1月中旬、新宿。年末年始特有の活気も落ち着き、週末深夜の人通りも落ち着いた。 夜遊びをする人間が減ってしまうこの時期は、少し寂しさも感じてしまう。 しかし、私にとっては都合のいい面もある。 人が多すぎるとホテルへ搬送する際も人目についてしまいやすくなる。 その点、この時期は周囲の目を気にすることなくホテルへ移動しやすくなるのだ。 この日も私は女性を探し求め、街を彷徨った。 楽しそうに夜遊びするギャルの集団を見かけては、悶々としながら、その捌け口を求めた。 1時間くらい探索をしたところで、道路脇に座り込んだ女性を発見した。 様子を見るため一度横を通り過ぎてみるが、動く気配はない。 心の中でガッツポーズを決めながら、彼女をホテルへぁ?送することにした。 搬送する途中、彼女のバッグから美容専門XXの身分証が落ちた。 年齢は20歳、ぴちぴち専門XXの搬送に私は股間を熱くしながら移動した。
ホテルへ入り、彼女をベッドに放り投げ、うつ伏せにした。 黒のミニスカートから伸びるむちむちの生足がエロい。 再度専門XXの肩を叩いてみるが、返答はない。 “大丈夫だ…!” 私はこの専門XXをたっぷり可愛がっていくことにした。
まず一番に目につくむちむちの太ももだ。 外は寒かったからだろう、肌は少し乾燥しているようだ。 揉んでみると弾力があり、スケベな揉み心地をした太ももに私の股間はすぐさま反応した。 専門XXを仰向けにしてみる。 白のニットに黒のモコモコパーカー、黒のミニスカート、黒のミニバッグに黒のローファーといった、新宿界隈で最近の専門XXによく見かける服装だ。 私は服の上から胸を揉み、太ももを撫で、専門XXの身体を隅々まで堪能させてもらった。
次に専門XXを横向きにした。お尻と太もものむっちり感が最高だ…! 弾力とハリのある尻を揉み、ミニスカの中のズボンを思い切り尻に食い込ませ楽しんだ。 そしてそのまま私も横になり、専門XXの胸や尻をたっぷり撫で回した。 さらにニットを捲りあげ、ブラをずらし、乳首に指で触れてみた。 どうやら専門XXはこんな状態でありながら、私の愛撫に感じてしまっていたようだ。 すでに乳首は勃っており、指で丁寧に乳首を弄ると、更に勃ってしまった。
改めて専門XXをうつ伏せにし、ブラのタグを確認した。 そこにはCと書かれている。 次にスカートのファスナーをおろし、パンティ尻を丸出しにしてやった。 専門XXの尻を見て私も興奮が止まらなくなり、鼻息がどんどん荒くなっていった。 パンティ越しの尻を揉んだり揺らしたりしたが、ハリのある尻が最高だ。 靴と靴下を脱がせ、専門XXを横向きにし、ブラのホックを外した。 そしてパンティを尻に食い込ませ、尻を手のひらで引っ叩いた。 ハリのある尻からとてもいい音が部屋中に響き渡った。 次に胸を揉んでみるが、Cカップながら揉み応えがあり、何より綺麗な形をしている。 大きすぎず小さすぎない理想的なおっぱいと言えるのかもしれない。 専門XXを仰向けにし、更におっぱいを揉みまくり堪能させてもらう。 乳首はずっと立ちっぱなしだ。ここでパンティ越しにマンコに触れてみた。 パンティが湿っている…この専門XXは身体を弄られて悦んでいるようだ…! 私はパンティ越しにクリトリスを弄った。 乳首とクリをいじりながら専門XXの表情を見守るが、表情に変化はない。 しかしパンティの湿り具合はどんどん増している。 この無断で弄っている感覚に私は異様な興奮を覚え、フル勃起しながら専門XXを可愛がった。 十分パンティが湿ったところで、パンティの中に手を差し込んだ。 やはりぐっしょり濡れている。 私は専門XXの顔を見つめながら、生クリトリスを更に可愛がってやった。
パンティを脱がせ、専門XXのマンコをじっくり観察した。 グッチョリ濡れていて、愛液が糸を引いている…。 その光景を見ていると私も我慢できなくなってしまった。 ズボンをおろし専門XXの股を開かせ、正常位でゆっくりと挿入。 一心不乱に私は腰を振った。 そして溜め込んでいた白濁液を専門XXのお腹へとたっぷりぶっかけた。 ここまで好き放題されても、この専門XXは表情ひとつ変えない… 私は急いでホテルの部屋を出た。
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