都内で民泊を営んでおります。
都心から徒歩圏内の部屋を、女性限定で1泊700円で貸しております。
ネットカフェよりも安く、ちゃんとした部屋に宿泊できるということで、意外なことにも若い女性が一人旅でよく利用してくれます。
理由は様々ですが、芸能人のライブがあるのでというのが一番多いですね。
たまに普通に観光の方もいらっしゃいます。
この子は21歳で東北地方の観光会社でバスガイドさんとして働いている女の子です。 とても色白でキレイな肌をした美人な子で、しっかりと手入れされているツヤツヤの長い黒髪もたまりません。 礼儀正しく話し方も丁寧でまさにお嬢様をいった雰囲気を醸し出していました。
なんと某テレビ局のお昼の情報番組のロケに同行したことがあるようで、有名芸人さんが「めちゃくちゃ美人ですね〜」などと絡んでいる様子がテレビでも放映されたみたいです。 「すごい恥ずかしかったけどうれしかったですw」と照れながら教えてくれた彼女が愛らし過ぎました。 やはり会社としても宣伝のために一番の美人バスガイドをロケに付けたのだと思います。 こんなにかわいい子がバスガイドのXXを着て旅行に同行してくれたら誰だってムラムラしてしまうことでしょう。
彼女は元々バスガイドになりたかったようで、観光関連の専門XXを卒業して地元の観光会社に就職したようです。 しかしいざやってみるとすごく大変だったようで、ヒールでの長時間立ちっぱなしや風邪で声が出なくなると困るので体調管理なども人一倍行っているみたいですね。 さらに同じルートを通るにしても、季節によって見え方が変わったり新しい建物ができていたりするとガイドの仕方も変わるのだとか。 「同じ場所でも毎回しっかり見て勉強するようにしてます」と健気にがんばっているXXXを応援したくなってしまいます。
日々の疲れがとれるようにマッサージをしてあげようと思い、夕食にラリホーを仕込んでゆっくりと眠らせてあげます。
折を見てそっと部屋に入っていくとちゃんと布団に入って眠っています。 寝顔もかわいらしいですね。 白いキャミソールだけで寝ているようで、真っ白な鎖骨や二の腕を見ているだけでもかなり興奮します。
布団から出ている二の腕にそっとタッチし、ゆっくりと揉み込んでみます。 起きる様子はありませんので布団を捲り上げて手の甲をゆっくりと横乳に押し付けます。 ノーブラなので柔らかい生乳の感触が伝わってきます。 さらに手の甲を押し付けなぞりつつ、慎重に手の平で乳房を包み込むように揉んでいきます。 おっぱいは巨乳というわけではありませんが、しっかりとした柔らかな触り心地を感じます。
両方のおっぱいを撫でさすりながら、キャミを首元から引っ張って中を覗き込んでみます。 かわいい寝顔越しにぷっくりと膨らんだ乳首が確認できます。 まだまだXXのような寝顔と色素の薄いピンク色の乳首がたまらなく興奮します。 たまらず乳首を露出させて指先で優しく刺激してあげます。 吸い付いてくるかのようなしっとりとした肌質の生乳を手の平全体で揉みしだきまくります。 遠慮せずに力強く揉みしだき、乳首までこねくり回していると心なしか段々と硬くコリコリになってきているようです。
さらに布団を下まで捲って程よい肉感の太ももにも手を這わせます。 真っ白な太ももはムチっとしていてしっとりと手に吸い付いてきます。 柔らかいだけでなくしっかり筋肉があって引き締まっており、立ちっぱなしの仕事の大変さを感じさせる素晴らしい質感です。 太ももを揉みしだきつつ脚を開かせ、股間の中心部にも指を這わせます。 ぷっくりと膨らんだ股間に指を押し込み、入念に擦りあげます。
パンティを脇から捲ってみると、自然な感じに生えた薄めの陰毛が見えてしまいます。 かわいらしくぷっくりと膨らんだおまんまんを指先で優しく擦りあげてみます。 ぐっすりと眠っているかわいい寝顔を見ながら、いやらしいクリトリスをたっぷりと擦ってあげました。 時折荒くなる吐息から察するに、きっとエッチな夢でも見てしまっていることでしょう。
キャミソールの肩紐をゆっくりとずらして、両方の乳首を完全に表に晒してあげましょう。 真っ白でかわいらしいおっぱいが丸見えになってしまいました。 先端のピンクでコリコリの乳首が非常にいやらしいですね。 乳房を入念に鷲づかみしつつ、かわいい乳首を指で摘まんで引っ張って遊んであげました。 硬くコリコリになってしまった乳首を、たっぷりと唾液を染み込ませたおじさんの舌でゆっくりと舐め上げます。 舌全体を使ってねっとりと舐めながら、舌先で円を描くように乳首を舐めまわします。 べっとりと唾液が付着した乳首を口内に含んで転がしてあげます。 心なしか恍惚とした表情を浮かべながら、乳首を完全に勃起させて感じてしまっているようです。 両方の乳首を入念に舐めまわして、ねっとりとした唾液をたっぷりと染み込ませてしまいました。
大興奮してしまった私は彼女にキッスしてあげることにしました。 美しい寝顔に顔を近づけ唇を優しく重ねてあげます。 おじさんの舌を彼女の口内に無理矢理突っ込んでたっぷりと舐めまわしてあげます。 力なく半開きになったぷるぷるの唇の間に舌を差し込みまくり、唾液をたくさん送り込みます。 歯茎や舌にむしゃぶりついて糸を引くほどに愛してしまいました。
愛おしくなってしまった私はカメラを置いて彼女に馬乗りになります。 柔らかな乳房を揉みしだきながら、コリっとした乳首に目いっぱいむしゃぶりつきます。 天使のような寝顔をしながらもビンビンに硬くなっている乳首がエロ過ぎます。 少し乱暴に愛撫しながら、再度情熱的なキッスをしてあげます。 さらに下のお口もたっぷりと可愛がってあげたくなり、脇からパンティをまくり上げみると肉厚でしっとりと潤ったおまんまんにむしゃぶりつきます。 ぐっすりと眠っていながらも愛液はたっぷりとあふれ出てきてしまいます。
ビンビンに勃起したちんぽを取り出すと、彼女の手を取りしっかりと握らせてゆっくりとシゴかせます。 柔らかな手の平に包み込まれた肉棒はさらに熱く脈打ちます。 我慢汁が大量に溢れてしまったので彼女に飲んでもらいましょう。 亀頭を唇に這わせながら力を入れて突っ込んでみると、ゆっくりぁ?女の口内に私の肉棒が押し込まれていきます。 寝ている間に私のようなおじさんのちんぽをフェラチオしているとは思いもしないでしょう。 彼女の暖かい口内に包まれた亀頭は我慢汁を激しく溢れさせています。 気持ち良すぎて思わず腰を動かして彼女の口内を激しくしてしまいました。
唾液と我慢汁まみれになっている肉棒を彼女の乳首にもたっぷりと擦り付けます。 亀頭にコリコリの乳首の感触がダイレクトに伝わってきて最高に興奮してしまいます。 もう我慢の限界だった私は彼女の後ろの添寝し、真っ白なお尻にもちんぽを思い切り擦り付けます。 柔らかなおっぱいを揉みしだきながら我慢汁でべとべとの肉棒を彼女の真っ白な柔尻に何度も何度も激しく擦り付けてしまいます。 そのまままるでセックスしているかのように腰を動かしながら、彼女のおっぱいにむしゃぶりつきます。 そのまま正常位のような体勢になり、直接彼女の股間に肉棒を擦りまくります。 パンティとアソコの摩擦を楽しみながら愛のあるキスを交わし、乳首もたっぷりと舐めながら激しく腰を打ちつけます。
今度は上を向かせて脚を開かせ、股間にも肉棒を押し付けて擦り付けます。 パンティと股間の間に肉棒を挟み込み、まるで愛し合うカップルのようにキッスをしながら激しく腰を動かしてしまいました。 彼女の太ももと股間で肉棒を挟むと本当にセックスしているかのような錯覚を覚えます。 そうこうしているうちにもう肉棒はパンパンに腫れ上がり発射寸前です。 最後は彼女のおっぱいめがけて大量のザーメンをぶちまけてしまいました。 ものすごく興奮していたため非常に多くの精子が発射されているのが分かります。 彼女の大きなおっぱいを伝って濃厚な精子が流れていきます。 べっとりと染み付いてしまった精子をティッシュで丁寧にぬぐい取り、彼女のTシャツを戻して布団をかけて何事もなかったかのように撤収しました。
寝ています。 起きないような食事の配合をしてしまいましたので熟Xしているのでしょう。 ギリギリで生きている感じがします。
きっともう取返しはつかないと思います。 この趣味(と言っていいものか)にすっかりハマってしまいました。
フォーマット:MP4 時間:24分25秒
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