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1月某日、新宿歌舞伎町。 年明けすぐは静かになっていたこの繁華街も、下旬にはまた活気を取り戻し、深夜でも夜遊びをする人々で賑わっていた。 若いギャルも多く、すれ違うギャルを私は目で追いながら、ムラムラがどんどん溜まっていた… そんな時、道端のベンチで横になった美脚ギャルを発見した。 チェックのミニスカに黒のロングブーツという私の大好物の服装をしている… ゆっくり美脚ギャルに近づき様子を確認してみるが、これはイケそうだ。 美脚ギャルの肩を叩いてみるが、返答もない。 はやる気持ちを抑えながら、美脚ギャルを抱きあげ、ホテルへぁ?送した。ホテルへ入りベッドにうつ伏せになるようギャルを横にした。 ミニスカートからスラッと伸びるロングブーツ美脚に私は早々に勃起してしまった。 サラサラ茶髪のロングヘアーに美白ボディというかなり上玉ギャルだ。 ミニスカートの中を覗き込むとパンチラガードのズボンを穿いている。 そのズボンをずらしてみると、黒色のパンティが見えた。 私は美脚ギャルを仰向けにし、改めて全身を確認してみる。 指先も綺麗なネイルが施され、かなり身なりも綺麗に整えられており、モテる女の雰囲気が滲み出ている。 そんな美脚ギャルが私のような「中年おっさん」にホテルに持ち帰られているのだから、彼女にとっては悲劇だろう。 黒色の上着のチャックを開け、中に着ていたニットのボタンも外し、はだけさせた。 そして、白色のキャミソールの隙間から胸元を覗き込むと、黒色のブラをした美乳が見えた。 ここまでスタイルの良いギャルはお尻も綺麗に違いない…03 そう思った私は、スカート越しにお尻を揉んでみたが、やはり綺麗な美小尻をしている。 ここまでスタイルのいいギャルは街中でもなかなか見かけることはできない。 私は無心で執拗にこの美脚ギャルの尻を揉みまくった。 尻を堪能したあとは、やはり胸だ。 美脚ギャルの横に私も横になり、キャミソール越しに美乳を揉んだ。 そしてキャミソールを捲りあげ、ブラを確認した。 モテる雰囲気が滲み出たギャルは、やはりブラもおしゃれだ…。 ブラの隙間から乳首を確認すると、綺麗な円形の乳首をしている。 私はブラの隙間に手を差し込み、胸を揉み乳首を弄った。次に美脚ギャルのロングブーツを脱がせた。 脱がせるぁ?脚ギャルの熱がこもっており、匂いを嗅ぐと、蒸れたメスの香りがした。 靴下を確認すると、このギャルの雰囲気からは想像していなかった可愛い靴下に私は驚いた。 キャラクターのイラストが描かれたくるぶしソックスを履いていたのだ。 靴下を脱がすと、靴下は湿っていた。 やはりロングブーツは中が蒸れやすいのだろう…しかし、この蒸れた感じが最高にエロい… 私は美脚ギャルの靴下の匂いを深く嗅ぎ、メスの香りを鼻に刻み込んだ。 スイッチの入ってしまった私は、パンチラガードの隙間から美脚ギャルの股間をカメラに収め、さらに乳首もしっかりと映像に収めた。 そしてミニスカートを脱がせた。 上下セットで、黒地に白のレースが重ねられたような、おしゃれな下着だ。 やはり上物ギャルは下着にも拘っているのだろう。 改めて美脚ギャルをうつ伏せにした。 かぶりつきたくなるような綺麗な可愛いお尻だが、歯形をここに残すわけにはいかない。 グッと堪えながら、パンティ越しに美小尻を揉みまくった。次に横向きにし、ブラのホックを外した。 するとブラが浮き、小ぶりながら綺麗な形をした胸、そして綺麗な色の乳首が姿を現した。 私はその美乳をたっぷり揉みながら、ますます股間に熱を帯びていった。 美脚ギャルを仰向けにし、脚を開き、股間部分を眺めると、なんとパンティから陰毛がはみ出している…! 完璧に手入れの行き届いたギャルのこの「隙」に私は異常な興奮を覚えた。 その興奮のまま、私は美脚ギャルのブラを捲りあげ、また胸を揉んだ。 そしてニットなどを全て脱がせ、下着だけを残した姿にした。 美脚ギャルを四つん這いの状態にしてみると、美小尻の綺麗な形が際立ちエロさが増していた。 私は美小尻を叩き、揉みしだき、顔を割れ目に押し付け、たっぷりと楽しませてもらった。 もう私も股間が我慢の限界に達しようとしていた… 美脚ギャルのパンティを脱がし、マンコをじっくりと観察した。 私はズボンを脱ぎ、美脚ギャルにバックで挿入した。 最高の締まりだ… あまりの気持ちよさに私も息が荒くなりながら、一気に腰を振りまくった。 そしてたっぷりと溜め込んでいた私の白濁液を美脚ギャルの尻にぶっかけた。尻にぶっかけた白濁液をティッシュで拭き取り、美脚ギャルを仰向けにした。 美脚ギャルは変わらずそのまま仰向けになっている。 きっと明日の朝、一人で見知らぬホテルで驚くことになるのだろう… 私は彼女を部屋に残し、ひと足さきに部屋をあとにした。