本作品は「改シリーズ」で販売しているシーン毎の作品になります。 商品の重複にご注意ください。
私の獲物にサインペンでXXするという衝撃の事件(XX記録日記78.79)があった日から、いつかは同じタゲをもう一度XXしてやるという決意をしたわけですが、思っていたよりも早くその機会がやってきた…。
前回と同じ場所と同じ時間にタゲを待つというリスキーなことをすほどに、サインペンXXに獲物を横取りされたのが悔しかったんです…。 ほんと悔し過ぎてその日は寝れなかったですもん。。
そんな訳で柱の陰でじっと待っていると大きめのお尻を振りながら歩いていく女が…。 髪の毛は下ろしているが、あのお尻の感じと歩き方は絶対にあのタゲ! 早速後ろをついていき横顔を確認。明らかに私を警戒している様子から間違いない…。 逃げるように隣車両から乗り込むタゲですが、そんなの無駄! 後ろから押し込んで強引気味に尻肉を揉みしだきます! この肉厚な感じ、やっぱりたまらないです〜!今日は私がたっぷりと頂いちゃいますよ〜。
騒がないのはわかっているので、生マン目指して早速スカートを下ろしてパンティチェック! 今日は派手な赤パンですね〜、派手な下着が好きなのかな?可愛いっ!でもせっかくだから生尻まで見ちゃおうかな〜? パンティを下ろしてやると、ぷりんとした色白なお尻!あ〜エロいっ! そして、なんだか今日のお尻は前回よりも汗ばんでる感じがまたいい〜! 前が前だっただけに今日の興奮具合が半端ない… そして、ついにメインディッシュ頂きます! 慎重に割れ目に指を這わすと、
…ぬるっ…、ぬるぬる…、あれ? ぬるぬる…クチュ…
めっちゃ濡れてるっ!嘘!?しかも凄く熱い… 最初、私から逃げたくせにこんなに濡らしてどういうつもりでしょうか…。 ビクビクっぁ?応する体に、漏れまくりなスケベな声、幸せすぎ…。
指の根元まで突っ込んでやるとひときわ大きく「あふんっ」って。 きっと奥が好きなんでしょうね、敏感に反応するもんだからついつい激しくかき回してしまいました(照) タゲはすっかり力が抜けちゃって、立っているのも必死なご様子。 またその後ろ姿がエロ過ぎてタゲと同じぐらいにびしょびしょな私のパンツ… でもいいっ!後ろ姿も股間も声も全部がエロ過ぎていいっ! あ〜、リベンジしてほんとよかったぁ〜っ!
降車してタゲを見送った後、XXXに入って指の感触と記憶が消えないうちに抜きましたが、ティッシュから漏れるほど大量に出たのは数年ぶり。 その日はもう何も手につかなかったので、映像を見返して数発抜いてやりました。
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