都内で民泊を営んでおります。
都心から徒歩圏内の部屋を、女性限定で1泊700円で貸しております。
ネットカフェよりも安く、ちゃんとした部屋に宿泊できるということで、意外なことにも若い女性が一人旅でよく利用してくれます。
理由は様々ですが、芸能人のライブがあるのでというのが一番多いですね。
たまに普通に観光の方もいらっしゃいます。
この子は非常に有名な劇団に所属して主に舞台などを中心に活躍する22歳の女の子です。 透明感のある清楚な顔立ちに白くてキレイな肌がとても魅力的でした。 とても礼儀正しく愛嬌も抜群で、しっかりと私の目を見ながら話してくれるのでドキドキしてしまいました。
元々は両親が役者をしていたようで、その影響もあり幼少期から演劇に興味を持ち自分もやってみたいと思うようになったとか。 親も応援してくれてXXに通いながらも子役として様々な舞台に出演しているみたいでした。 現在も演劇系の大学に通いながらレッスンに励んでいるようでしたが、コロナの影響もあり舞台の仕事は激減してしまったようですね。 「早くコロナが収束して舞台に立ちたいですけど…今はXXの勉強のほうに集中してますw」と天使のような笑顔で語っておりました。
さりげなく彼氏がいるのか聞いてみると、舞台を通じて知り合った別の劇団の年上の役者さんと付き合っており、さらに同棲までしているみたいでした。 「最近は彼もひまになったから料理とか家事とかいろいろしてくれるんですよw」と惚気ておりました。 確かにこんなに良い子なので彼氏がいるのは当たり前かもしれませんが悔しいです。
嫉妬の炎に燃えて、夕食にラリホーを仕込んでゆっくりと寝かせてあげます。
折を見てそっと部屋に入っていくとしっかり布団に入ってぐっすりと寝ています。 寝顔も本当にキレイですね。 少し様子を見ながらそっと布団を捲り上げてみると、赤いキャミソールを着ていました。
そっと二の腕をさすって様子を見ながら、手を乳房のほうに移動していきます。 服を着ている時は分かりませんでしたがかなりの巨乳ではありませんか。 胸元を引っ張って中身を覗き込んでみると、豊満な真っ白な乳房、さらにはピンク色のキレイな乳首が拝見できました。 たまらず手の平で美巨乳を包み込み慎重に揉みほぐしていきます。 柔らかくもハリのある素晴らしい触り心地です。
さらに布団を捲って下半身の方に移動します。 真っ白でキレイな太ももにプリっと突き出された桃のようなお尻が丸見えです。 たまらず撫でさすりながらペろリと舌を這わせてみます。 まるで上質なプリンのような舌触りが最高です。
お腹の方からゆっくりとキャミソールを捲り上げていきます。 少しずつズラしていくと真っ白な乳房にコリっとしたピンクの乳首ちゃんが露わになってしまいました。 なんというキレイなおっぱいをしているのでしょうか。 たっぷりと唾液を染み込ませたおじさんの舌で、コリコリになっている乳首をゆっくりと舐め上げてみます。 乳首がすぐにコリコリに硬くなり、いやらしい吐息を漏らしながら感じてしまっているようでした。 かなり敏感な乳首をしているようでしたのでたっぷりとしゃぶりついてしまいました。
白くて柔らかい太ももにも手を這わせながら、慎重に脚を開かせて股間を弄びます。 柔らかな内ももを揉みながらプリっと突き出した股間にも指を這わせます。 クリトリスの辺りをねっとりと弄ってみるとビクビク身体を反応させて感じてしまっているようです。 パンティを脇から捲ってみると、ピンク色のキレイなおまんこが丸見えになってしまいました。 うっすらと湿っている感じがとてもいやらしいです。
興奮してしまった私はカメラを置いて彼女のクリトリスに吸い付きます。 舌先でクリを舐め上げると、また身体をビクビクさせながら感じまくっているではありませんか! かわいいお顔を快楽で歪めながら身体を震わせて私の舌使いを楽しんでいるようです。 寝ているにも関わらず、私のようなおじさんいおまんこを舐められて愛液を滴らせてしまう美女が最高に興奮します。
興奮しすぎておかしくなってしまった私は電マを彼女のクリトリスに優しく押し当てスイッチをONにします。 徐々に呼吸が荒くなっていき、喘ぎ声がどんどん大きくなって感じまくっているようです。 しばらく当て続けていると身体を激しく痙攣させながらイってしまいました! なんとスケベな女の子なのでしょうか。
愛おしくなってしまったので彼女の唇にもむしゃぶりつきます。 寝ていることなどお構いなしに彼女の唇におじさんの唇を押し付けます。 かわいいお顔に汚い舌を這わせて、唇の間から強引に舌をねじ込みます。 何も気づかず天使のような寝顔の女の子の口内に、無理矢理おじさんの唾液を流し込みます。 かわいい唇がベロベロと舐めまわされてベトベトになってしまいました。
興奮しまくってしまった私は彼女に馬乗りになり好き放題に弄びます。 顔をこちらに向かせて強引に舌をねじ込み、硬くなっている敏感な乳首にもねっとりと舌を這わせていきます。
大興奮してしまった私は彼女の手をとりギンギンに勃起した肉棒を握らせます。 熱く脈打つ肉棒を無理矢理シゴかせているとどんどん我慢汁が溢れてきてしまいます。 さらに半開きになっている彼女の唇におじさんの硬くそそり立った肉棒を無理矢理ねじ込みます。 無防備過ぎる彼女の口腔内にどんどんおじさんの我慢汁が流れ込んでいきます。 何度もイカせてあげたのですから、こちらも気持ち良くしてもらわなければなりません。 喉の奥まで肉棒を差し込むと時折苦しそうにする表情がたまりません。 こんなにかわいい顔の上に跨って腰を動かし、喉奥までたっぷりぁ?してあげました。
完全に私のものになってしまった彼女の体勢を横向きし隣に添寝し、さらに彼女の身体を好き放題にいたずらします。 ギンギンに勃起したちんぽを彼女のパンティとお尻の間に差し込み、激しく擦り付けます。 上質なプリンのようなお尻に押し付けながら、豊満な乳房を思い切り揉みしだきます。 まるで私専用のラブドールのように、無抵抗に美乳を揉みしだかれちんぽを擦り付けられています。 愛し合いながらコリコリの乳首にもむしゃぶりつき、まるでセックスしているかのように愛してしまいました。
今度は上を向かせて脚を開かせ、股間にも肉棒を押し付けて擦り付けます。 パンティと股間の間に肉棒を挟み込み、まるで愛し合うカップルのようにキッスをしながら激しく腰を動かしてしまいました。 そうこうしているうちにもう肉棒はパンパンに腫れ上がり発射寸前です。 最後は彼女のおまんこめがけて大量のザーメンをぶちまけてしまいました。 ものすごく興奮していたため勢いよく大量の精子が発射されているのが分かります。 濃厚なザーメンが彼女の大陰唇を伝って流れていきます。 べっとりと染み付いてしまった精子をティッシュで丁寧にぬぐい取り、彼女のキャミを戻して布団をかけて何事もなかったかのように撤収しました。
寝ています。 起きないような食事の配合をしてしまいましたので熟スイしているのでしょう。 ギリギリで生きている感じがします。
きっともう取返しはつかないと思います。 この趣味(と言っていいものか)にすっかりハマってしまいました。
フォーマット:MP4 時間:26分15秒
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