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ヘルパーさんは基本的に介護服やジャージ姿が多いが、今回の担当者みゆきさんは欲情を掻き立てるミニスカートだった。 美脚の生足から視線をそらしたまま父の部屋へ案内した。
?訪問ペルパー? ・名前 みゆきさん ・年齢 29歳 ・既婚者(夫50代)
みゆきさんは父の布団のわきに座ると「じゃあ準備しますね」と慣れた手つきでゴム手袋を取り出し始めた。 世間話の最中にも関わらず、父の布団をめくり上げ、股間を丸出しにして「年齢の割に凄いお元気ですね」と笑顔の神対応。 調子に乗った父は、みゆきさんの太ももに片手を置いたが「お触り禁止でーす」とすぐに注意を受けた。「液がいっぱい出てきてますね」 鬼頭の先端を人差し指で撫でながら、パンチラのサービス。 「私の上に乗ってサービスしてくれませんか」 と父が懇願すると、みゆきさんはお触りしないことを条件に、父の顔にお尻を向けて、父の上に跨って手コキを続けた。 みゆきさんの長い髪の毛を撫でたが、それはダメだと注意された。 父の度重なる迷惑行為に不機嫌になったのか、そこからはあっという間だった。 すくっと起き上がると父から距離をとった。 「もうお時間なんですよ〜」 と言うとオイルをたっぷりとつけ、物凄いスピードで両手を上下に動かし、父を射精させた。
射精した父を僕は風呂へ連れて行き、すぐ部屋に戻った。「今日はありがとうございました〜」 後片付け中のみゆきさんにお礼を言って油断させ、いきなり抱きついた。 パンツを脱がして馬乗りになって、両手でお尻を揉みまくった。 みゆきさんを仰向けにして、ブラジャーの上からおっぱいを揉み、乳首をイジった。 「嫌…イヤ…」と言う割に、みゆきさんは気持ちよさそうだった。 パンツの中に手を入れて確かめてみると、すごい濡れていた。 僕の手マンでもっと濡らした後、何も言わず正常位で挿入してみた。 みゆきさんはすごく気持ちよさそうだった。 僕はその後、バック、立ちバックと体位を変えながら、欲求不満な人妻みゆきさんをガンガンと突いて精子を出した。
ファイルサイズ:1.5GB 再生時間:26:19
この作品はフィクションです。実在の人物や団体などとは関係ありません。
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