12月下旬、世間は忘年会シーズン。 繁華街はいつもよりも多くの人で溢れている。 私のような人間にはまさに「おいしい時期」とも言える。 物流業界の年末は荷物が増加し多忙で、私も朝から晩まで配送で疲労しているが、それでもこの時期だけは、毎晩のように繁華街へ繰り出し、探索をしている。 この日も私は探索をしていた。 すると忘年会帰りらしきOLが千鳥足で歩いているのが目に入った。 私は静かに後ろを歩いていると、彼女は道端に座り込んでしまった。 少し様子を見守り「イケる」ぁ?断した私は、彼女を抱きかかえ、ホテルへと連れ込んだ…
ホテルへ入り、ベッドに彼女を転がした。 グレーのニットワンピに黒のタイツ、髪はロングで少し茶色がかっている。 スラッと伸びるスレンダーな美脚が特徴的だ。 夜遊びをあまりしなそうな真面目で清純なOLだろうか。 顔をみると、和風美女の癒し系だ。 この時期は普段夜遊びし慣れていない女が釣れるのが醍醐味でもある。 その中でもこの和風美女は当たりだ! ワンピースの中を覗き込んでみると、下にパンチラガードのようなものは穿いておらず、黒タイツ越しの白パンティが確認できた。 和風美女の横で私も横になり、胸を揉んでみる。 小ぶりながら綺麗な形をしていることが分かった。 彼女のワンピースを少し捲り、股間や太ももなどを触ってると、突然彼女が少し動いた。 私はドキッとし肝を冷やしたが、その後、彼女が動く気配はなく、そのまま美脚を堪能させてもらった。
その後、靴を脱がせてみると、黒タイツの足には少し毛玉がついている。 改めて彼女の脚を眺めるが、黒タイツから少し肌色が透ける様子が、セクシーだ。 和風美女を横向きにし、ワンピースを捲ってみると、黒タイツからフルバックの白パンティが透けて見えた。 スレンダーな体型なだけあって、お尻は無駄な肉はない、綺麗な形をした美尻だ。 触ったり揉んだりし、お尻を叩いてみると、パチンという乾いた音がホテルの部屋に響き渡った。
和風美女を仰向けにし、ワンピースを首元まで捲った。 ピンク色でレースと柄のついた、可愛らしいブラジャーをつけている。 ブラを捲ってみると小さな乳輪が見え、その真ん中では、乳首がピンと立っている。 指で弄っても真上を常に向いているほどの立ち具合だ…もしかすると、彼女は乳首が極めて立ちやすいのかもしれない。 この乳首を気に入った私は指で突いたり、つまんだり、何度も可愛がった。
そしてタイツを少しおろし、パンティのフロント部分を見て驚いた。 この清楚で真面目そうな和風美女が、陰毛が透け透けのパンティを穿いていたのだ…! 見た目は清楚なのに服を脱げばセクシー…このギャップは最高だ。 パンティも捲ってみると、陰毛も綺麗に長さが整えられている。 普段男遊びなどしなそうな見た目だが、そんな女性でもいざという時のために手入れは怠らないのかもしれない。
和風美女を横向きにした私は、黒タイツに指を引っ掛け、豪快に破った。 そして黒タイツが破れ露出した和風美女のパンティ尻に顔を思い切り埋めた。 そして黒タイツ、パンティと下にずらし、和風美女の生尻を曝け出した。 綺麗な形をした、ぷりんと引き締まった小尻に感動しながら、尻の割れ目からマンコを覗き込むと、濡れている…! 乳首もピン立ちしていたので、感じやすい体質で、こんな状態でも身体は反応しているのかもしれない。
背後に私が座り、もたれかからせる形で、和風美女を座らせた。 そしてブラ越しに胸を揉んだ後、ブラをずらし、執拗なまでに胸を揉み、乳首を弄った。 勃起してしまっていた私の股間を和風美女の背中に押しつけていると、少し我慢汁が出てきてしまうほど、私は興奮していた。
和風美女をうつ伏せにし、パンティをずらし、ブラを外した。 そして彼女の横で私も一緒に横になり、胸を改めて揉んでみる。 小ぶりながら綺麗な形をした胸、そしてやはり何よりもピン立ちした乳首がエロい… 胸を揉んでいる間もずっぁ?女の乳首はまっすぐ立ち続けていた。 乳首を舐めたり舐めたり吸ったりしていると、彼女の乳首はより元気に真っ直ぐ上に向いて立った。
我慢ができなくなってきた私は彼女のパンティを脱がしてみると、マンコは先ほどよりもぐっちょりと濡れていた。 私はズボンをおろし、和風美女のぐちょぐちょマンコにゆっくりと正常位で挿入した。 そして彼女の体に大量の白濁液をぶっかけてやった。
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