のタンクトップを着ています。
布団を捲り上げて白魚のような真っ白な腕を優しく撫でさすり寝ているのをしっかりと確認します。 服の上から手の甲を押し付けるようにしておっぱいの柔らかさを堪能します。 小柄な体型ですがおっぱいは意外に大きく、たまらず手の平でたっぷりと揉みほぐしてしまいました。
タンクトップの首元を引っ張って中身も鑑賞させてもらいます。 真っ白でキレイ過ぎる乳房の先端にピンク色のぷっくりと膨らむ乳首が確認できました。 XXアイドルの乳首を見れるなんて最高に幸せです。 タンクトップの中に手を突っ込んで生乳を慎重に揉みほぐしちゃいます。 手の平に吸い付いてくるような最高の感触と、少し硬くなった乳首のコリコリ具合が感じられました。
お腹の方からゆっくりとタンクトップを捲り上げていきます。 少しずつズラしていくと真っ白な下乳が現れ、さらに捲り上げるとキレイ過ぎるおっぱいの全貌が露わになってしまいました。 成長途中の青い果実のような禁断の背徳感を感じます。 乳首を指先でこねくり回しているうちに若干硬くなってきている気がします。
たっぷりと唾液を染み込ませたおじさんの舌で、コリコリになっている乳首をゆっくりと舐め上げてみると身体がビクッぁ?応します。 「あっ…んん…はぁあんっ…」とセクシーな声が漏れ聞こえ、かわいい顔が恍惚とした表情に変わっていきます。。 アイドルといえども乳首はやはり敏感なのですね。 ピンク色のキレイな乳首がおじさんの唾液でヌルヌルになり糸を引いております。
さらに布団を捲って下半身の方に移動します。 慎重に脚を開かせて股間をじっくりと弄びます。 大胆に開脚させるとパンティの上から中心部をなぞり、指先で敏感な部分を刺激してみます。 パンティを脇からまくり上げてかわいいおまんまんを丸出しにしてみます。 かわいい顔して濃いめな陰毛のギャップが最高に興奮します。
たまらずカメラを置いてXXアイドルのまんこをねっとりと味見します。 唾液をたっぷりと含んだおじさんの舌でクリトリスを舐め上げると、淫靡に身体をよじらせながら激しく喘ぎだしてしまうではありませんか! 激しくクリトリスに吸い付くと身体を大きくエビ反りにしながら感じまくっており、ねっとりとした愛液がどんどんと溢れ出してきてしまいました。
興奮しすぎておかしくなってしまった私は電マを彼女のクリトリスに優しく押し当てスイッチをONにします。 先ほどよりもさらに激しく喘ぎながら身体をビクビクぁ?応させております。 しばらく当て続けていると急に体をビクンと跳ね上げながらイってしまいました! 彼氏だけじゃ性欲が解消できていないようなエロスっぷりです。
大興奮してしまった私は愛おしい彼女の唇にもキッスしてあげます。 ウルウルの唇におじさんの唇を重ね、舌を出して唇を舐めまわします。 たっぷりと唾液を付着させた後は強引に彼女の口内に舌をねじ込みます。 まるで愛し合うカップルのようにたっぷりと唾液交換をしてあげました。
興奮しまくってギンギンに勃起したちんぽを取り出すぁ?女の手に握らせます。 だらんと力が抜けている手の平を私の肉棒に無理矢理絡みつかせて扱かせてみます。 初めて握った肉棒が私のようなおじさんのものだとは思わないでしょう。 柔らかい手の平の中で私の股間はさらに熱く膨張していきます。 我慢汁が大量に溢れてしまったので彼女に飲んでもらいましょう。 亀頭を唇に這わせながら力を入れて突っ込んでみると、ゆっくりぁ?女の口内に私の肉棒が押し込まれていきます。 寝ている間に私のようなおじさんのちんぽをフェラチオしているとは思いもしないでしょう。 彼女の暖かい口内に包まれた亀頭は我慢汁を激しく溢れさせています。 気持ち良すぎて思わず腰を動かして彼女の口内を激しくしてしまいました。
彼女の体勢を横向きし隣に添寝し、さらに彼女の身体を好き放題にいたずらします。 ギンギンに勃起したちんぽを彼女のパンティとお尻の間に差し込み、激しく擦り付けます。 上質なプリンのようなお尻に押し付けながら、豊満な乳房を思い切り揉みしだきます。 まるで私専用のラブドールのように、無抵抗に美巨乳を揉みしだかれちんぽを擦り付けられています。 愛し合いながらコリコリの乳首にもむしゃぶりつき、まるでセックスしているかのように愛してしまいました。
今度は上を向かせて脚を開かせ、股間にも肉棒を押し付けて擦り付けます。 パンティと股間の間に肉棒を挟み込み、まるで愛し合うカップルのようにキッスをしながら激しく腰を動かしてしまいました。 そうこうしているうちにもう肉棒はパンパンに腫れ上がり発射寸前です。 最後は彼女のおまんこめがけて大量のザーメンをぶちまけてしまいました。 ものすごく興奮していたため勢いよく大量の精子が発射されてしまい彼女の膣内の深くまで入ってしまったかもしれません。 べっとりと染み付いてしまった精子をティッシュで丁寧にぬぐい取り、彼女のタンクトップを戻して布団をかけて何事もなかったかのように撤収しました。
寝ています。 起きないような食事の配合をしてしまいましたので熟スイしているのでしょう。 ギリギリで生きている感じがします。
きっともう取返しはつかないと思います。 この趣味(と言っていいものか)にすっかりハマってしまいました。
フォーマット:MP4 時間:24分30秒
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