都内で民泊を営んでおります。
都心から徒歩圏内の部屋を、女性限定で1泊700円で貸しております。
ネットカフェよりも安く、ちゃんとした部屋に宿泊できるということで、意外なことにも若い女性が一人旅でよく利用してくれます。
理由は様々ですが、芸能人のライブがあるのでというのが一番多いですね。
たまに普通に観光の方もいらっしゃいます。
この子は近畿地方に住む19歳の看護XXです。 ちょうど1年ほど前にもうちを利用してくれた子で、その時にも少しいたずらしちゃってます。 相変わらず非常にかわいらしいお顔とスレンダーな身体つきがいたずら心を刺激してきます。 コスプレが趣味でコスプレイヤーとしても活動していて、この日も去年と同じコスプレイベントに出場していたみたいですね。 元々人懐っこい子でしたが、2度目ということもありさらに親しみを持って接してくれました。
普段から露出の多めなコスプレはあまり着ないようなのですが、今回は身体のラインが強調された少しセクシーな衣装で参加するみたいです。 こんなにかわいいアイドルみたいな女の子が自ら身体を見せつけてオナニーのネタを提供しているということに驚きを隠し切れません。 コスプレイヤーさん達には感謝しないといけませんね。
今回は前よりもプライベートな話を聞くことができたのですが、どうやら彼女にはXXXの時から付き合っている同じ年齢の彼氏がいるようです。 初めてできた彼氏とそんなに長く付き合っているということに、彼女の一途で純粋な性格が伝わってきます。 露出の多いコスプレを着ていなかったのも彼氏が嫌がるからだそうです。 今回のコスプレも彼氏と相談して何とか妥協点をお互いに話し合って決めたというのですから、彼女の彼氏に対する愛情の深さが分かりますね。 こんなにかわいいのですから、セクシーな衣装など着なくても人気はあるでしょう。 彼女の身体は彼氏と私だけのものにしておきたいものです。
2度目の再会に胸を膨らませながら、夕食にラリホーを仕込んでゆっくり休ませてあげます。
折を見てそっと部屋に入っていくとちゃんと眠っています。 天使のようなあどけない寝顔が非常に愛らしいですね。
布団が若干はだけていて、上半身は黄色いキャミソールだけというとても無防備な恰好をしています。 華奢な二の腕や真っ白な胸元がものすごくソソリますね。 かわいらしい手を握りつつそっとキャミの上から胸の膨らみに手を置いてみます。 優しく揉みしだいていると、彼女がもぞもぞと動きながら私の手を振り払うような仕草をしてきました。 起きているのではと驚きましたが、しばらく観察しているとやはり眠っているようです。 きっと一途な彼女の性格から、潜在意識の中で知らないおじさんに胸を触られることに拒否反応が出たのでしょうか。
しかし眠っている中でどこまで抵抗などできるものでしょう。 かわいい寝顔を鑑賞しながらキャミを首元から引っ張って中を覗き込みます。 ピンク色で真ん丸な非常に美しい乳首が見えました。 ぷっくりとした小さめな乳輪の先端にピンと遠慮がちにそびえているようです。 そっと指先で乳首を優しく摘まんでみると、またもぞもぞと動き始めたので慌てて手を引っ込めました。
しかしここで私はあることに気づきます。 このもぞもぞは拒否反応ではなく、敏感なおっぱいを触られることで感じてしまっているのではないでしょうか。 そう確信した私は、今度はキャミの上からそっと乳房を撫でまわしながら優しく乳首を摘まんでみます。 身体をくねらせながら切なげに吐息を漏らしているではありませんか。 気持ち良く感じてもらっているのであればもう遠慮することはありませんね。 乳首を優しく擦りつつ、キャミソールの中に手を入れて直接生乳を揉みしだいてあげます。 手の平に収まる丁度良いサイズ感のおっぱいで、ハリと弾力のある若さ溢れる質感を楽しませてもらいます。
さらに布団をまくるととてもかわいらしいパンティを履いているようです。 白地に水玉模様の綿パンで、寝る時用のものでしょう。 何から何まで非常にかわいらしいですね。 さっそく太ももを撫でまわしつつ、プリンとしたすべすべなお尻にも手を這わせます。 血管が透けてしまう程の真っ白でキレイなお尻と太ももを撫でまわしていると、またもぞもぞと動き出しましたがもう驚きません。
さらにキャミを捲り上げてピンク色の乳首をおじさんの舌でたっぷりと舐め上げます。 舌全体を使ってたっぷりと舐めまわし、舌先で乳首を刺激して感じさせてあげます。 ふにふにしていた乳首がどんどんと硬くなっていき、時折身体をビクつかせて感じてしまっているようです。 コリっとした乳首を口内に含んで転がし、時間をかけてたっぷりぁ?乳を味わいました。 唾液でベトベトになった乳首が怪しく輝いているようです。 両方の乳首を舐め上げ口内に含んで舌で転がしてあげると、ピンク色のかわいい乳首が汚い唾液で糸を引いてしまいます。
今度はかわいらしい唇に優しくキッスしてあげます。 何度も唇を重ねてソフトなバードキッスをしてあげます。 そして唾液をたっぷりと含んだねっとりとしたおじさんの舌を彼女のかわいい唇の間に差し込み、強引に口内にねじ込んであげました。 半開きになった口の中におじさんの唾液をたくさん流し込み、情熱的なキッスを何度も交わしてあげます。
そのまま今度は脚を強引に開き、ぷっくりと膨らんだ股間の中心部を指でなぞりあげます。 ゆっくりと何度もなぞり、クリトリスの辺りを強く指で押し込みながらグリグリと刺激します。 パンティを脇から捲ってみると、ピンク色のきれいなおまんまんから白い紐が出ているようです。 今日は女の子の日だったのですね。 お構いなしに大陰唇を開いて中身までしっかり撮影させてもらいます。 クリトリスを直接こねくり回し摘まみ上げていると、また腰をもぞもぞと動かしながら感じているようです。 もしや私に触られることをこの子も楽しんでいるのではないでしょうか。
興奮しまくって既にギンギンになっているちんぽを取り出すと、彼女の華奢な手を取り握らせてあげます。 スレンダーな指がおじさんのいきり立った肉棒を包み込んでくれます。 柔らかな手の感触を楽しみつつ、いやらしく動かしてみます。 彼氏のちんぽしか握ったことがない彼女が私のようなおじさんの肉棒をシゴいていると思うともう発射してしまいそうなくらいに興奮してしまいました。
たまらなくなった私は彼女のかわいい顔にフル勃起の肉棒を近づけます。 間近に顔を見ながら柔らかい唇にゆっくりと熱い肉棒を擦り付けます。 亀頭を無理に口の中に押し込もうとしていると、彼女がゆっくりと口を開いて私の肉棒を咥え込んでいきます。 時折苦しそうに呻きながら、私の熱くたぎったちんぽを必死にフェラチオしてくれるではありませんか。 きっぁ?氏のちんぽを咥える夢でも見ているのでしょうか? 私は興奮しすぎて腰を激しく動かし、彼女の口内をオナホールのようにたっぷりと使ってしまいました。
彼女を強引に横向きにし、お尻にも肉棒を差し込みます。 ぷりぷりの柔らかなお尻も最高に気持ち良くて激しく腰を動かしてしまいました。 後ろから乳房を揉みしだき、乳首を舐めたりしてまるで愛し合うカップルのような状態です。 彼女の顔をこちらに向かせると、遠慮無しにおじさんの舌をねじ込みます。 口内に唾液を流し込みながら激しく肉棒を彼女の身体中に擦り付けまます。
最後は正常位のような体勢で股間とパンティの間に肉棒を挟み込みます。 さらに彼女の手を取り肉棒を握らせて激しく腰を動かしているいるうちに、私のちんぽは我慢の限界を迎えてしまいます。 濃厚なザーメンを彼女のスレンダーボディに大量発射してしまいました。 ねっとりとした濃厚なザーメンがお腹を伝ってゆっくりと流れていきます。
大量の精子をティッシュで拭いとると服を直し、何事もなかったかのように部屋を去りました。 何も知らぬうちに自分の乳首が知らないおじさんの精液だらけになっていることなんて思いもしないでしょう。
寝ています。 起きないような食事の配合をしてしまいましたので熟Xしているのでしょう。 ギリギリで生きている感じがします。
きっともう取返しはつかないと思います。 この趣味(と言っていいものか)にすっかりハマってしまいました。
フォーマット:MP4 時間:22分32秒
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