都内で民泊を営んでおります。
都心から徒歩圏内の部屋を、女性限定で1泊700円で貸しております。
ネットカフェよりも安く、ちゃんとした部屋に宿泊できるということで、意外なことにも若い女性が一人旅でよく利用してくれます。
理由は様々ですが、芸能人のライブがあるのでというのが一番多いですね。
たまに普通に観光の方もいらっしゃいます。
この子は近畿地方に住む10代の☓ちゃんです。 透き通るような白い肌にアイドル並みにかわいらしいお顔の女の子です。 XXではダンス部に所属していて、今年の夏に開催される高の全国大会に向けて練習に励んでいるみたいでした。
小さい頃からダンスを習っていて、XXを選ぶ基準もダンス部で決めたという生粋のダンスXXXです。 XXもかなりの強豪校みたいで、7時からの朝練に放課後暗くなるまでXX動というハードスケジュールみたいですね。 忙しくて大変そうですが、「XXはめっちゃ楽しいですよw朝起きるのが辛いのと顧問の先生が怖いのだけが難点ですけどw」と天使のような笑顔で話してくれました。
こんなにかわいいにも関わらず今は彼氏がいないみたいで「夏の大会が終わるまでは遊ぶの我慢してますw」というストイックっぷりでした。 ですが同じXXのサッカー部に気になっている男子がいるみたいで、大会が終わったら付き合おうかなんていう話までしているみたいです。 XXに恋愛にと、私には経験したことない青春真っ只中な子を見ていると汚したくなってしまいますね。
悔しいので夕食にラリホーを仕込んでゆっくりと寝かせてあげます。
折を見てそっと部屋に入っていくとちゃんと布団に入って寝ています。 寝顔もかわいくてまるで無垢な天使のようです。 そっと布団を捲り上げてみると黄色のタンクトップを着ていました。
起きないのを確認しながら布団をさらに捲り上げると、ダンスで引き締まった太ももに純白のパンティを履いております。 後ろに回り込んでそっと太ももに手を這わせ、ゆっくりとお尻を揉み込んでいきます。 柔らかくも弾力がある最高の触り心地でございます。 たまらずすべすべなお尻を舌で舐め上げて味見してしまいました。
服の上から手の平で優しくおっぱいの柔らかさを堪能します。 意外に大きくてハリのある素晴らしい弾力を感じます。 タンクトップの首元を引っ張って中身も鑑賞させてもらいます。 真っ白でキレイ過ぎる乳房の先端にピンク色のぷっくりと膨らむ乳首が確認できました。 たまらずタンクトップの中に手を突っ込んで生乳を慎重に揉みほぐしちゃいます。 豊満で柔らかく手の平に吸い付いてくるような最高の感触と、少し硬くなった乳首のコリコリ具合が感じられました。
お腹の方からゆっくりとタンクトップを捲り上げていきます。 少しずつズラしていくと真っ白な下乳が現れ、さらに捲り上げるととてもキレイな美巨乳が丸出しになってしまいました。 ピンク色の乳輪にコリっと硬くなっている乳首が非常にいやらしいです。 乱暴に乳房を揉みしだきながら柔らかん感触を十分に楽しませてもらいます。
たっぷりと唾液を含んだおじさんの舌でピンク色の乳首にむしゃぶりつきます。 舌先が乳首に触れるたびにビクビクと身体を反応させて感じてしまっているようです。 何度も何度も舐め上げられ、ぬるぬるの汚い唾液いっぱいの舌先で乳首をころころと転がし口内に含んで激しく刺激し続けます。 乳首をコリコリに硬くさせながら呼吸を荒げ、「はぁっ…んんっ…」と切なげに喘ぐ声がエロいです。
さらに布団を捲って下半身の方に移動します。 慎重に脚を開かせて股間をじっくりと弄びます。 大胆に開脚させるとパンティの上から中心部をなぞり、指先で敏感な部分を刺激してみます。 パンティの紐を解いてかわいいおまんまんを丸出しにしてみます。 薄めな陰毛にピンク色に輝く観音様がたまらないです。
愛おしくなってしまったのでクリトリスにもむしゃぶりついてしまいました。 舌先が触れると大きく身体をくねらせていやらしい喘ぎ声が出てしまっております。 私の舌の動きに合わせてビクビクと激しく身体を震わしながら気持ちよさそうにしておりました。 身体をくねらせながら呼吸が荒くなり、我慢できずに漏れ聞こえる淫靡な声にたまらなく興奮してしまいます。 彼女もおまんこからは愛液が大量に溢れ出し、私の唾液と混ざってぐちょぐちょになってしまいました。
さらに電マを取り出して彼女のクリトリスに押し当てます。 スイッチを入れると腰を淫靡にくねらせながら激しく喘ぎだしてしまいました。 だいぶ欲求不満だったみたいですね。 しばらく電マを擦り続けていると、激しく身体を痙攣させながらイってしまったみたいでした。 スタイル抜群の引き締まった身体が快楽でビクビクしている様子は最高に興奮してしまいます。
大興奮してしまった私は愛おしい彼女の唇にもキッスしてあげます。 ウルウルの唇におじさんの唇を重ね、舌を出して唇を舐めまわします。 たっぷりと唾液を付着させた後は強引に彼女の口内に舌をねじ込みます。 まるで愛し合うカップルのようにたっぷりと唾液交換をしてあげました。
興奮しまくってギンギンに勃起したちんぽを取り出すぁ?女の手に握らせます。 するぁ?女は無意識状態ながらも私のちんぽを上下に扱きだすではありませんか! あまりに慣れた手つきで起きているのかと疑いましたがしっかり寝ている様子です。 きっぁ?氏はいなくてもセフレ的な存在はいるのでしょう。 それともこんなにかわいい顔をしてかなりのヤリマンなのでしょうか?
柔らかい手の平の中で私の股間はさらに熱く膨張していきます。 我慢汁が大量に溢れてしまったので彼女のお口にも突っ込んじゃいます。 するとやはりゆっくりと舌が亀頭に絡みつき、ねっとりとフェラチオしてくれました! じゅぽじゅぽといやらしい音を立てながらおじさんの肉棒をたっぷりと味わってくれます。 無意識状態でも身体が覚えてしまうほどにフェラをしているのでしょうか? 純真無垢そうな天使みたいな女の子がヤリマン確定してしまい大興奮です。
彼女の体勢を横向きし隣に添寝し、さらに彼女の身体を好き放題にいたずらします。 ギンギンに勃起したちんぽを彼女のパンティとお尻の間に差し込み、激しく擦り付けます。 上質なプリンのようなお尻に押し付けながら、豊満な乳房を思い切り揉みしだきます。 まるで私専用のラブドールのように、無抵抗に美巨乳を揉みしだかれちんぽを擦り付けられています。 愛し合いながらコリコリの乳首にもむしゃぶりつき、まるでセックスしているかのように愛してしまいました。
今度は上を向かせて脚を開かせ、股間にも肉棒を押し付けて擦り付けます。 パンティと股間の間に肉棒を挟み込み、まるで愛し合うカップルのようにキッスをしながら激しく腰を動かしてしまいました。 そうこうしているうちにもう肉棒はパンパンに腫れ上がり発射寸前です。 最後は彼女のおまんこめがけて大量のザーメンをぶちまけてしまいました。 ものすごく興奮していたため勢いよく大量の精子が発射されてしまい彼女の膣内の深くまで入ってしまったかもしれません。 べっとりと染み付いてしまった精子をティッシュで丁寧にぬぐい取り、彼女のタンクトップを戻して布団をかけて何事もなかったかのように撤収しました。
寝ています。 起きないような食事の配合をしてしまいましたので熟スイしているのでしょう。 ギリギリで生きている感じがします。
きっともう取返しはつかないと思います。 この趣味(と言っていいものか)にすっかりハマってしまいました。
フォーマット:MP4 時間:26分10秒
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