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いつも私の悪口を言っているギャル社員。
その都度、私は仕返しとして彼女が急な出張用に女子更衣室に置いている置き下着
で楽しませてもらっています。
何度彼女の知らないところで、下着を精液だらけにしてやったことでしょう。
そうとも知らず、私の精子が染み込んでいる下着を今も身に着けていると思うと
心の底からざまあみろと思ってしまいます。
先日も私の悪口を言っているのが聞こえました。
聞こえるか聞こえないか微妙な大きさでいうのがとても腹が立ちますが、
それとともに私の股間もムクムクと大きくなるのです。
すでに条件反射とも言えるのでしょう。。。
『アイツの下着をまた精子だらけにしてやる!』 ぁ?応してしまうのです。
休日出勤をして合鍵を使用し女子休憩室に忍び込み、アイツの下着置き場を漁り
ます。
今回のアイツの下着は青のブラジャーとパンティー。
クロッチにはアイツの汚いマンコから出た分泌物で黄色くなった染み。
汚いシミだな! XXXでちゃんとマンコ拭かないからこんなシミが出来るんだよ!
変態的な思考でギチギチに硬くなった股間をたっぷりとブラジャーとパンティー
のすべてに擦り付け快楽を味わいます。
気持ちいだろ!
今度本当にお前のマンコに俺のチンコ入れてやってもいいぞ!
彼女を抑え込んで挿入しているシーンを想像し快楽もピーク!
『イクぞ!たっぷり出してやる!』
ドロドロの精子をギャル社員の青いブラジャーとパンティーへ大量にぶっかけ!
最高に気持ち良かったぞ、、、
俺の精子が染み込んだ下着を彼氏とのデートに使ってくれ
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