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都心のオフィス街を抜ける終電間際の電車。 残業でヘトヘトになった女。 目を閉じ少しでも体を休めようとたたずんでいた。 早く帰宅して、その疲れを癒したいのか、時々、熱いため息が漏れる。 次第に混み合ってくる車内。準備は整った。 手始めに硬く熱くなったチンポをスカート越しに押し付ける。 「……っ」 恥ずかしいのか周囲に助けを呼ぶ気配もない。 これは絶チャンスだ。 スカートの上からゆっくりと太ももをなぞり感触ぁ?応を楽しむ。 「や……っ、だめ……」 声にならない声。吐息だけが、熱く漏れる。 パンティ越しだが的確にクリをなぞる。 電車の振動に合わせるように、小陰唇、大陰唇をリズミカルに責める。 汗ばむ彼女から大人の香水が漂う。 「……んっ、はぁ……っ」 かすれた声を出し、疲れを癒す、この刺激に腰を突き出してくる。 体は正直だ。快感をもっと欲しているのだろう。 乳房を覆うブラウスがたくし上げ、ブラジャーをずらす。 周囲はぎゅうぎゅうだが誰も気づいていない。 冷たい車内で乳房を丸出しにされ解放感に癒される。 指先で乳首をつまみ、コロコロと転がす。 鋭い快感に膝がガクガクと震えてる女。 どうやら牝イキしたみたいだ。 オマンコをなぞる指に愛液がからみついてくる。 そろそろ潮時かな。 混雑した車内で陰茎を出し、女の手を引っ張り股間に導く。 熱く脈打つチンコを握らせ上下にしごかせる。 と同時に、オマンコに指を入れ、前後に動かす。 抗えない快感が、波のように押し寄せる。 「イク……イクッ……!」 終電が駅に着くまで、あと7分。 ブルーのパンティは、すっかりぐしょ濡れで、彼女の理性は、もうほとんど残っていなかった。
動画データ 時間:27分45秒(乗車:約2分/車内:約25分) 解像度:1920×1080
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