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俺はニート。弟はリア充。 こんな漫画のようなよくある設定が現実にあって、弟はとっかえひっかえ彼女を作って家に連れ込んでくる。 そして、俺が家にいるのをわかっててエロいこと始めて、親が帰って来る夕方6時前までにセックスを終わらせる。 一度、弟の部屋にカメラを仕掛けたことがある。 結果は、撮影する前にバレて、めちゃくちゃキレられた。 そりゃ当然か。 ある日、弟ぁ?女がセックス終わらせた後、親が帰って来て、彼女が部屋に一人になったときがあった。 弟は親と進学の話をしてたみたいで、わりと長い間帰ってこなかった。 しばらくすると、寝息が聞こえてきたんで、そっとドアを開けてみるとXXを着た彼女が寝ていた。 セックスの後で疲れたんだろう、熟Xである。 僕はゆっくりと観察し、起きないことを確信し、パンツに手をかけて脱がすことにした。 身長は150cmぐらいでめちゃくちゃ小さくXX。でも、身体はムチムチでものすごくエロい。 パンツを脱がしてみると、マン毛が結構フサフサで、アソコの臭いがぷ〜んとした。 そりゃそうだ、さっきまで弟のチンコが入ってたんだし。 パンツを完全に脱がして、生まれて初めてマンコを見た。 広げてみると、中はぐちゅぐちゅに濡れていて、うっすらと白かった。 Xvideoでマンコはいっぱい見てきたけど、その中でもわりとエロいマンコだと思う。 そしてたっぷりと観察した後、弟が戻ってくるとまずいんで、何事もなかったかのように服を戻して部屋を後にした。 くやしい。あんなかわいい女とセックスしてる弟が憎い。
【内容】 動画ファイル 時間:10分20秒 MPEG-4AVC/H.264 HD高画質ハイビジョン映像
・本作品に登場する人物は18歳以上である事を確認しております。 ・本作品に登場する人物はモデルであり、同意の上で撮影を行っています。 ・本作品は公開する事を目的として、あくまでもシチュエーション動画として撮影しました。 ・本作品は私生活の中にあるフェティッシュを追求するものであり、XX作品ではありません
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