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今回のお客様:莉乃さん 23歳 携帯ショップ店員今回、新たにジムに設置した「吊り輪」。 色々なトレーニングが出来ますが、僕は全く別の角度から「最高な使い方」を閃いてしまいました… それは、吊り輪に女性の手を固定してしまうという使い方です。 これで女性は常にバンザイ状態になり、そこから動くことはできません。 僕はあんな事もこんな事も出来るわけです…w 早速吊り輪を導入したトレーニングをしたく、連絡をしたところ、莉乃さんから返信がありました。 日時を決め、僕はドキドキ期待しながら当日を迎えました。 当日、何も知らずに当ジムに訪れた莉乃さん。 早速トレーニングウェアに着替えてもらい、トレーニング開始です。まずはストレッチから。 四つん這いになり前後に動いてもらうことで、背中〜太もも周辺をほぐしていきます。 すでに頭の中は莉乃さんとヤることで頭いっぱいの僕は、莉乃さんの後ろに膝立ちし、バックのイメトレをしていましたw するとお尻に腰が当たってしまい、莉乃さんから「何やってるんですか?」と不審がられてしまいました…次に前屈をしてもらい、さらに太もものストレッチを進めていきます。 トレーニングウェアを着た莉乃さんのお尻が強調され、最高にエロかったです! 我慢できなくなった僕は、補助をするフリをしながら、莉乃さんの背後に立ち、股間を押し付けようとしていると、完全に勃起してしまいました…(汗)次にうつ伏せになってもらい、脚を上げるトレーニングです。 このトレーニングは結構きついので、莉乃さんも少し息を切らしながら頑張っています。 僕は莉乃さんにバレないようにお尻を間近でずっと眺めながらトレーニングを続けました。 しかし、すでに勃起するくらいスイッチの入ってしまっている僕は、眺めているだけでは我慢ができなくなり、補助をするテイで、寝バックのような姿勢で、莉乃さんのお尻に股間を押し付けました。 すると莉乃さんからはまた少し怒り気味に「当たってます」と言われてしまいます(汗) もしかしたら、この時にはもう莉乃さんは、僕の股間が硬くなり当たっていることに気付いていたのかもしれません…。次に仰向けになってもらい、脚を少し開いた状態でまっすぐ上げる脚のトレーニングです。 そのあと、仰向けのままM字開脚の姿勢を取ってもらい、股関節の柔軟を行いました。 この時、僕の股間がギンギンになってしまいました… なんと股間をよく見ると、トレーニングウェアから莉乃さんの陰毛がはみ出ていたんです! 映像にはメガネカメラでしっかりその様子も収めているのでぜひ楽しんでいただきたいです。次にブリッジです。 一人でやるのが難しそうだったので、腰を持って補助を行いました。 この時、さりげなく莉乃さんに股間を押し付けると、「近いです!」と怒られてしまいました… でももう僕も興奮してしまっているので、ここで大人しく引き下がることはできません。 再度ブリッジをしてもらい、股間を莉乃さんのお尻に当たるように腰を振りました! 「ちょっとやめてください!何やってるんですか…!?」とかなり怒っている様子でしたが、お尻に先っぽを擦ることができ、僕は我慢汁を出してしまいながら、大満足でしたw次にスクワットです。 回数を重ねると莉乃さんの脚も限界に近づいてきました。 そこで、補助をするため、莉乃さんの下で僕が仰向けになり、下から支えることにします。 莉乃さんがしゃがんでくるタイミングに合わせて、股間を擦り付けようと腰を持ち上げていると「何やってるんですか」とまた少し怒られてしまっています… 「ごめんなさい」と僕も口では謝罪をしますが、やめるつもりはありません…!w 何回も繰り返しながら、早く莉乃さんとヤリたい気持ちが強くなっていきました…次にワンハンドローです。 ベンチ台に片手・片足を置き、ダンベルをひくことで、広背筋を鍛えるトレーニングです。 ここでも補助をする名目で莉乃さんに近づき、股間を押し付けてみますw 莉乃さんはもう怒ってしまっていましたが、嫌がられながらもセクハラすることに、僕はさらに興奮してしまっていました。最後にバランスボールです。 バランスボールの上で両足を浮かせバランスをとる体幹トレーニングを行います。 しかし、なかなか上手くバランスが取れないため、補助として、吊り輪に捕まってもらうことにしました。 するとバランスは上手く取れるようになったのですが、一つ前のトレーニングでダンベルをずっと握っていたため握力に力が入らない様子で、吊り輪から手が離れてしまいます。 そこで手をテープで吊り輪に巻き付けてしまうことで、手が離れないようにしました。 その状態でバランスを取ろうと頑張っている莉乃さんを見て、僕も我慢の限界がきました…!バランスボールに乗る莉乃さんの背後から身体に触れてみます。 「触らないでください」と言われますが、手は吊り輪にテーピングしているので、バンザイしている状態からもう手を動かすことはできません。 ここで僕はマッサージガンを取り出してきて、莉乃さんの股間に当ててみます。 「やめてください…やだ…」 嫌がっていましたが、もう自由の利かない莉乃さんにやりたい放題です。 口では嫌がっていますが、体の反応はどう見ても感じています。莉乃さんに触れたい… バランスボールを横にどけ、莉乃さんの背後に立ち、胸を揉みながら、パンティの中に手を差し込み、手マンします。 「やだ…やめて…やめて…」 「どう?どう?」 「やめて…やめて…」 吊り輪に手は固定されているので逃げ出せませんが、体を捩ったりしながら嫌がる莉乃さん。 しかし、嫌がりながらも、時折混じる喘ぎ声… そして手マンしている僕の指はグッチョリ濡れています… 「どう?我慢できないの?」 喘ぐ莉乃さんのブラを上にずらし、ズボンを膝まで下ろし、パンティをずらしてそのまま後ろからギンギンになったペニスを挿入してやりました。 ぐっちょぐっちょに濡れていたので、スムーズに挿入… そのまま立ちバックで腰を振りまくると、莉乃さんは「いやだ…」と言いつつも完全に喘いでしまっています。 一度バックをやめ、莉乃さんの前に立ち、僕のペニスを見せつけます。 そして乳首をいじると、より喘ぎ声が大きくなる莉乃さん… 「気持ちいいですか?」 「気持ちよくない…!」 乳首をいじりながら再度聞きます 「気持ちいいですか?」 「気持ちいい…」 嫌がりながらも感じてしまっている莉乃さんの表情が最高です。イキたくなってきた僕は再度立ちバックをするために莉乃さんの背後に回ります。 莉乃さんはここでも嫌がる様子ですが、吊り輪に手を固定しているため、逃げ場はありません。 莉乃さんの中に入った瞬間、中はもう濡れまくりで、僕のズボンにも莉乃さんの淫らな汁が少し付着していました。 今にも泣き出しそうな声で喘ぐ莉乃さん… 時折「やめて…」と言っていますが、この時の僕はもうアドレナリンが出まくりで、一心不乱に腰を振っています。腰の振りに合わせて「あん…あん…」と喘ぎ声を漏らす莉乃さん… 「イキそう、イキそう…中でいいですか?」 「嫌です…だめ…ダメダメダメダメ…」 「背中ですか?」 「背中…!」 喘ぎながらも中に出されたくない様子… 最後は背中にぶっかけ、僕は大満足でした。