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またやってしまった...あの朝のことは、今でもふと思い出す俺の視界の端に、ピンク色のスカートがふわりと揺れた白いブラウスに肩までの茶髪左肩には、見慣れたハイブランドのロゴが光っていたそれだけのはずなのに、不自然なくらいに目が引き寄せられた顔は見えなかったけれど、すでに美しいと決めつけていた自分がいたいや、正確には...決めつけたかったのかもしれないタゲは決まった...ほんの少しだけ、距離を取って後を歩いた知らないふりをして、誰でもないふりをしてただ、胸のどこかでは小さな高鳴りがあった緊張感か高揚感かはわからないホームに着くと、彼女は迷わず列の中に並んだ少し距離を取り観察した電車が近づくにつれて、人の流れが密度を増していく電車が滑り込んできて、ドアが開いた瞬間、彼女の背後へノッコミ...電車がゆっくり動き始めると同時にお触りスタートスベスベの肌にゆっくりと指を這わせる抵抗はなく、じっくり楽しめた楽しませてくれたお礼にしっかりと気持ちよくなってもらい解放まぁ俺も十分満足させてもらったんですけどね魚系女子は今まで食わず嫌いだったけど、噂通りのエロ具合で最高でした同志の皆さんもぜひ食わず嫌いにチャレンジしてみてください...