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ミネソタ州出身のタミーちゃんをベガスでハメたんですが、その子が巨乳という域を超えたおっぱいを持ってて、もう完全におっぱい目当てで口説いたんですが、案の定すごいおっぱいしてました。 風船のようにパンパンで、針で刺したら割れそうなほど。 でも触ると程よい弾力で、いつまででも触っていたい、ヒーリング効果がありそうな感触です。 とりあえずアソコにチンコを入れると、大味そうな外見と裏腹にめちゃ締まりがよくて中がグニョグニョしてる名器なんです。 もうね、入れてすぐにイキそうになりましたよ。 で、彼女が抜いて自分のマン汁がたっぷり付いたチンコをフェラしてくれて、そのまま怒涛のパイズリへ。 これがヤバい。 100%包み込まれて、自分のチンコ見えません。 パイズリって引っかかる所がないから普段あまり気持ちよくないんですけど、彼女の場合はシルキーでボリューミーで程よい弾力があるから、めちゃいいんですよ。 この感覚は生まれて初めてでした。 で、彼女も今まで新しい男とセックスするたびに確実にパイズリを求められてきてるから、ツボがわかってるんですよね。 うまい具合にカリに指を引っ掛けて、圧力と定期的な刺激を与えてくるわけです。 もう、すぐにイキそうでした。。 それで上に乗っかって騎乗位してきたんですが、やっぱりお返しも大切だなと今度は僕がバックで気持ちよくさせてあげました。 彼女の背中は汗がびっしょりで、一生懸命フェラとかパイズリとか騎乗位してくれてたんだなと、感謝の気持ち?というか温かい感情が生まれました。 とりあえず今回はここまでで、次回にフィニッシュしたいと思います。
【内容】 動画ファイル 時間:11分51秒 MPEG-4AVC/H.264 HDサイズ1920×1080(16:9)
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