オナニーに丁度飽きていた頃の出来事です。
なんて思いウロウロしていると公園に1人でいる子を発見。
遠目からでも分かる圧倒的清楚感! 顔もアイドル級のレベル!
少し圧倒されましたが、勇気を出して声を掛けます。
最初は顔が引きつり怯えてる様子でしたが、諭吉を見せると顔色が変わりました。
見るだけなら、、、
さぁ逃げられる前にさっさと事を済ませてしまいましょう。
人気のない雑居ビルの非常階段に移動してオナニーを開始します。
こんな美女にオナニーしている所を見せつけるなんて何んという背徳感! しかも快感も桁違いです!
最初は緊張して固まっていた彼女ですが、 段々と興味が湧いてきたのか目が釘付けになっているのが分かります。
少しこちらも要求してみるか。
「ねえちょっとでいいからパンツ見してよ。」
無言でめくる彼女。
いや、見してくれるんかいw
「じゃあパンツの上からアソコをさすれる?」
恥ずかしそうに、さすさす。
w
あれ、おじさんのチコに興奮してる?
ですが、一線を超えないようにギリギリですが自制心を保ちます。
「お尻も見してくれたりする?」
純白のおパンツにムチっとした可愛らしいお尻とご対面です。
あぁ〜擦りつけたい、、、むしろ舐め回したい、、、
「少しでいいからパンツ食い込ませれる?」
これで我慢出来ている自分もすごいな。
しばらく続けているぁ?女から衝撃的な一言が。
「見てると触りたくなってきちゃいますね///」
突然の一言に動揺する自分。
気づくと強引に彼女のおっぱいを揉みしだいてしまいます。 彼女はダメと言いながらもまんざらでもない様子。
そしてついに、、、
彼女の手がチコに伸びます。 生暖かい柔らかな手に包まれた瞬間感じたことのない快楽に襲われます。
思わず出そうに、、、
ですがグッとこらえます、 こんな最高な時間をすぐに終わらせるわけにはいきません。
そのまま手コキを続けてもらい、アソコが破裂寸前までパンパンになっているのが分かります。
これでも自分の要求が止まらず、 「ちょっとだけ唾が欲しいな」
嫌な素振りを見せることなく彼女の天然ローションがチコを包み込みます。
き、気持ち良過ぎる、、、、
ここまで畳みかけられたらもう駄目ですね、脳が赤ちゃん状態です。
で、出る!
彼女の両手に大量射精です。
「おじさんいっぱい出たね〜♡」
「気持ち良かった?♡」
いや〜生sexより気持ちいいぞこれ。 いかん、どっぷりはまりそう、、、
こんなにエロい事があってもいいのか、、、
再生時間:11分24秒 形式:MP4形式 音声:あり
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