都内で民泊を営んでおります。
都心から徒歩圏内の部屋を、女性限定で1泊700円で貸しております。
ネットカフェよりも安く、ちゃんとした部屋に宿泊できるということで、意外なことにも若い女性が一人旅でよく利用してくれます。
理由は様々ですが、芸能人のライブがあるのでというのが一番多いですね。
たまに普通に観光の方もいらっしゃいます。
この子は東北地方の短大に通う19歳の女の子です。 とてもかわいらしく清純系でスレンダーな身体付きをしているので、年齢以上に幼く見えるXXXXな雰囲気をもっております。 さらに仕草や性格なんかも小動物っぽい感じのかわいさを備えており、私のようなおじさんは一緒にいるだけで好きになってしまいそうです。 この日はが都内で開催されていた流行りのアニメのイベントに参加するために上京してきたようでした。
人見知りもしない性格のようでいろいろと話をしてくれたのですが、彼女は短大で教育学部に入っているみたいでした。 「XX好きだから卒業したら幼稚園の先生になりたいですw」とキラキラとした目で教えてくれました。 彼女のようにかわいくて素直で愛嬌もある女の子に幼稚園の先生はピッタリでしょう。 きっとXXたちに好かれる良い先生になることでしょう。 XXだけでなくお父さんからも熱い視線を向けられてしまうかもしれませんが。
しかし彼女にはちゃんと2年間もお付き合いをしている男性がいるようです。 K時代からの同級生のようで、現在は別の大学に通っていて若干遠距離のようですね。 大学を卒業したら結婚まで考えているようですが、遠距離交際が何年も続くとは思えませんので近いうちにきっと別れがくることでしょう。
別れてからXXのお父さんと不倫関係にならないことを祈りながら、夕食にラリホーを仕込んでゆっくりと休ませてあげます。
折を見てそっと部屋に入っていくと布団にくるまるようにして眠っています。 寝顔はあどけなくて天使のようにかわいらしいですね。 少し様子を見ながらそっと布団を捲り上げてみると、白いキャミソールを着ているようです。 真っ白な二の腕を優しく指先でなぞってみます。 しっかり眠っているようでしたので、今度はぺったんこの乳房に手を置いていきます。 まるでXXのおっぱいを触っているようなほのかな柔らかさに背徳感を感じて興奮してしまいます。
キャミソールの首元を引っ張ってみるとピンク色の小粒でコリっと尖った乳首を確認することができました。 かわいらしい突起を指先で弄っていると違和感を感じたのか、手や頭をもぞもぞと動かしたりしています。 XxXXは敏感という噂がありますのできっと感じてしまったのでしょうか? 夢中になって両方の手を交互に差し入れ、両乳をひたすらに揉みまくって乳首をこねくり回してしまいました。
ふにふにの乳首を優しく指先で包み込みクニクニとねじりあげているうちにどんどん硬くなっていくようです。 きっぁ?氏は遠距離なので性的なことをするのは久しぶりなのでしょう。 唾液をたっぷりと含んだべちょべちょの舌全体を使って、彼女のかわいらしい乳首にむしゃぶりつきます。 無抵抗な乳首はどんどんと私の唾液に浸食されていき、よりピンと硬く尖っていくように感じます。 彼女も寝ていながらも感じてしまったようで「あ…んん…」と切ない喘ぎ声まで漏れてしまっています。 興奮してしまった私は遠慮なく両方の乳首をたっぷりと舐め上げて感じさせてあげました。 乳首をどんどん硬く勃起させながら切ない喘ぎ声をあげる彼女が愛おしくて仕方ありません。
私の舌使いに感じてしまった彼女に愛のあるキッスをしてあげることにします。 うるうるの唇におじさんお唇を優しく重ねて愛してあげます。 無抵抗な彼女の唇をたっぷりと舐りながら、歯と歯の間から強引に舌をねじ込んでいきます。 XXXの口内をおじさんの舌でたっぷりと舐め上げ、唾液を彼女の胃の中までたくさん流し込んであげました。
さらに布団を下半身のほうまで捲り上げて、股間のほうも気持ちよくしてあげます。 むっちりとした太ももを撫でまわしつつぷっくり股間に指を這わせながら、時折強く押し込んだりしてあげます。 パンティの脇からゆっくりと捲り上げてみると、とてもキレイで肉厚なおまんまんが丸見えになってしまいました。 大陰唇を両側に開いて内部にじっくりと鑑賞させてもらいます。 アソコはしっとりと湿っていてとても気持ちよさそうです。 直接クリトリスもゆっくりと擦りあげて感じさせてあげます。
興奮しまくっている私はズボンを脱ぎ捨ててカチカチの肉棒を取り出し、彼女の手に握らせます。 何の抵抗もなく私のちんぽを握らせると、上下に激しくシゴかせてさらに熱く硬くしてもらいます。 我慢汁が溢れ出したチンポを彼女のかわいらしい唇に擦り付けます。 しっとりと潤った柔らかい唇の感触が最高に気持ち良いです。 きっぁ?女も私の我慢汁を飲みたいでしょうから、さらにどんどん奥のほうにもねじ込んでいきます。 唇の左右に拭うように擦り付けながら口内にもたっぷりとおじさんの精液を流し込んであげました。
もう我慢の限界だった私は彼女の後ろの添寝し、真っ白なお尻にもちんぽを思い切り擦り付けます。 柔らかなおっぱいを揉みしだきながら我慢汁でべとべとの肉棒を彼女の真っ白な柔尻に何度も何度も激しく擦り付けてしまいます。 そのまままるでセックスしているかのように腰を動かしながら、彼女のおっぱいにむしゃぶりつきます。 そのまま正常位のような体勢になり、直接彼女の股間に肉棒を擦りまくります。 パンティとアソコの摩擦を楽しみながら愛のあるキスを交わし、乳首もたっぷりと舐めながら激しく腰を打ちつけます。
ふぁ?女の股間を見てみると愛液が溢れてパンティに染みができてしまっているではありませんか。 なんというスケベな子なのでしょう。 パンティの脇から指を入れて直接触ってみるとびっちょびちょに濡れてしまっていました。 彼氏がいるにもかかわらず私のようなおじさんい愛撫されてアソコを愛液で溢れさせてしまうなんてドスケベですね。
正常位のような体勢になるぁ?女の濡れた股間と染みの付いたパンティに肉棒を挟み込み激しく腰を動かします。 天使のように眠っている彼女の腰を持ち、激しく股間を打ち付けながら乳首にむしゃぶりつき、まるで愛し合うカップルのように激しく彼女を求めます。 眠っている彼女に遠慮なく馬乗りになり口内に舌を突っ込んで深く愛し合っていると、もう私のちんぽは限界を迎えてしまいます。 最後は彼女の股を開かせてパンティの上からおまんこにザーメンを大量に発射してしまいました。 すごい量の濃厚な精子が、彼女のパンティに染み込みまんこの中を泳いでいくような気がします。 彼女の愛液と私の精液がパンティの上で混ざり合って妊娠してしまうかもしれませんね。 何事もなかったかのようにティッシュで拭いとり、布団をかけて部屋を後にしました。
寝ています。 起きないような食事の配合をしてしまいましたので熟Xしているのでしょう。 ギリギリで生きている感じがします。
きっともう取返しはつかないと思います。 この趣味(と言っていいものか)にすっかりハマってしまいました。
フォーマット:MP4 時間:23分51秒
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