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混雑する事で有名な某路線。気持ちの良い光がホームを照らすとある日。 長い髪をなびかせ、電車を待つ☓を発見。 紺で統一されたXXは実にXXらしい。 リュックではなくXXバックを使っているあたり、少しマセた子なのだろうか。 長く綺麗な髪が日に照らされ、光り輝いていた。 まるで女神のようにも見える彼女に魅せられ、私は彼女の後ろについた。 長いのは髪だけではなく、スラっと伸びた足がまた私を惹きつける。 彼女にプレッシャーを掛けないようにそっと後ろについたまま電車へ乗り込む。 細身の彼女の股に自分のブツを出し、いつものように擦り付ける。 ブツだけでなく、彼女の尻に触れる手すら気持ちが良いのであった。痴ではすでに高揚感は得られない体質。無抵抗ならば最後まで出すのが男の性。押し付け・擦り付け、欲望のなすがままに。 今宵も☓の尻に汁を垂らす・・・。【動画内容】 長さ:5:07 解像:1080×1920 容量:815MB【注意事項】 ・動画や画像の流出・転売・転載・複製・編集などは著作権法違反であり、固く禁じております。 ・本作品はフィクションであり、登場人物・撮影場所に関しては一切関係ございません。 ・本作品に登場する人物は18歳以上のモデルであり、同意の上で撮影を行っておりす。『ぶっかけ紳士について』 以前から常習的に痴を行っていましたが、それに飽き足らずその場で射精する事に快感を覚えた紳士です。