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今回のお客様:七海さん 22歳スレンダーながらGカップ美巨乳、そしてハリのあるお尻…まさにパーフェクトボディ! そんな七海さんに僕はこれまでずっと欲求を抑え、我慢してきました。 しかし、ついに我慢も限界を迎え、七海さんに全てをぶちまけてしまいました…! その一部始終をぜひご覧ください。―――――――――――――――――――― 【今回のプラン】 ・ストレッチ ・ダンベルショルダープレス ・ダンベルプレス ・スクワット ・マッサージから… ――――――――――――――――――――ストレッチ 今回、トレーニングウェアからかなり攻めています。 あえて小さいサイズのトップを用意したのですが、完全に下乳が見え、乳首も浮き出ています…w 更衣室で着替えてもらう際、正直、このトレーニングウェアだとクレームが来るかもしれないと不安でした。 しかし、更衣室から出てきた七海さんは、僕の用意したトレーニングウェアをしっかり着用してくれていたのです! この時点から僕はもう興奮してしまっていましたw そんなセクシーなトレーニングウェアで、まずは腕のストレッチからです。 ずっと下乳が見えてしまっていて、僕も身体の状態を確認するフリをしながらガン見してしまいました。 さすがGカップの美巨乳… 圧倒的存在感を放つ下乳に僕の股間はこの時点でもう勃起してしまっていました…(汗)次に四つん這いになってもらい、背中を伸ばすストレッチです。 七海さんのハリのあるお尻にもう僕は我慢ができなくなり、膝立ちで七海さんの後ろに立ち、手でシゴキながら、腰を振ったり、お尻を叩いたり、バックでの挿入のイメトレをしていましたw 途中、何度か七海さんのお尻に当たってしまい、「え…」と怪しむ素振りを七海さんも見せますが、何とかその場をしのぎました(汗)次にブリッジです。 ブリッジしている七海さんから見えないので、ここぞとばかりにズボン越しに僕は股間をしごいています…w 実は結構パンツに我慢汁がついてしまっている状態でした…(汗) 途中から七海さんの脚の間に入り腰を持ち補助しますが、もう僕のスイッチは入ってしまっています! ブリッジが限界に近づいてきてお尻が下がってきた七海さんに股間を押し付け、「頑張って!」と声をかけながらも腰を思い切り振ってしまいました。 七海さんも流石に異変にきづき「ちょっと…え…!?」と驚いていました… その後、脚のストレッチを行う際には、七海さんの顔に股間を近づけてみました。 ズボンもはっきり盛り上がるくらい完全に勃起してしまっている股間に、七海さんも戸惑っていました…w 興奮してしまいスイッチの入ってしまっている僕と、それに戸惑う七海さんの様子はぜひ動画で楽しんでください!ダンベルショルダープレス ベンチ台に座ってもらい、ダンベルを用いた肩の筋肉を鍛えるトレーニングです。 フォーム指導を行い、補助しながらになりますが、下乳も乳首もガッツリ見えてしまっていますw 06 休憩の際には、僕も我慢が出来なくなってしまい、少し胸に触れてしまったのですが、服がずれてしまい、胸が露出してしまうトラブルが発生しました…! 慌てて胸を隠す七海さんですが、怒っているような様子はありません。 そこで、腕を回し肩をほぐす際に、手のひらを僕の股間に当ててみました。 もう勃起して硬くなってしまっているので、七海さんもすぐに気付いたようで、少し嫌そうな顔をされてしまいました…(汗)ダンベルプレス ベンチに横になってもらい、ダンベルプレスで胸筋のトレーニングです。 限界まで追い込んでもらい、インターバル(休憩)を挟むやり方で、効果を高めます。 その休憩の際に、胸筋をほぐす名目で、胸に触れていきます。 下乳に触れた瞬間、あまりの柔らかさに、僕の股間が一気に熱くなったのを感じました(笑) ほぐすという名目なので怪しまれる心配もなく、胸を揺らしたり出来たのですが、その光景があまりにエロいので、ぜひ動画で楽しんでいただきたいです!wスクワット 次にスクワットで足腰のトレーニングです。 美巨乳にハリのあるお尻の七海さん… スクワットではフォームチェックとして、全身を凝視できるので、最高です…w 胸やお尻、太もも…全身をメガネ型カメラでバッチリ押さえてます! 休憩の際には、七海さんの足をほぐすふりをしながら背後から立ちバックのイメトレも行いましたw じっくり動画で七海さんの全身を楽しんでください!マッサージから… そしてスクワットを3セット行い、太ももの筋肉も疲労した七海さんに、マッサージガンでのマッサージを行います。 太ももやお尻周辺にマッサージガンを当てると、疲労も軽減され、七海さんも気持ちいいと言っていました。 お尻に当てると、振動で、お尻が揺れ、そのエロさに、僕は自分で股間をしごきながらマッサージを続けました。 それでももう我慢ができなくなった僕は、七海さんの股間へ一気にマッサージガンを当てました! 当てた瞬間、膝から崩れ落ち、抵抗する七海さん… マッサージガンを当て続けると、七海さんも抵抗しながらも、少しずつ喘ぎ声のような声を漏らし始めます。もう我慢も限界を超えた僕は、ズボンを下ろし、パンツの隙間からペニスを出し、正常位でゆっくりと七海さんに挿入… ぬるぬるとまとわりつくような挿入感が最高です… そしてそのまま七海さんを抱きあげ、駅弁で僕は腰を振りまくります! 「ちょっと…やめて…」 それでも僕は腰を振るのを一切止めません 「あ…あ…んん…」 七海さんの喘ぎ声はめちゃくちゃ可愛いです 「もうやめて…あん…あっ…」 やめてほしいはずなのに、喘ぎ声をあげ、完全に感じてしまっています 「これいつまで続くの…もうとめて…」 七海さんからこんな事を言われたら、かえって興奮してしまいます… それからも七海さんの奥を突き上げ続けました。そして体力も使い果たし、一度、七海さんを床に下ろします。 すると、七海さんに更衣室へと逃げられてしまいました…しかし、僕はまだまだ満足できていません…! 七海さんにもっと挿入したい僕は、七海さんの更衣室へと押しかけます。 そして、着替えている途中の七海さんを四つん這いにし、バック挿入… 七海さんの美巨乳が爆揺れ…! そして可愛い声で喘ぎまくり…! 僕はバックで突きまくり、七海さんのお尻にぶっかけました。