建設現場での事故で下半身付随になって一年。 車椅子生活を送りながら、毎日リハビリに励んできた。 その甲斐あって、まだ両脚の感覚は戻ってきてはいないが、股間周りやお尻の感覚が少し戻ってきた。 嬉しくなった俺は、淡い期待を抱き、ネットで購入した精力剤を飲んでみたんだ。 そうしたら驚いたことに、ギンギンに勃起したんだ…! 久しぶりに勃起した自分のチンポに感動していたが、途中から少し焦り始めた。 全然勃起が収まらないんだ…汗 そうこうしている内に、インターホンが鳴った。
今日の研修生・アンナちゃんが「こんにちは」と笑顔で部屋に入ってきてくれた。 相変わらず美人で、笑顔が最高に可愛い! 俺もお気に入りの研修生の一人だ。 アンナちゃんの可愛い顔を見たら、余計に勃起が収まらなくなってしまって、ギンギンのまま、アンナちゃんを迎えることになってしまった…。
今日は洗体の日ということで、ベッドでそのまま身体を洗ってもらう為、服をアンナちゃんに脱がしてもらうことに。 「まずはズボンから脱がせていきますね」と言いながら、アンナちゃんがベッドに跨り、俺の下半身にタオルをかけた。 チンポが勃っているせいでタオルが盛り上がってしまっている… 俺は久しぶりに勃起したのもあって恥ずかしさと、アンナちゃんに勃起がバレるのでは…という焦りの両方を感じていたんだ。 でもアンナちゃんは、気付いているはずなのに一切触れずに、優しくズボンを脱がせてくれた。 障害者の性事情は、かなりナイーブなものだ。 きっとアンナちゃんは気付いていても、優しさから触れないでいてくれたのだろう。
服を脱いだあとは、いよいよ洗体だ。 泡立てネットでボディソープをしっかり泡立て、まず脚から洗ってくれた。 洗っている最中も優しく話しかけてくれるアンナちゃん。 美人って冷たそうなイメージがあるけど、アンナちゃんは本当に優しくて、丁寧に両足を隅々まで身体を洗ってくれた。 すると、アンナちゃんが「内側の方、失礼しますね」と言いながら、腰にかけたタオルを捲り上げてきた。 チンポが見えちゃいそうなくらい捲ったから思わず俺も驚いて「そんなに!?」って聞いちゃったw アンナちゃんは「ギリギリ見えないところくらいにしておきますね」と笑顔で言いながら、優しくスポンジで洗ってくれた。 感度が上がってしまっているチンポを泡立てネットで洗われると全身がゾクゾクする感覚で「おおおおおお」と俺も声を出して感じてしまったんだ。 「臭かったらごめんね」と謝ると「綺麗にしていい匂いにしますね」ってアンナちゃんはまた優しく答えてくれて、やっと収まったのに、また勃起してしまいそうで危なかった(汗)
下半身が終わったあとは、上半身だ。 会話をしながら洗ってもらっていたんだけど、乳首を泡立てネットで洗われた瞬間、「おおおお」とまた情けない感じている声を出してしまった。 元々乳首は敏感なんだけど、精力剤のせいでチンポだけではなく、全身の感度が上がってしまっているみたい。 それでもアンナちゃんは「くすぐったいですよね」と笑いながら対応してくれたんだ。 こんなおっさんが感じていても気持ち悪がったりしない優しさが嬉しかった。
身体についた泡を水で拭き取ったあとは、 保湿クリームを全身に塗ってもらった。 脚から塗ってくれたんだけど、両手でマッサージしながら塗ってくれる姿がかなりエロい! さっきまでかろうじて我慢できていたのに、また少しずつチンポが固くなり始めてしまった…。 脚が終わったあとは上半身を塗ってくれた。 最後に股間周辺も塗るため、「ちょっと失礼しますね」と言いながら、タオルを持ち上げ、手を這わせてきたんだ。 その時、軽くアンナちゃんの手がペニスに触れ、その瞬間、思いっきり勃起してしまった。 「びっくりした!」とアンナちゃんも驚くほどタオルからチンポがはみ出てしまった。 介護されてるだけで勃起しちゃったなんて恥ずかしくてタオルで隠そうとしたけど、アンナちゃんは「大丈夫です、慣れてるので」と優しく笑顔で対応してくれたんだ。 「乾燥すると良くないので」と笑顔で言いながら、俺のペニスを優しく両手で包みながら、保湿クリームを塗ってくれる。 チンポだけではなく、金玉やその周辺まで、丁寧にソフトタッチで優しく繊細に塗り込んでくれた。 一通り塗り終えると「はい、もう大丈夫です」と終わろうとするアンナちゃんだったけど、気持ちよくなってしまった俺は「まだ乾燥してる気がするからもうちょっとだけ」とお願いしてみたんだ。 普通こんなお願いをしても疑わそうなものだけど、純粋なアンナちゃんは簡単に信じてくれ、快くさらに手でクリームを塗り始めてくれた。 触り方もすごく優しくて、裏筋など隅々まで丁寧に優しい触り方をしてくれ、ずっとチンポはギンギンに勃起してしまっていた。 思わず俺も声が出ちゃうくらい、ゾクゾクする気持ちよさがあった。 しばらく会話をしながら塗り込んでもらっていると、アンナちゃんが突然少し困惑した様子でチンポの先っぽに指を当ててきた。 そして、 「ちょっと出ちゃってるかもしれないです…」と言ってきた。 どうやら我慢汁が出てしまっていたみたいだ。 「どうしよう…これだと余計に後で乾燥して炎症になってしまうんですよ…」と困っている様子のアンナちゃん。 「一回出しちゃえばそのあとは出ないと思うんだけど…」と言うと「止めることとかできないですよね…?」とオドオドしながら聞いてきた。 もしかしたらこれは押せばいけるのでは?と思った俺は、アンナちゃんの手を取り、俺のチンポを手コキさせながら「こんな感じで一回出してくれれば大丈夫だから」と畳み掛けた。 すると「これだけで大丈夫ですか…?」と戸惑いながらアンナちゃんが聞いてきたので、「こんな感じでいいから」とさらに勢いで畳み掛けたところ、戸惑いながらも手コキを受け入れてくれたんだ…! 優しくて純粋なアンナちゃんだから、ノーとは断れない性格なんだろう。 「こんなこと他ではやってないので言わないでくださいね」と言いながら、チンポを優しく握ってくれるアンナちゃん。 「こんな感じでいいですか…?」と戸惑った様子で聞いてくれるので「うまいね、よくやってるの?」と聞いてみた。 するとアンナちゃんは「やってないです、上手なんですかね…」とか細い声で答えた。 あまりの気持ちよさに我慢汁がどんどん出てくるのがわかった。 先っぽを重点的にやって欲しいとリクエストすると、慣れないながらも優しく丁寧に手コキしてくれた。 まるで焦らされているかのようなアンナちゃんの手コキに、俺のチンポはビクンビクン動いてしまうくらい、感じてしまっていた。 そしてじっくりと手コキを満喫した俺は、アンナちゃんの介護エプロンに思いっきり射精した。
アンナちゃんの優しい手つきは、今思い出してもまた勃起してしまうくらい、最高だった。 ぜひこの動画で皆さんにも楽しんでもらえたら嬉しい!
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