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この日、高田馬場駅近くで私の職場で送別会があった。 また一人の若者が、安月給でこき使われる職場から巣立っていく。 寂しさよりも、惨めさが勝った… 転職したくとも私のような中年を雇おうという企業はない。 いつしか私も古株だ。 隣のテーブルではW大学のサークルらしき団体20人ほどがどんちゃん騒ぎをしている。 男女が肩を組んだり、抱きついたり、楽しそうだ。 その横では、男ばかりの送別会…まさに格差社会。 私はヤケになったように、グラスをあけ続けた。送別会が終わり、代行が来るまで車で待っていようと地下の駐車場へ向かった。 その時、私の目にギャルが飛び込んできた。 駐車場の隅っこで地べたに横になっている… 私は慌ててスマホのカメラを起動し、ギャルの肩を叩いてみる。 返事はない…完璧な状態だ… そしてここで私は気づいた。 このギャルは、隣で騒いでいたサークルの中にいた女子大生だ…! 私たちが店を出る時、まだまだ彼らは騒いでいた。 バッグや上着も持っていないので、おそらくこの女子大生は夜風にあたりに外に出てきたのだろう。 私は周囲を見渡し、サークル仲間などがいないことを確認し、足早にギャルをホテルへと運んだ。黒髪のボブカットで、容姿は最近流行りの地下アイドル系だ。 タイトな白のトップスに、ミニスカートを穿いているが、ウエストが細く、ウエストから尻にかけてのボディラインがエロい。 ホテルに着くとまず女子大生をベッドにうつ伏せで転がした。 そしてミニスカを捲ると、ショートパンツタイプになっており、パンティは見えない。 しかし、よくみると、お尻の部分が透け、パンティが薄ら見えるではないか。 私は興奮し、尻を揉みしだいた。最高の肉付きだ…! 靴を脱がすと、白い靴下は少し黒くなっていた。 女子大生の履き込んだ足裏を拝む機会など滅多にない。 憂鬱な夜は一変して、興奮の夜となった。次に仰向けにした。 そして胸を揉んでみると、柔らかい。 そしてブラの柄が白のトップスから少し透けている。 白色のトップスの裾を持ち上げると、キャミソールなどは着ておらず、派手な柄のブラが見えた。 もしかすると今日はお持ち帰りされるつもりだったのかもしれない。 残念ながら彼女はイケメン大XXではなく、こんな中年に持ち帰られてしまった。 そんなことを考えながら、私はより興奮していった。 女子大生の横で、私も横になり胸を揉んだ。揉みごたえのかなりある胸だ。 私は期待しトップスを捲り上げてみた、やはり巨乳だ…! ブラ越しに胸を掴み揺らしてみると、おっぱいがぷるんぷるんと揺れた。 谷間にあるホクロがエロさを倍増させている。ブラを捲り乳首を確認し、全く垂れていないハリのあるおっぱいが現れた。 綺麗なお椀型をした巨乳だ。 私はそのまま乳首をつまんだ。 女子大生の乳首だ。興奮にまかせ執拗なまでに乳首を指でつまみ、そして胸を揉みまくった。 そして、スカートを脱がせ、下着姿にした。 肌の質感も見ただけでもわかるほど、潤いがある。 私は思わず女子大生の太ももを触った。やはりしっとり瑞々しさがある。もっと胸を揉みたくなった私は、ソファーに座り、女子大生を抱き抱え、私にもたれかけさせた。 そして背後から胸を鷲掴みにし、柔かな大きなおっぱいを堪能させてもらった。 もちもちしたおっぱいに私の股間は一気に膨れ上がり、女子大生の背中に押し付けながら、おっぱいを揉んだ。次に彼女を四つん這いにした。 なんてハリのあるお尻なんだ…! 女子大生の尻を叩くと、パチンと澄んだ音が部屋に響き渡った。 女子大生の尻を好き放題できる貴重な機会だ…私は何度も彼女の尻を楽しんだ。そして、靴下、ブラを剥ぎ取り、パンティ一枚の姿にした。 脇、お腹、胸…隅々まで、舐め回すように女子大生の体を超接写でカメラに収めていく。 それからパンティを脱がし、女子大生の生おまんこをじっくり観察した。 ぱっくりと両手で広げてみると、少し濡れている。 私に胸を揉まれ、全身を愛撫され、感じてしまっているのだろうか…。全裸となった女子大生を前に私は我慢できなくなってしまった。 私はズボンを脱ぎ、仰向けの女子大生に、ゆっくりと正常位で挿入。 女子大生の顔と巨乳を眺めながら腰を振る。 腰の振りに合わせて胸が揺れている。 次はバックだ。 女子大生を四つん這いにし、バックで挿入。 興奮した私の腰の振りも早くなっていった。 そして、女子大生の尻に大量の白濁液をぶっかけた。私は女子大生をホテルに残し部屋を出た。 その後、彼女がどうなったかは分からない…。・リスクがある為、映像内ではマスクを着用しています。 ・登場する人物は18歳以上である事を確認しております。 ・登場する人物はモデルであり、同意の上で撮影を行っています。 ・フィクションであり登場人物、撮影場所に関しては一切関係ございません。