4月2日(土)、丸の内の会社に勤めるOLが来院した。
【お客様の情報】 年齢:20代半ば 職業:OL(事務職) ルックス:美人系、目力がある 体型: 巨乳、男好みの弾力感のあるグラマラス体型 バスト:Fカップ 服装:黒色の長袖、チェック柄ミニスカート
ダークブラウンのサラサラのロングヘアーに前髪は掻き上げ、 目も大きく目力のある美人OLだ。 施術中の返答も明るくハキハキとしており、仕事もできる女性だろうと思われる。 肩こりと腰痛を解消すべく、整体・オイルマッサージと進めていく中で、 肉付きもムチっとしセクシーな様子に私も興奮を我慢出来なくなっていった。 施術中に突然、背後からビキニを剥ぎ取り、胸を鷲掴みにした。 するぁ?女は先ほどまでの優しい様子から豹変…! 「ふざけんな」と罵声を浴びせながら、鋭い眼光で私を睨みつける様子には、私も少し肝を冷やした。 私の手から逃れようと「やめろ」などと叫びながら暴れ続ける彼女だが、 それでも私が背後から抱きつき乳首をいじり続けると、徐々に罵声の中に喘ぎ声が混じり始めた。 そして絶頂を迎えてしまった彼女。 私の乳首弄りでイってしまったことが、よほど不本意だったのだろう。 彼女は私に「ふざけんな」と叫びながらタオルを投げつけ、施術室から走って退室してしまった。
【本編詳細】
00:55〜 触診・指圧 問診の段階で、肩こりと腰痛にかなり悩んでいるとのことで触診してみると、 肩周りはガチガチになっていた。 仕事の様子を聞いてみると、「パソコンでずっと座ってます」とのことで、 背中の凝りもひどく、猫背になってしまっている。 そこでまずは診察台に三角座りをしてもらい、胸椎のストレッチから始めた。 施術台に仰向けになってもらい、首の指圧を進めていくと、 「気持ちいいです」という反応があった。 さらに鎖骨周辺を指圧しながら巻き肩にもなっていることを伝えると、 「肩も前に出ていますよね」と返答があり、ここまでの施術しながらの会話でも、 明るくハキハキした性格が見受けられた。 しかし、それ以上に私の興味関心を惹いたのは、仰向けになりながらも大きく膨らみを帯びた胸だ。 まさに「双丘」、この膨らみに私は股間が反応してしまいそうになるのを懸命に堪えた。 次に足裏の指圧を行うが、ミニスカートからパンティが見えないか、私はドキドキしていた。 しかし、ここで怪しい動きをして警戒されるわけにはいかない。 冷静に足裏の指圧を終わらせ、オイルマッサージの為の着替えをお願いし、一度施術室を退室した。
06:23〜 着替え 今回、オイルマッサージ用にブルーのビキニを用意した。 後でカメラを回収し、動画を確認すると、バッチリ着替えを収めることが出来ていた。
08:01〜 オイルマッサージ 着替えが終わった際に声をかけてもらい、私は施術室に戻った。 ブルーのビキニが大変似合っていて、私も思わず「鮮やかな青ですね」と言葉にすると、 少し恥ずかしそうに彼女は笑った。
まずはうつ伏せになってもらい、全身にオイルを塗布していく。 オイルを垂らしながら、彼女の頭のてっぺんから足の指先までじっくりと眺めるが、 少しムチッとした肉付きで触り心地が良さそうな身体をしている。 まずは、ふくらはぎからマッサージをしていくと「パンパンになっていると思います」とのことなので、「会社まで結構歩くのですか?」と聞いてみると、「駅から結構遠いです」と返答があった。 やはり普段からよく歩いているので、負担がかかってしまっているのだろう。 しかしそんな事よりも、この揉み心地の良い脚のことで私の頭はいっぱいになっていた。 そのままお尻周辺〜太もものマッサージへと移るが、やはり柔らかく、良い肉付きをしている。 凝りの要因などを説明しながらのマッサージなので、彼女も全く警戒心は抱いていない様子だ。 むしろマッサージに対し「気持ちいい」と効果を実感していた。 怪しまれていない事をいい事に、私はこれ幸いぁ?女のお尻と太ももをたっぷりとマッサージした。
仰向けになってもらい、肩周りのマッサージへと進めていく。 肩の可動域を確認するため、腕を上げてもらうと、脇に少しムダ毛が見え始めていた。 冬は長袖を着ているためにムダ毛の処理が甘い女性が多い。 すると、彼女も少し恥ずかしいのだろう、脇を心配して覗き込むような様子が見られた。 女性が普段他人には見せない場所を見られ恥ずかしがる様子に、私はじわじわと興奮を覚え、 彼女のもっと困る表情も見てみたいという気持ちになってきてしまった。 さらに肩の硬さをほぐしていく為に脇下の筋肉を揉みほぐし指圧をすると、 くすぐったい様子で笑いながら、脚をバタつかせ反応を見せていた。 ここまで私も興奮を隠しきれず、本来の施術とは違い、少し下心のある触り方などをしてしまっていた。 しかし彼女は施術と信じ、何ら不安そうな様子や怪しむ様子も見受けられない。 少し大胆に胸の横に手のひらを当てたりもしてみたが、やはり警戒する様子はない。 そこで、「もう少し奥の方も」と説明をしながら、胸の上部のビキニの中へと親指を差し込んでみた。 すると違和感を感じたのだろう、「それって巻き肩と(関係あるんですか)…?」と不安がる言葉を口にした。 しかし、私もすぐさま「施術で」ぁ?女の言葉に被せるように説明し、怪しまれないよう取り繕った。 話題を逸らす為、「普段この辺りを触られることってないんですか?彼氏さんとか…」と質問をしてみると、 「全然ないですね。彼氏いなくて…」とのことで、会社内で出会いもないようだ。 雑談も交えつつ、手をビキニの奥へと徐々に徐々に差し込みながらマッサージを続けていく。 するとまた「巻き肩と関係あるんですか…?」と不安そうに質問をされたが、筋肉をほぐしていく為と説明をし、そのままマッサージを継続していった。 胸の周辺のマッサージを念入りに進めていると、かなりくすぐったがる様子を彼女は見せ始めた。 くすぐったいということは、この辺りの感度が高まっている証拠でもある。 私はさらにビキニの中へと手を差し込んでいくと、「なんか結構入ってますね」と、やはり警戒している様子を見せてきた。 施術と説明をしながらマッサージを続けてみるが、「やっぱめっちゃ入ってませんか?」と怪しむ様子は消えず、時折、私の顔を見てきたりと、かなり警戒している様子だ。 しかし私も興奮を抑えきれず、どさくさ紛れに指で乳首に触れてみた。 すると、彼女は乳首を指差しながら「今触りましたよね?」と指摘してきた。 かなり怒った口調、そして何よりも鋭い目で私を睨みつけ、本気で怒っているのが分かる。 「違います違います普通のマッサージですので」と言い訳をしたが、あまりの鋭い眼光に少し声が震えてしまった。 彼女は納得していない様子で「絶対触りましたよね」と言いながらそのまま私を睨みつけている
その後言い訳を並べ、何とか彼女も落ち着き、その場を凌いだ私は、彼女に施術台に座ってもらった。 そして背後から肩周りをまたマッサージしていく。 先ほどは肝を冷やした私だが、興奮は収まっていない。 むしろ気の強そうな女性をイカせてみたいという、また別の昂りが生まれてしまっていた。 「しっかりマッサージしておかないと…」と言いながら、背後からビキニを一気に上に捲り上げた。 その瞬間、彼女も本気で焦った様子で、「なんですか!?なんですか!?やめてください!」と、 私の手を振り解こうとしてくるが、私は彼女の体を押さえ、胸を一気に鷲掴みにした。 「セクハラじゃないですか!?」と叫んでくるが、私は胸を揉みしだく手を緩めなかった。 手の平に収まりきらないサイズ、さらにハリがあり、揉み応えも抜群だ。 私の手から逃れようとする彼女だが、乳首に手が触れる瞬間にその力が弱まるのを、私は感じ取った。 さらに私から逃れようとジタバタ しながらも、少しずつ吐息が漏れるような言葉にはならない声が出始めた。 「やめて」「ふざけんな」と言いながらも、その合間には「あっ…」という正直な声が混じっている。 そしてそのまま彼女は絶頂を迎えてしまったようで、施術台に伏せてしまった。 そこで私はズボンを脱ごうとすると、それを察知した彼女は慌てて施術台から降り、 「ふざけんな」と叫びながら、タオルを私に投げつけて、施術室から急いで出て行ってしまった。
再生時間:28:26 フレーム:4K 3840 × 2160 ボリューム:約1.5GB
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