インターホンが鳴り玄関を開けると、愛想のない介護士が待っていた。 彼女は僕と一度も目を合わせることなく、父の部屋へ入っていった。
?訪問ペルパー? ・名前 松本さん ・年齢 28歳 ・既婚者
松本さんは父に挨拶を済ませると、早速布団のわきに座ってゴム手袋の準備を始めた。 「まだお名前も伺ってないのに…皆さん、手を握ったりしてムードを作って下さいますよ」 と父は懇願したが、予想外のそっけいない返事に冷たい空気が流れた。往生際の悪い父は手を握って欲しい催促を続け、何とか手を握ってもらうと、あろうことか松本さんの太ももに手を伸ばしてしまった。 お触り行為をした父に、松本さんは厳しい口調で言った。 「利用規約わかってますか?」 それから、冷酷な業務的な性処理支援が始まった。 肌着の上から雑に摩り、あっという間に父の股間を出して、物凄い速さでシゴいてゆく。 「松本さん、もっとゆっくり」 勿体無い精神が強い父は、時間いっぱいサービスを楽しみたいのだろうが松本さんの口からは 「まだですか?」 ぁ?情な言葉ばかり。 そして、わずか数分で父は射精させられてしまった。 「今日のご料金のお支払いをお願いします」 その平然な彼女の態度に僕はプツンとキレ、飛びかかった。 「金の為に性介助支援してる人妻のくせに父さんに生意気だ!」 松本さんのハーフパンツを脱がし、背後からおっぱいを揉みまくった。 ブラをめくると人妻とは思えない可愛い乳首。 しかも乳首は勃っていた。 「乳首気持ち良いって言えよ」 と僕がしつこく言うと松本さんは 「気持ち良いです…」 と震える声で言った。 乳首を責めまくると、四つん這いしてお尻を叩いた。 それから立たせて激しく手マンしてやり、僕のおちんちんを入れてやった。 腰を動かしながら 「気持ち良いか?」 と言うと、松本さんは首を縦に振った。 そのまま腰を振り続け、松本さんはビクビクと震えてイったみたいだった。 そして、イった後のか弱い松本さんの尻を捕まえ、僕はバックで再び挿入して、中に射精してしまった。
再生時間:20:39
【ご挨拶】 息子の義樹(よしき)と申します。 母は乳がんが転移し、30代の若さで他界しました。 父の義夫(よしお)は、男一人で僕を育ててくれました。父は高卒ですが、国家資格である宅建を活かし、定年まで不動産業に従事していました。
父の口癖は 「お前は必ず良い大学を出て、良い会社に入れ」厳しく育てられた僕は、難関大学に合格し卒業こそしましたが、時代は就職氷河期の真っ只中。
大手企業からの内定は得られず、派遣社員として職を転々としていました。 そんな中、父の足が不自由になってからは仕事も続かなくなり、ほぼニートのような状態に。 最近は父の介護をしながら、男二人で暮らしていました。 みっともない話ですが、父が性介助サービスを利用し始め、我が家に若い女性ヘルパーさんが訪問するようになりました。
父が射精介助を受けている姿を、こっそり見てしまった僕に、
「父さんだけズルい」という妬む気持ちが芽生えました。 性介助が終わり、父が風呂に入っている間、
僕も女性ヘルパーさんに、女性の温もりを求めるようになってしまいました。 僕だって四十を過ぎた、いい大人です。
時代は変わり、労働力不足とは言われていますが、父が認めてくれるような一流企業に中途採用してもらうのは、現実的に困難です。 将来、僕も父のように高齢者となり、介護が必要な状態になったとき、果たして生活していけるのか。
才能もなく、若くもない僕が自力で稼ぐには、恥を承知で、我が家の性介助の実情をお見せするしかない――
そう決意し、配信を始めてみることにしました。 捨て身の覚悟ではありますが、状況に応じて削除する可能性もあります。
その点につきましては、あらかじめご理解ください。
・この作品はフィクションです。実在の人物や団体などとは関係ありません。
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