痴女、見せつけ、聞いただけでゾクゾクしてくるワードですよね。
今作は見せつけをテーマに、野外であんな事やこんな事をされてしまう作品です。
今回もビッチ過ぎるお姉さんに遭遇し、とんでもない展開になりました。
昼間のショッピングモールにあるフードコート。 お昼時なのでかなり混み合っている時間帯でした。
少し疲れた顔をした旦那と、その前に寄り添う若めの人妻。 艶やかな髪に、グレーのミニスカート。
何気なくカメラを向けると、人妻の視線が一瞬こちらへ。 ……まさか気づいた?
その瞬間から、空気が変わる。 旦那に気づかれないようにゆっくりと足を開く。
テーブル下、足を広げた瞬間―― 純白の白パンティ。
形、色、くっきり見えています。
笑ってるふり、旦那に話しかけるふりをしながら、こっちをチラチラ。
しかも人が通るたびに少し足を開いて、わざとタイミングを合わせてくる。
いやいや、旦那、気づけよ。
周囲の人も何人か気づいてる。。? でも誰も声を出さない。だからこそエロい。
隙を狙って自らスカートを捲り上げおパンツ丸見え状態。
一番ゾクッときたのは、人妻が旦那の背中のゴミをとりにきた瞬間。 お尻をこっちに突き出し至近距離でのお尻見せつけ。
当たるかと思いました、、
日常に紛れた痴女って、やっぱり最強ですね。
「怖いって…でも、目が離せねぇ…」
ー数分後。
気づけば彼女、俺の近くまで来てた。 「ついてきて」って、目で合図。
雑居ビル。古くて誰もいない階段。 途中で止まって、くるっと振り返る。
「さっきから…見てたでしょ?」
胸元、自分で開いてくる。 「触っていいよ」 手を取られて、そのまま柔らかさを押し当ててくる。
「…マジで?俺、夢見てんの?」
先程至近距離で見せつけてくれたお尻を目の前で披露してくれるみたいです。 プルンプルンのお尻を無我夢中で揉みしだきました。
さらに彼女、自分からパンツずらして股を見せつけ―― 「ここも…もう濡れてるの、触ってみる?」
お姉さんも我慢出来なくなってきているのが分かる。
腰引けそうになる。でも…手は止まらない。
「この人妻、ヤバいって…でも、逃げられねぇ…」
・本編 10:30 ・音声あり(プライバシー保護の為、所々カットが入ります) ・解像度 1920×1080 ・ファイル形式 mp4
本作品はパンチラ風のイメージビデオとなります。 本モデルは18歳以上であり、映像出演同意済みです。 転載、転売、複製、譲渡、二次利用、公開等の一切の行為を禁じます。
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