拒絶ではなかった。 ただ、まだ知らなかっただけだ。 触れられること。 責められること。 感じること。 そして、抗えなくなるということ。
今回のターゲットは、明るく染めた髪をした素朴なK。 どこか残るあどけなさが、妙にそそる。 なにより健康そうな張りのある脚に惹かれ追跡を開始。
ポジションは余裕で確保、乗車。 最初の触は想像よりも硬い拒絶。 表情は変えず、声も出さず、うつむいている。 だがその沈黙の奥では、しっかりと「拒否」の意志が燃えていた。 スカートへ手を伸ばし、揉もうとするも手で振り払われる。 こちらの動きを追い、無言のまま全身で阻む。
最初は「ただの耐え型」かと思った。 だが違った。次第に抵抗が強くなる。
その抵抗は、恐怖とも怒りとも違う、 何か触れてほしくないものを必死で守るような。 そんな拒絶だった。 黒パンをめくるとそこにはまぶしい「純白」 張りのあるお尻はぷるぷると震え、 拒むたびに揺れるお尻が逆にこちらの欲をそそる。
しかしこの辺りから、少しずつその輪郭は揺らぎはじめる。 胸元へと手を滑らせ、服の上からゆっくりと揉み込んでいく。 その瞬間、戸惑いが表情として一気に現れる。 抵抗はあったが、わずかに鈍る。 うつむきながら、ただじっと耐えている。
燃えていた拒否の意思が揺らぎ始める。 驚き、戸惑い、怒り、羞恥。 じっと耐えながらも泳ぐ視線に「何か」が変わりかけている。 そう確信した。
プリ尻が忘れられず、帰宅時を狙い待ち伏せ。 拒むだけのターゲットではなかった。 あのとき確かに、身体が応えていた。 ポジションを確保し乗車。
乗車直後からキョロキョロとしだすターゲット。 やはりバレている。乗車してすぐスカートをガードされた。
警戒度が高い状態からの「触」スタート。 開始直後から、前回以上の力での抵抗。 今回は黒の生P。 抵抗されながらもぷりぷりとした生尻を直接感じ取れた。 相変わらずものすごい弾力で、揺れ動く尻肉がエロすぎる。
興奮しすぎて衣服をずらし、直接的な触へ。 意外とおおきな胸元に驚愕しつつ、揉みこんでいく。 表情に大きな変化はない。 だが、その頬はややこわばり、困ったようにうつむいていた。 手のひら全体で張りある尻を包み込み、 じっくりと、より激しく、上も下も揉み崩していく。
抵抗はあった。 だが、その力は、確実にだんだんと弱まってきた。 が、体全体からにじみ出る「嫌悪感」 与えられる刺激に反応する自分への、 くやしさ、苦しさが表情に出て最高である。
そして揉み込むリズムに合わせるように、 かすかに吐息が漏れ始める。 「声」ではなかった。 だからこそ、彼女の本音が滲んでいるように思えた。
揉まれるたびに少しずつ、耐えていた身体が揺れる。 呼吸のテンポが崩れ、 指先の動きにリンクするように、吐息が震えはじめる。 ハァハァと息がだんだん上がってくる。 拒絶だけではない何かが、そこに生まれはじめていた。 快感とも自覚できない震えが、吐息となって滲み出していた。
声なき沈黙から、漏れ出してくる「吐息」 声を堪えても、吐息まではごまかせない。 これこそ抗えない「本能の証」そのものだった。
【収録構成】 ・1日目 :言でうつむき、表情を変えずに強く拒むK。 静かにじっと耐え続ける。 ・2日目:警戒心はMAX。 揉み崩されるなかで、抵抗されながらも震えはじめる吐息
動画時間:16分37秒 フレーム:1920×1080 サイズ:1.26GB 形式:MP4
※作品中の被写体はモデルとして同意の元契約し、成人であることを身分証にて確認しております。 ※動画内容は全てフィクションです。 ※本作品の転売、転載を固く禁じます。
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