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先日、3人の女子社員のサニタリーショーツとナプキンでマーキングを楽しみました。
Nちゃんのピンクのサニタリーショーツ、
人妻Sさんの白のサニタリーショーツ、
そして以前マーキングしたギャル社員のサニタリーショーツです。
先日マーキング後に、彼女たちが使用しているナプキンの銘柄を確認し、同じものを
購入しました。
目的は、彼女たちのポーチ内のナプキンと交換し、実際に彼女たちの身体に触れる
予定だったナプキンを楽しんだ後、購入した同じ銘柄のナプキンを戻すためです。
彼女たちが本当にマンコに当てる予定だったナプキンというのが大切なんです。
だれも会社に来ない祝日、いつものように会社に来て彼女たちが机の中にしまって
いるサニタリーショーツの入ったポーチを持ち出し、先日同様に机に広げます。
サニタリーショーツの下着と言えば黒で地味なもののイメージがありますが3人の
ショーツは違い、どれも美しく私の股間を硬くさせます。
早速、3人のショーツに順番に私の汚い肉棒を擦り付けて、快楽を楽しみます。
駄目だ、気持ち良すぎる!
綺麗なショーツにチンコを擦り付けるたびに3人の顔が脳裏に浮かびドンドン股間が
硬くなるのを感じます。
我慢汁が彼女達の下着に染み込んだのを確認した後で、ナプキンを開封し、ショーツ
に丁寧に付けていきます。
『このナプキンに彼女たちのマンコが触れる予定だったんだ...』
変態丸出しの考えをしながら、一つ一つのナプキンに股間を擦り付けて我慢汁を
吸収させていく私。
変態だ!変態すぎる!と思えば思うほど股間の硬さと快楽が高ぶり、もう我慢できなく
なりました。
もうだめだ! イクッ!
どぴゅ!どぴゅ!どぴゅ!と3人のサニタリーショーツのナプキンをめがけて
臭い精子が飛んでいきます!
最高に気持ちいい!
私の精子が彼女たちのナプキンに広がっている景色は私にとっての宝物です。
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