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※本作品は「改シリーズ」で販売しているシーン毎の作品になります。 商品の重複にご注意ください。
今回は身長が高めなJ●がターゲット。顔はマスクしてるのでわからないけど、ブ○イクではないことは確か…。 そしてなにより厚手のストッキングが、真面目ぶってていいじゃないですか〜。 ちょっとたくましい太ももがまた美味しそう…あの太ももを頂けると思うと乗る前からボッキしそう。。
久しぶりのJ●に緊張気味ながらまずはそっとスカートに手を伸ばす…いつバレるんだろうかと思うと手が震えます… 揺れに合わせて太ももにタッチするとぐいっと手を押さえつけてくるタゲ… あっ…騒がれたら次の駅で猛ダッシュだな… 一気に萎えるムスコと私の高揚感…
しかし…ずっと押さえつけたままこっちを睨む様子もなく、下を向いたまま耐えてる…
これはもしかして? ちょっと強引に押し込んでみても耐えるだけで騒ぐ様子がない…揺れの勢いでムチっとした太ももとストッキングでパンパンな股間部分を撫でてみる… 騒がないっ!最初ビビったけど、実はOK娘〜! 騒がずに抵抗するだけならOK娘と一緒、もう触っちゃってるしいけるとこまでいっちゃおう〜! なかなか抵抗激しく思うように手が届かない…悔しいなぁ…でも黙らせる方法知ってます。。 ちょっと強引にストッキングの裾に指をかけて、一気に仲間で手を滑り込ませると一層暴れ出すタゲ…でも、手が入っちゃえばこっちのもん、そのまま生マンまで頂きまーす! 必死に抵抗してたんでしょうね〜、めっちゃマ○コあっつい。しかもけっこう汗ばんでる!いい匂いしそうだなぁ… 嫌がってるだけあって濡れてる感じはないけど、蒸れた感じと柔らかいマン肉が指先に絡んで…最高… ただ最後がまずかったぁ〜。。。 さっきまでのお返しとたっぷりいじってやってたら、不意に泣きだすタゲ… あらら…やりすぎちゃいましたね…(汗)
降車してから様子を見てたんですが、フラフラと歩いてトイレに入っていきました…
トラウマにならないことを祈ります…(汗)
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