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春の風物詩といえば桜だが、日中は肉体労働者として働く私にとって呑気に花見をしている余裕などない。 来る日も来る日も軽バンの積荷をパンパンに膨らませ、東京の住宅地を走り回る日々が続き時より街路樹の桜を眺めては、春の訪れを感じていた。 日中は忙しくて、ゆっくりと花見はできない私だが独り身の特権で夜は時間がたっぷりある。仕事を終えた私は、大都会の夜桜見物へと向かった。 寒い冬を超え、夜の街の女たちの姿はより一層と色気を感じる。ああ、これぞ春のフェロモンだ。 夜桜も良いが、やはり春のギャルに勝るものなどないのだ。街ゆくギャルたちを見物しては、股間を温めながら歩いてゆく。そして、小一時間が過ぎた頃だった。 大都会の路上、自販機の隣で座り込むギャルを発見したのだ。
年齢:20代半ば〜後半ほど 容姿:大人しい、真面目系 職業:OL系 服装:ベージュのコート、黒のミニスカート、黒スト、スニーカー 体型:むっちりタイプ バスト:Dカップ
ホテルに連れ込み、ベッドへ転がした。うつ伏せにした彼女は、黒いミニスカからパンパンな尻が一際目についた。私は迷わずその膨れ上がった尻に顔面を押し当てた。 パツパツのニットを脱がせると、桜色のブラジャーが顕になった。ブラジャーをめくってみると、これまた美しい乳首がお出ましだ。ブラジャーのタグを見てみるとDカップと書いてあった。 そして、黒ストを破り進めていった。嗚呼、久々の興奮だ!破れたストッキングから見え隠れする生尻がたまらなかった。 その後も小一時間ほど、彼女の肉体を楽しませてもらい私はホテルから逃げ帰ったのだった。 その後の出来事は、是非動画でご確認ください...
再生時間:31分03秒 容量:1,5GB
本作品はフィクションです。
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