3月下旬、新宿歌舞伎町。 送別会シーズンでもあるこの時期、繁華街の夜はいつにも増して喧騒に包まれている。 そして私にとってもまさに「掻き入れどき」。 時間が許す限り、欲望が渦巻く歌舞伎町などへ身を投じ、徘徊する。 狙いはただ一つ…千鳥足で終電を逃した“レディ”だ。
この日も私は仕事帰りに軽バンでそのまま歌舞伎町へと向かった。 駐車場に車を停め、徘徊すること約1時間。 裏道の建物の陰に座り込み、顔を埋めている一人の女性が目に飛び込んできた。 私は静かに彼女に近づき、肩を叩いてみた…返事はない。 私は彼女を抱きかかえ、周囲に怪しまれないよう、足早にホテルへぁ?送した。
【年 齢】推定25.26歳 【職 業】アパレル店員 【服 装】白色のハットに白色のダウン、アイボリーのダウン、黒のタイツに、ベージュのムートンブーツという、女性らしい可愛らしい服装 【カップ】Dカップ 【身 長】160センチくらい 【体 型】細身スレンダー 【備考1】バッグの中に有名デパート・ルの入館証(某アパレル店舗名)等のネックストラップがチラ見えした 【備考2】スマホには「大丈夫?」など同僚らしき人からのライン通知が5件ほど
ホテルに入ると、まずソファーへ彼女を優しく置いた。 そしてダウンを脱がせてみると、中には女性らしいショートワンピースを着ていた。 上品なデザインのもので、女性らしい性格であろうことが服装から容易に想像できる。 よくみるとネイルも派手ではない上品な色で手入れが綺麗に行き届いており、俗にいう「イイ女」感を感じる。 私のような肉体労働者ではなかなか接点を持てないような女性に私はいつもとは違った興奮を覚えた。 服の上から胸を触ってみると、スレンダーな身体から想像するよりも膨らみがあり、柔らかい…。
ベッドにうつ伏せに移動させ、全身をチェックし、ワンピースを捲ってみた。 黒の柄の入ったタイツに、ピンクの柄パンティが透けている様子がセクシーだ。 私も彼女のそばに横になり、尻を撫で、股間を押し付け、尻の柔らかさを堪能した。 そして、黒タイツを尻下までずらしてみた。 ピンク色のパンティは花柄レース状になっており、少し尻が透けて見えるセクシーなものだ。 仰向けにし、ブラも確認をしてみると、セクシーな形をしている。 見た目は上品で綺麗な服装ながら、その下にはセクシーな下着を纏っているギャップに、私は一気に股間に力が入った。 私は彼女のパンティの中に手を差し込み、股間を弄った。 そしてブラのホックを外してみると、お椀型の胸にサクラ色の綺麗な乳首が見えた。 揉んでみると、柔らかい…! 細身だからだろうか、Dカップだが、それ以上あるように思える。 たっぷり胸の柔らかさを堪能したあとは尻だ。 私は黒タイツを引き裂き、ビリビリにした後、パンティをずり下ろし、尻を露出させた。 ウエストのくびれから、尻の膨らみにかけての曲線ラインがセクシーだ。 尻を叩くと、部屋には良い音が響き渡った。 ブラを脱がせ、彼女の股間をじっくりと観察したあと、私はベッドに座り彼女を持たれかからせた。 そして背後から、またたっぷりと柔らかい美乳を堪能させてもらった。 パンティに手を差し込み、割れ目をなぞると、湿り気を帯びている。 身体は正直だ…私は、彼女のクリを弄り、たっぷりと可愛がった。 すると、少しずつ彼女の股間は湿り気を増し始め、私の股間は暴発寸前にまで興奮してしまった。
彼女を四つん這いにし、パンティをずり下ろし、バックから優しく挿入した。 そして、大量に尻にぶっかけてやった。 満足した私は彼女を一人残し、ホテルの部屋をあとにした。
本編動画 再生時間:25:51 フレーム:1920×1080 容量:約1.5GB
・リスクがある為、映像内ではマスクを着用しています。 ・登場する人物は18歳以上である事を確認しております。 ・登場する人物はモデルであり、同意の上で撮影を行っています。 ・フィクションであり登場人物、撮影場所に関しては一切関係ございません。
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