隣の部屋に住んでいるお姉さんがヤバ杉なんです。 マジキレイ!でマジでキレイなのです。
僕は近所づきあいはとても苦手というか人付き合いが苦手ですので、 引っ越しをしてきても特に挨拶などはしてませんでした。
ひっそりと部屋を出てなるべく人と顔を合わさないようにして出ていこうと考えていました。 そのつもりでしたが、次の日に朝出かけようとすると隣のお姉さんに出会ってしまいました。
一目見てきれいな方だとは思いましたが、面倒なので目を合わせないようにしてすれ違おうとしました。 大概はそのままスルーなのですが、挨拶をされてしまいました。
面倒だったのですがとりあえず挨拶をしました。
それからと言うもの、毎朝出会うようになりました。 しかも何故かやたらと胸元が大きく開いた服とか短いスカートが多く、挑発するかの様な表情で見てきます。 ゴミ出しをしている時に出会った時とかはノーブラがほとんどでした。 やたらと近づいてきて挑発するかの如くの挨拶をされます。
実は僕はむっつりスケベでして、 お姉さんの事を想像しながら毎日センズリをこいていました。
そんなある日、僕の部屋にそのお姉さんが来て 少し動かしたいものがあって重たいから手伝って欲しいと言われました。
お姉さんの部屋はとにかくいい匂いがする。 匂いフェチの僕はそれだけで大きくなってしまいました。
対して重いものではなかったのですが、 「ありがとう、ちょっとこっち来て」 と言われて飲み物をもらいました。
「ねえ、毎日私の事いやらしい目で見てたよね。」 「いっつも膨らんでたでしょ」
「こっちへいらっしゃい」 「抜いてあげる。」
脱がされていきりたったち○こをいじめられてしまいました。 「まだ、イッちゃダメだよ」
優しい言葉責めもしてきます。 限界まで我慢しましたが、勢い良く果ててしまいました。
それ以来と言うもの、毎週朝出会ったらお姉さんの部屋のカギを渡されます。 その日の夜に勝手に入っていきます。 するといつも準備万端のお姉さんがいます。 でも、1週間は射精は我慢をしないといけなくなりました。
シコシコの技が半端ないので我慢が大変です。 でもオナニーなんかよりも断然気持ちいい。
ここまでしたらセクロスもヤラしてくれないかと思いましたが、 彼氏がいるらしくそこだけはダメらしい、トホホ。。。 襲う勇気もないので、そのうちヤラせてくれると信じています。
とにかくキレイなお姉さんです。 最高です! でも、全体的に平均上ではありますが、整いすぎているので XxXX、爆乳好きの方は好きではないかもしれません。
でもしゃべり方と笑顔、あっちのテクを見ると好きになります。
★収録内容と時間★
動画 WMV形式 20:07 ・画像・動画等の転載を一切禁じます。 ・本作品に登場する人物は18歳以上である事を確認しております。
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