|
例の線路での超満員時間帯での出来事です。
先頭ホームに並んでいるXXちゃんを発見。 この路線のこの車両、そしてこの時間は大混雑になることをきっと知らない様子。 私以外の他の師の方々も明らかに目を光らせ、すぐさま後ろに並んでいました。 私もすぐさま後ろに並んだのですが、XXちゃんから少し遠い位置。 もうこれは乗り込み時に賭けるしかないと思い、その時に備えました。
電車が来ていざ乗り込みが始まると、みんなXXちゃんに一直線。 軽く手を伸ばしてみるともう既に複数の手が。。。 そのまま後ろから押されている風を装い、なんとか隙間をかい潜りXXちゃんの真後ろに着くことができました。 しかし、他の師も明らかに私の様子を見ている。。。 いきなり派手に動くのは危険ぁ?断し、最初は揺れに合わせて手の甲で様子見ソフトタッチ。 何度か繰り返していると、XXちゃんも次第に気づいたのか俯いてきました。 これはもういけると確信し、そのまま手のひらで少しずつ揉み始めます。 それでもやはり抵抗しないので、そーと指を伸ばして一番美味しい場所へ。 さすがにそれにはびっくりしたのか、一瞬「ビクン!」となりますが、再びまた俯きはじめました。 そのあとはもう俯くXXちゃんをよそ目に好き勝手いじくり放題。 私も理性が飛んでつい下着の中にまで手を入れる始末。 今思うと流石にそれは危険でした。。。笑
そんなこんなで約5分間、所々怖くて手を引っ込める時もありましたがほぼノンストップで触ることができました。 ぜひその様子を一緒に共有できればと思います。
赤外線での撮影になるので白黒ではありますが、リ◯ルな作品なのでご了承ください。
5:54 256MB
|