都内で民泊を営んでおります。
都心から徒歩圏内の部屋を、女性限定で1泊700円で貸しております。
ネットカフェよりも安く、ちゃんとした部屋に宿泊できるということで、意外なことにも若い女性が一人旅でよく利用してくれます。
理由は様々ですが、芸能人のライブがあるのでというのが一番多いですね。
たまに普通に観光の方もいらっしゃいます。
この子は今流行りのeスポーツで地区代表に選ばれたことのある19歳の女の子です。 いつも地域までバラしていましたが、彼女の場合は身バレの危険性があるので内緒にしておきます。 見た感じは非常にかわいらしい普通の女の子なのに、地区代表になれるほどのゲーマーだというのが驚いてしまいます。 私がXXのころはゲームといえば少しオタクっぽいイメージが付き物でしたが、今ではこんなにかわいい子もやっているのですね。 時代の流れとは分からないものです。
この日は彼女が得意とするゲームの大会の予選が都内で行われていたようでした。 私は現在はあまりゲームをやることはありませんが、彼女のようなかわいい子が選手にいるなら見学に行ってみたいものです。 やはり彼女はゲームが大好きなようで、この日も大きめのカバンの中には携帯ゲーム機がいくつも入っていました。 私のイメージでは大会でやるゲームだけをみっちり練習するのかと思っていましたが、意外にも様々なジャンルのゲームを嗜んでいるようでした。 理由は「いろんなゲームをやってたほうが楽しいから」とのことです。
彼女はeスポーツを普及させたい!みたいな感じではなく、「普通に楽しいからやってたら、周りに敵がいなくなるほど強くなっちゃった」という単純な動機があるようです。 まさに天才肌のゲーマーなのですが、それを鼻にかけるようなことはなく、むしろ謙虚な姿勢で話してくれることに好感が持てますね。 ちなみに今は彼氏はいないし、そんなに欲しいとも思っていないようです。 きっぁ?女にとってはeスポーツこそが彼氏のようなものなのでしょう。
全国大会に出場して優勝できるように、夕食にラリホーを仕込んでゆっくりと休ませてあげます。
折を見てそっと部屋に入っていくとちゃんと眠っています。 布団はお腹までかけて白いTシャツで眠っているようですね。。 ゆっくりと様子を見ながら、横乳の辺りに手の甲を軽く押し付けてみます。 ノーブラなので柔らかい生乳の感触が伝わってきます。 さらに手の甲を押し付けなぞりつつ、慎重に手の平で乳房を包み込むように揉んでいきます。 おっぱいは巨乳というわけではありませんが、しっかりとした柔らかな触り心地を感じます。
Tシャツを首元から引っ張って中を覗き込んでみましょう。 かわいい寝顔越しにコリっとしたキレイな乳首が確認できます。 まだまだXXのような寝顔と身体つきが背徳感を感じて興奮してしまいます。 たまらずTシャツの中に手を差し込んで生乳の感触を堪能させてもらいます。 吸い付いてくるかのようなしっとりとした肌質の生乳を手の平全体で揉みしだきまくります。 興奮していた私は寝ている彼女に遠慮せずに力強く揉みしだき、さらには乳首までこねくり回してしまいました。
さらに布団をまくってみると、パンティはXXのようなピンク色の綿パンを履いています。 真っ白な太ももはムチっとしていてとても美味しそうですね。 太ももを揉みしだきつつ、パンティをお腹のほうからまくり上げて中身を見せてもらいます。 自然な感じに生えた薄めの陰毛が見えてしまいます。 かわいらしくぷっくりと膨らんだおまんまんを指先で優しく擦りあげてみます。 しつこく擦っていると、なんとなく彼女の息遣いが荒くなり腰を少しくねらせるように動かしています。 寝ながらでもおまんまんを触られると感じちゃう程の敏感体質なのでしょうか。 ゲームばかりしているので性的なことはきっと新鮮なのでしょう。
Tシャツをゆっくりと捲り上げて、両方の乳首を完全に表に晒してあげましょう。 真っ白でかわいらしいおっぱいが丸見えになってしまいました。 先端のピンクでコリコリの乳首が非常にいやらしいですね。 乳首で指で擦りつつ、おじさんの唾液たっぷりの舌でかわいがってあげます。 舌全体で乳房を舐め上げ、舌先で乳首を転がしているとどんどんと硬くなっているような気がします。 コリコリになった乳首をさらに口内に含んで吸い上げながら舌先で刺激してあげます。 ねっとりと絡みつくような往年の唾液で、eスポーツXXXの乳首ベトベトに汚れてしまいました。
映像を観ていて気付きましたが乳首を激しく舐めまわしていると、彼女が切なげな息遣いを漏らすことがありました。 これは寝ていても感じまくっているということなのでしょうか。 愛おしくなった私は彼女のうるうるな唇に優しくキッスしてあげました。 小さくてかわいい顔におじさんの顔をゆっくりと近づけ、まずは優しく唇を奪ってあげます。 何度も何度も優しく口づけしているうちに興奮してしまい、強引に彼女の口内に舌をねじ込もうとします。
ここでものすごいことがおきてしまいます! なんと寝ながらも自ら口を開き、おじさんの唾液をたっぷり含んだ舌を受け入れてくれるではありませんか。 さらに彼女は自分の舌を私の舌に絡ませようと、ゆっくりですが舌を動かしています! なんとスケベな女の子なのでしょう。 普段はゲームばかりやっているくせに、寝ている状態で身体のスイッチがオンになってしまったようです。 もしくは起きていながらも私に身体をまさぐられ、舐めまわされていることを楽しんでいるのでしょうか。
確かめるためには下半身を刺激してみるしかありません。 脚を開かせると一番敏感な部分を指で刺激してみます。 ゆっくりと優しくおまんまんを擦っていると、あからさまに感じているような仕草をして腰を動かします。 しかしここまできたら寝ていようが起きていようが関係ありません。 たとえ起きていたとしても彼女もきっとこの状況を楽しんでいるのでしょう。
せっかくなのでパンティを脇からまくって生マンを直接刺激してあげます。 具周りにまったく毛が生えていないキレイ過ぎるおまんまんではありませんか。 大陰唇を指で摘まみあげ、いつもより激しく擦って刺激してあげます。 クリトリスを愛撫しながら彼女の反応を見ているとやはり感じているのを我慢しているような雰囲気でしたが、寝ながらも感じてしまうことは多々あることを私は知っていますので起きているとういう確証を得ることはできませんでした。 しかしどちらにせよ彼女が感じまくっていることに違いはありません。
興奮しまくっている私はズボンを脱ぎ捨ててカチカチの肉棒を取り出し、彼女の手に握らせます。 何の抵抗もなく私のちんぽを握らせると、上下に激しくシゴかせてさらに熱く硬くしてもらいます。 さらに彼女の口元にちんぽを押し付け、唇に擦っていると先ほどのキッスの時と同じことが起きてしまいます! なんとまたもや自ら口を開き、肉棒を欲しいと言わんばかりに舌を出してくれるではありませんか! 私のちんぽの先端を舌でぺろぺろと舐めてくれる様子は最高に興奮しましたが、この時は驚きのあまり一旦離れて様子を探ってしまいました。 しかし起きている様子はないので、もしかしたら彼女は条件反射的にキスされたら舌を絡め、ちんぽを差し出したら舐めるという躾を受けているのかもしれません。 ただのゲーマーだと思って侮っていたら、彼女は生粋の男好きなドスケベガールだということではないでしょうか。
もう我慢の限界だった私は彼女の後ろの添寝し、真っ白なお尻にもちんぽを思い切り擦り付けます。 柔らかなおっぱいを揉みしだきながら我慢汁でべとべとの肉棒を彼女の真っ白な柔尻に何度も何度も激しく擦り付けてしまいます。 そのまままるでセックスしているかのように腰を動かしながら、彼女のおっぱいにむしゃぶりつきます。 そのまま正常位のような体勢になり、直接彼女の股間に肉棒を擦りまくります。 もう挿入してしまっても良いのではないかとの思いがよぎりましたが、彼女が起きているという確証がない以上は後々何かあった時に大変です。
正常位で彼女のおまんまんに肉棒を擦りまくっているともう我慢することはできません。 胸を揉みしだき熱いキスを交わしながら、最後は彼女の身体に大量のザーメンをぶちまけてしまいました。 彼女のお腹とパンティの間を私の濃厚な精子が流れ落ちていきます。 ここまでされても寝ているということは本当に寝ているのでしょうか? 何事もなかったかのようにティッシュで拭いとり、布団をかけて部屋を後にしました。
寝ています。 起きないような食事の配合をしてしまいましたので熟Xしているのでしょう。 ギリギリで生きている感じがします。
きっともう取返しはつかないと思います。 この趣味(と言っていいものか)にすっかりハマってしまいました。
フォーマット:MP4 時間:22分33秒
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