平日の夜でも、歌舞伎町は賑わっていた。 深夜になればサラリーマンの姿はまばらになり、テンションの高い若者が多くなる。 その中を中年の私は一人、今日の快楽を求めて、彷徨っていた。 すると、脇道で座り込んだ人の影が私の目に飛び込んでき、すぐさま近づいていった。 黒髪に近いダークブラウンのロングヘアーでよく見ると明るいメッシュが入った今時の髪型。 ライトグレージュのコートに首元からライトブルーのシャツとネイビーのニットが見える。 下はコートと同色系のミニスカート、中はショートパンツ型になっている。 足元はブラックのショートブーツを穿いており、清純そうなキレイめカジュアルなオシャレな服装だ。 紛失防止のためだろう、ブラックのレザーハンドバッグを抱き抱えるようにしゃがみ込んでいる。 しばらく様子を伺い、肩を叩いてみるが、返事はない…。 私は彼女を優しく抱き上げ、ホテルへぁ?送した。
ホテルに入り、部屋にあるソファーに彼女を横にした。 まずは彼女に気付かれないよう、物音を立てず静かに全身をチェックしていく。 ミニスカートはショートパンツ一体型でパンチラを防止する作りになっているが、ショートパンツの隙間からは、純白パンティがチラ見えしていた。 純白パンティは「純粋無垢」の象徴だ。 夜遊びし帰れなくなるようなギャルが穿くようなものでは決してない。 普段清純彼女が、今日だけ気が緩み、ハメを外しすぎてしまったのかもしれない。 運悪くそんなタイミングで私に見つかってしまったのだろうか… そんなことを考えながら彼女の体を見つめているだけで、私の股間は一気に熱を帯びていった。 コートを脱がせると、下にはネイビーのニット、首元からはライトブルーのシャツの襟が出ている。 服装からもやはり清楚系だ…年齢は20歳くらい、おそらく女子大生だろう。 この出会いに私は心から感謝しながら、この清楚系JDの胸、太もも、尻と女性らしい柔らかな曲線を描く身体を堪能した。
十分に着衣を楽しませてもらったので、上半身の服をめくり上げてみると、表面はメッシュ加工された花柄の可愛らしいブラが現れた。 ブラを浮かせると、真っ白な肌をした胸に、ポツンと浮かぶキレイな桜色の乳首が見える。 指で乳首を弄り転がすと、清楚系JDの可愛らしい乳首は元気になり、少しずつ勃ってきた。 ブラも捲り上げ、乳首を咥え舌で乳首を転がすと、さらに元気になっているのが分かった。 清楚系JDをうつ伏せにしスカートを膝まで下ろし、尻を揉みまくった。 さらに横向きにし、尻を叩き、撫でまわし、清楚系JDの尻を堪能し尽くした。
ここで仰向けにし、スカートを全て脱がせたところで、私は異変に気づいた。 清楚系JDの右太ももには、傷跡が何本も入っているのだ…! 普段は明るく周囲に笑顔を振り撒く清楚系JDだが、その裏では、何か自分を追い詰めるような辛いことがあるのだろうか…。 私に清楚系JDを救い出すことは出来ないかもしれない…。 しかし、せめて私だけは、この清楚系JDのありのまま全てを愛そうと固く心に誓った。 清楚系JDの抱える闇に気付いたのは私しかいないのだから、私だけは彼女の理解者でいたい。
改めて胸を優しく撫で、そして清楚系JDのパンティの中に手を差し込んだ。 そして心の中で「無理しなくていい。私は君の味方だよ」と話しかけながら、彼女のクリトリスを優しく可愛がった。 すると清楚系JDはまるで涙を流すように、マンコからぴちゃぴちゃと音がし始めた。 マンコが嬉し泣きをしている… 清楚系JDを横向きにし、パンティをずらし、マンコをじっくりと観察した。 湿ったマンコはまるで私の出会いに感動し、喜び、私を受け入れているようだ。
こうなればありのままの彼女を愛すことを決めた私のやる事は一つだ。 清楚系JDの服・下着を全て脱がせ仰向けにし、私の肉棒を優しく彼女に挿入した。 私は腰を振り、清楚系JDをしっかり愛した証として、白濁液をたっぷりぶっかけた。 そして私は清楚系JDに別れを告げ、ホテルを後にした。
本編動画 再生時間:29:43 フレーム:3840×2160 容量:約1.5GB
・リスクがある為、映像内ではマスクを着用しています。 ・登場する人物は18歳以上である事を確認しております。 ・登場する人物はモデルであり、同意の上で撮影を行っています。 ・フィクションであり登場人物、撮影場所に関しては一切関係ございません。
|