今回訪問介護研修に来てくれたのはユズちゃん。 年齢は20代前半、ダークブラウンのサラサラな髪型で、すごい美人さん! しかもT シャツがこれまで見たことのないレベルの膨らみ方してて、一目で巨乳だって分かったよ。 これは大当たりを引いたなってテンション上がっちゃったね w
挨拶するなり「なんでそんな格好なんですか?」って質問された。 上半身裸で入浴セットを持って登場したら、そう思うかw この日は9月なのに昼間がすごく暑くて、冷房の効きが悪くて汗かいちゃったから、とりあえず入浴からお願いしたくて、準備して待ってたんだ。 「じゃあ入浴の準備するので着替えてきますね」って言うから、「ここで着替えていいよ」って伝えたんだけど、「いや…そういうのは無理なので」って。 何回か「ここで着替えて」ってお願いしたら大抵押し通せるんだけど、ユズちゃんは絶対に無理そうだったから、とりあえずXXXで着替えてもらって、お風呂へ移動した。
もちろん、XXXにもカメラは置いてるから、着替えてるところもバッチリ撮れたんだけどねw 着替えの映像はユズちゃんが帰った後に俺も確認したんだけど、おっぱいの破壊力が凄すぎる!
入浴介助中も、「かわいいね」「ぴちぴちだね」と話しかけたり、身体に触れようとしてみたんだけど、デカパイに触れた瞬間に手で払いのけられちゃったり、なかなか手強かった(汗) 何回も触ろうとしたんだけど、毎回「やめてください」って言われちゃって、鉄壁ガードって感じ! だから「介護士はお金ないだろうしお金あげるよ」って話してみたんだけど、「いや、実家お金持ちなのでお金いらないです」って断られた… 今までお金出すって言って断られたことなかったから、どうしようかって考えてる間に入浴介助が終わってしまって、不完全燃焼…(汗)
入浴のあとは、ベッドでマッサージをしてもらった。 その時も服の上からデカパイを揉もうとしたり何度となくチャレンジしたんだけど、毎回「やめてください」って完全拒絶! お尻を触ってても、「手は置いておいてください」って払いのけられちゃったり、ここまでの難敵は流石に俺もお手上げって感じだった。
だから、俺も本当はやりたくなかったんだけど、強硬手段に出てやった!
「そういえば、プレゼントがあるんだ」ってユズちゃんに話しかけたら、ユズちゃんもちょっと楽しみにしてる感じの反応が返ってきた。 だから目を瞑ってもらって、プレゼントを出すふりをして、ベッドにつけて隠していた手錠をユズちゃんの右腕につけた! そしたらユズちゃんも超焦っちゃて「え…え…なんですか?上の人呼びます」ってベッドから降りて、スマホを取りに行こうとするんだけど、手錠はベッドに付いているから、当然どこにも行くことが出来ないw 完全に俺だけの専属ペットの誕生!w
ユズちゃんの写真をパシャパシャ撮りながら「どんな気分だ?」と聞いても「早く外してください」ってパニック気味に繰り返すユズちゃん。 うるさく暴れるから「言うこと聞かないとこの写真ばら撒くからな」って言ったら、「それは困ります…」って、大人しくなって俺の言うことを聞くようになったんだ。 完全従順化も成功したし、ここからはもうやりた放題!
まずはそのまま上の服を脱いでもらって、巨乳をこの目で確かめさせてもらったんだ。 その瞬間、心の中で「でっけー!」って叫んじゃったよw これまで見たことない大きさの胸で、動くたびに、デカパイがぶるんぶるん揺れる! 後でブラを確認してみたら、Hカップ。 こんなデカパイの専属ペットができてテンションは爆上がりしちゃったよw
次に立ち上がってもらって、まずズボンを脱がし下着姿にしてやった。 その間、「もうやめてください」「早く外してください」って言いながら手錠を外そうと動き回ったり生意気だったから、「言うこと聞かないと写真拡散するからな」って伝えて、じっとさせたんだ。 それからは、もう触りたい放題! すごい嫌そうで、泣いちゃいそうな顔をしているユズちゃんを見ながら、お尻を揉んだり、デカパイを揉んだりするのは最高だったねw
さらに、ベッドに座らせてブラを外したら、バカでかいおっぱいが登場! 手で揉んだり揺らしたりやりまくったんだけど、本当にすっごいから動画で見てほしい。
十分デカパイを揉みまくったあとは、ベッドで仰向けにして、俺もその横で仰向けに転がったんだ。
仰向けになっても形がはっきり分かるレベルの巨乳なんて初めて見たから、ちょっと感動w 手錠を引きちぎろうとユズちゃんは頑張ってるんだけど、そんな簡単に外れるわけない。 そんなユズちゃんのデカパイを揉みまくって、とことんこの巨乳を楽しんだ。 「もうやだ…」って泣き出しちゃいそうになってるユズちゃんの反応が余計に興奮したw チュッパチュッパ乳首を吸うと、嫌がってるはずなのに、乳首は立ってきちゃって、俺も口が疲れちゃうくらい吸ったんだ。 そしてパンティ越しに股間も触ってあげたんだけど、パンティ越しにも湿ってきてるじゃん! 結局、半泣きで嫌がりながらも、身体は喜んじゃってたw
そのまま下半身を弄ってたら、突然、ユズちゃんの手錠が外れてしまった! ベッドから動けない俺を置いて、ユズちゃんは逃げていってしまったんだ…
|