都内で民泊を営んでおります。
都心から徒歩圏内の部屋を、女性限定で1泊700円で貸しております。
ネットカフェよりも安く、ちゃんとした部屋に宿泊できるということで、意外なことにも若い女性が一人旅でよく利用してくれます。
理由は様々ですが、芸能人のライブがあるのでというのが一番多いですね。
たまに普通に観光の方もいらっしゃいます。
この子は東北地方に住む10代の☓ちゃんです。 幼さの残るあどけない顔立ちに透きとおるほど白い肌をしておりました。 少し天然でとぼけた感じもありますが素直でとても良い子です。
XXではXXXXXXXに所属しているみたいで貴重な青春時代を謳歌しているようでした。 「XXすごい楽しいですよw最近初めて彼氏もできたんですよ!w」と自ら報告してくれました。 彼女の天真爛漫な性格なら何を聞いても大丈夫なんじゃないかと思い、エッチしたのか遠回しに聞いてみると「んー…まぁ途中まではしましたw」と恥ずかしそうに教えてくれました。 途中というのがどこまでなのか気になりますが、最後まではしていないので今はまだ処女だということでしょう。
かくいう私もXX時代に想いを馳せていた女XXがおりましたが気持ちを伝えることができないうちに私の友人が彼女と付き合う事になるという地獄のような過去があります。 心の中では漆黒の炎が燃え滾っておりましたが、友人ということもあり表向きは祝福し温かい目で見守っておりました。 そのうちにキスした、おっぱい揉んだ、セックスしたという話を聞かされて嫉妬とともに股間が熱く疼き、その話をおかずにオナニーしまくった思い出がございます。 話が逸れてしまいましたが、彼女と昔の愛した女性の影が重なってしまいました。
過去の肉欲の亡霊を振り払うべく、夕食にラリホーを仕込んでゆっくりと寝かせてあげます。
折を見てそっと部屋に入っていくとちゃんと寝ています。 布団にくるまって、あどけないお顔でぐっすりと寝ているようです。 こんな汚れを知らない天使のような子がXXXXに色々されているのでしょうか。
少し様子を見ながらそっと布団を捲り上げてみると、白色のタンクトップを着ているようです。 そっと二の腕をさすって様子を見ながら、手を乳房のほうに移動していきます。 タンクトップの上から慎重に乳房に手を置き、ゆっくりと力を入れて揉みしだいていきます。 柔らかくもハリのある若い乳房の感触が最高に気持ち良いです。
だいぶラフなタンクトップなので少し引っ張っただけでキレイな乳首が丸見えになってしまいました。 真っ白で綺麗な乳房の先端にピンク色の乳首がたまらなく興奮します。 たっぷりと唾液を染み込ませたおじさんの舌で、コリコリになっている乳首をゆっくりと舐め上げてみます。 身体がビクビクと動きながら乳首は徐々にコリコリに硬くなり、呼吸がどんどん荒くなっていきます。 彼氏とはここまではやっているのでしょうか?
タンクトップをお腹の方から捲っていき、完全に両方の乳首を表に露出させてみます。 小さめの乳輪にコリっとした乳首の突起が露わになってしまいました。 なんといたいけな裸なのでしょう。 まるでXXのようにキレイなおっぱいをしています。 かわいいお顔を見ながら乳首を執拗に責め立ててみます。 指で押し込み、摘まみ上げながらグリグリと刺激してあげます。 天使のような寝顔ですが遠慮無しにいたずらしてあげます。
さらに布団をまくり下半身のほうまで露出させてみます。 スレンダーな太ももにピンク色のパンティを履いています。 真っ白な太ももを撫でまわしつつパンティの上から股間を指で押し込んでみます。 なんとも柔らかいぷにぷにとした感触が楽しいです。 指でグリグリと刺激し、クリトリスの辺りを擦りあげてみます。 脚を開かせるとパンティの脇からまくり上げておまんまんを丸出しにしてみます。 ナチュラルに生えた陰毛の中に若さ溢れるまんこが丸見え状態になっています。 既に愛液がねっとりと糸を引きパンティに絡みついておりました。
たまらずカメラを置いてぐちょぐちょのまんこにむしゃぶりつきます。 唾液をたっぷりと含んだおじさんの舌でクリトリスを舐め上げると、身体をビクンぁ?応させてをガクガクと感じまくっているようでした。 さらに舐め続けていると身体がもぞもぞと動きながら呼吸を荒くして激しく痙攣させながらイってしまったみたいでした。 仕方がありませんのでぐっちょり濡れている膣内に指を挿入して激しくかき回してあげます。 みるみる愛液が溢れ出してきて快楽のあまり身体を激しく痙攣させる彼女が愛おしいです。
さらに電マを彼女の敏感になっているクリトリスに優しく押し当てスイッチをONにします。 腰を大きくくねらせながらパンティに染みができるほどに濡らしてしまうドスケベまんこです。 しばらく弄ってあげていると身体を大きく痙攣させながら再び絶頂してしまったようでした。
愛おしくなってしまったので彼女の唇にもむしゃぶりつきます。 寝ていることなどお構いなしに彼女の唇におじさんの唇を押し付けます。 かわいいお顔に汚い舌を這わせて、唇の間から強引に舌をねじ込みます。 何も気づかず天使のような寝顔の女の子の口内に、無理矢理おじさんの唾液を流し込みます。 かわいい唇がベロベロと舐めまわされてベトベトになってしまいました。
興奮しまくってしまった私は彼女に馬乗りになり好き放題に弄びます。 顔をこちらに向かせて強引に舌をねじ込み、硬くなっている敏感な乳首にもねっとりと舌を這わせていきます。 横に添寝しながらパンティの中に手を突っ込んでみると愛液が流れ出ていて大変なことになっております。 やさしくクリトリスを弄りながら乳首も舐めまわして敏感な身体を弄びます。
大興奮してしまった私は彼女の手をとりギンギンに勃起した肉棒を握らせます。 熱く脈打つ肉棒を無理矢理シゴかせているとどんどん我慢汁が溢れてきてしまいます。 さらに半開きになっている彼女の唇におじさんの硬くそそり立った肉棒を無理矢理ねじ込みます。 無防備過ぎる彼女の口腔内にどんどんおじさんの我慢汁が流れ込んでいきます。 何度もイカせてあげたのですから、こちらも気持ち良くしてもらわなければなりません。 喉の奥まで肉棒を差し込むと時折苦しそうにする表情がたまりません。 こんなにかわいい顔の上に跨って腰を動かし、喉奥までたっぷりぁ?してあげました。
完全に私のものになってしまった彼女の体勢を横向きし隣に添寝し、さらに彼女の身体を好き放題にいたずらします。 ギンギンに勃起したちんぽを彼女のパンティとお尻の間に差し込み、激しく擦り付けます。 上質なプリンのようなお尻に押し付けながら、豊満な乳房を思い切り揉みしだきます。 まるで私専用のラブドールのように、無抵抗に美乳を揉みしだかれちんぽを擦り付けられています。 愛し合いながらコリコリの乳首にもむしゃぶりつき、まるでセックスしているかのように愛してしまいました。
今度は上を向かせて脚を開かせ、股間にも肉棒を押し付けて擦り付けます。 パンティと股間の間に肉棒を挟み込み、まるで愛し合うカップルのようにキッスをしながら激しく腰を動かしてしまいました。 そうこうしているうちにもう肉棒はパンパンに腫れ上がり発射寸前です。 最後は彼女のおまんこめがけて大量のザーメンをぶちまけてしまいました。 ものすごく興奮していたため勢いよく大量の精子が発射されているのが分かります。 濃厚なザーメンが彼女の大陰唇を伝って流れていきます。 べっとりと染み付いてしまった精子をティッシュで丁寧にぬぐい取り、彼女のキャミを戻して布団をかけて何事もなかったかのように撤収しました。
寝ています。 起きないような食事の配合をしてしまいましたので熟スイしているのでしょう。 ギリギリで生きている感じがします。
きっともう取返しはつかないと思います。 この趣味(と言っていいものか)にすっかりハマってしまいました。
フォーマット:MP4 時間:28分33秒
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