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某学園のXXXXです。 毎日ひっきりなしにデートの誘いがくるが、正直…ただデートするだけじゃ割に合わない。
だから俺は“ルール”を作った。 「俺と出かけたいなら、何か見返りを用意してもらうこと」。
その見返りは、ちょっとした“ご褒美”。
今回の相手は、黒髪ストレートの清楚系女子。 クラスでも目立つタイプではないが、制の上からでも分かるほどの むちっとした体つきに、男なら誰もが一度は目を奪われるだろう。
放課後、待ち合わせ場所に現れた彼女は―― 淡い笑みを浮かべながら、ふわりと揺れる黒髪と共に近づいてくる。 その瞬間、俺のカメラは自然ぁ?女の太ももへ吸い寄せられた。
スカートの中に見え隠れするのは、澄んだ白のパンティ。 しかもぴったりと食い込んでいて、肉感的な尻のラインが浮き出ている。 控えめな性格とは裏腹に、身体だけはどうしようもなくエロい――。
彼女が階段を上がるたび、スカートの裾がふわっと持ち上がる。 そのたびに俺の理性は削られていき、
あの大人しそうな子が、こんなにも淫らな姿を晒すなんて―― これは俺だけが見られるご褒美。
・本編 13:34 ・音声なし(プライバシー保護の為、所々カットが入ります) ・解像度 1080×1920 スマホ縦画面 ・ファイル形式 mp4
・本商品に登場する被写体は年齢確認済み18歳以上であり、撮影同意済のモデルです。 ・本作品は被写体の了承を得て製作したフィクションになります。
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