【お客様の情報】 年齢:20代半ば 職業:大手精密機器メーカー勤務 勤務地:丸の内エリア ルックス:美人、透明感◯ 体型: むっちりとした男が理想とする体型 バスト:推定Fカップ 服装:グレーの長袖、黒色のショートパンツ
00:54〜 触診・指圧 施術室に案内し、まずは体の調子を聞いてみる。 肩・腰・脚とあちこちが辛いらしい。 軽く触診を始めたが、座っているだけでも少し体の傾いていて、歪みが確認できた。 より詳しく診ていくため、うつ伏せになってもらい、背中から触診・指圧を始めていく。 腰の反りなど不調の原因が何個か見つかっていくが、私は黒のショートパンツに目を奪われていた。 腰が反っていることもあり、余計にお尻がぷりっと上向きになって、綺麗な丸みが際立っている。 さらには、ショートパンツの隙間から下尻がチラリと覗いているではないか。 最近の若い女性はパンティさえ見えなければ良しとしているのだろうか。 多少はみ出していようがお構いなしなのかもしれないが、私にとってはありがたい限りだ。 太ももの指圧に進んでいくと、指圧のたびに、指がむっちりと柔らかな肉の中に埋もれていく。 その肉感に、触れている私の手のひらまで熱を帯びてきた。 次に仰向けになってもらった。 脚の前側も凝っていて、膝の内側が痛むというので、膝まわりや太ももを重点的に指圧していく。 太ももを少し強めに押した瞬間、「きゃー」と高い声で反応が返ってきた。 さらに揉んだりしながらほぐしていくと、太ももがぷるんぷるんと揺れる。 まさに男が理想とする肉感そのものだ。 脚を曲げてもらい筋肉をほぐしている時も、吸いつきたくなるようなむっちり具合。 指圧を進めながらも、私の股間には、熱い衝動が溜まっていくのを感じていた。
09:07〜 着替え 着替えを待っている間、私はカーテンの隙間からこっそりその様子を覗き見させてもらった。 真っ赤な下着に私の股間も燃え上がり診察室へ飛び込みたい衝動に駆られたが、彼女にバレてはいけない。 グッと堪えながら、青色のビキニへ着替え終わるのを、見守った。
11:40〜 オイルマッサージ まずは、うつ伏せになってもらい、全身にオイルを塗布していく。 オイルでテカテカにひかる肉体をマッサージをしている間に、私は完全に勃起してしまっていた。 今度は仰向けになってもらい、オイルを塗布しながら、鼠蹊部を指圧すると、「いーっ」と高い声をあげ反応を見せた。 ここの筋肉が硬いと腰の反りに繋がるため、丁寧にマッサージをしていく。 そのまま上半身のマッサージへと進んでいくが、この柔らかな身体に私も我慢ができなくなってしまった。 胸周りののマッサージをしながら「身体の中心をほぐさないと良くならないので」とそれらしい説明をして、ビキニの中へ手を差し込んだ。 するとすぐさま彼女は私の手をおさえ、「ちょっとそれは…」と制止してきた。 続けて返ってきたのは、「お金、取りますよ?」という予想外の言葉だ…! 意表をつかれ「ではやめておきましょうか」と動揺まじりに手を引こうとすると、今度は、彼女が勃起で膨らんだ股間を不意に手で突いてきた。 私はもともと先っぽの刺激に弱い… 触れられた瞬間、思わず腰を浮かせてビクッぁ?応してしまう。 「でもこんなになっちゃって」 クスクスと私の勃起を笑う彼女の痴女っぷりに圧倒されながらも、昂る感情を抑えきれず「もっとしていいですか…?」と食い下がった。 「お金をくれるなら」と私の目を見て彼女は微笑む。 「どこまで出来るんですか?」 「流石にヤルのは出来ないですけど…どこまでしたいですか?」 彼女の挑発的な視線と言葉に私は意を決して本音を告げた。 「パイズリだけいいですか?いくらなら?」 「じゃあ一万円だったらやります」 その返事を聞くや否や、私は逸る気持ちを抑え、急いでお金を取りに向かった。
一万円を持って施術室に戻り、彼女に渡した。 そしてズボンを下ろし、ギンギンに勃起したペニスを彼女に握ってもらった。 …気持ちいい。思わず「お〜…」と情けない声が出てしまった。 「おっぱいも触っていいですか…?」 少し躊躇うようなそぶりを彼女は見せたが、興奮で理性が崩壊してしまっている私は、彼女の返答を待たずして、彼女の胸を揉み始めた。 仰向けになっても形を維持をしているハリと弾力のある巨乳だ… 巨乳を揉みながら手コキをされていると、何度も快楽の波が押し寄せてくる。 このままではイってしまう…そう思った私は「そろそろパイズリお願いしていいですか?」ぁ?女に申し出た。 私の尻を彼女の太ももに乗せる形でベッドに仰向けになった。 そして彼女は優しい口調で「じゃあやりますね」と言いながら、私のペニスを谷間へと誘った。 柔らかい彼女の胸が私のペニスを包み込む… あまりの気持ちよさに私のペニスもビクンビクンぁ?応した。 「ビキニのブラ取ってもいいですか?」とビキニの紐を解こうとすると、「ちょっとそれは…」ぁ?女も躊躇うような様子を見せた。 しかし私は手を緩めず「お金払ったじゃないですか…」と、ビキニの紐を解いた。 改めてパイズリをしてもらうが、あまりの気持ちよさに、胸を触ろうとすると手を払われてしまう。 さらに「もう少し強くやってもらっていいですか?」とお願いをしてみるが、「そんなこと言ってないで早くイってもらえますか?」と冷たい。 「もう少しでイキそうなので…」と態勢を変えてもらうことにした。 私は施術台に座り、彼女には床に膝立ちになってもらい、パイズリをしてもらう。 上目遣いでパイズリ奉仕をする姿に、私は一層の興奮を覚えた。 私の感度も上がってき、「すごいすごい」「あ〜…」と自然に声が漏れてしまう。 すると、彼女から「ちょっと喘ぎ声キモいです…」とバッサリ指摘されてしまった…。 「ごめんなさい…」と謝るが、気持ちよすぎて、声が出るのはどうしようもない。 すると「喋ってないで早く出せよ」ぁ?女をイラつかせてしまった。 その後も「ごめんなさい」と謝りながらも、あまりの快楽に声が出てしまう。 彼女は「もうやめますよ」と時折パイズリを中断するが、私も「もう少しでイケるので…」と継続してもらう。 しかし、イキそうになるとどうしても声が我慢できずに漏れてしまう…。 何度も中断しては継続を繰り返している内に、ついに彼女の堪忍袋の緒が切れたようだ。 「もう全然イカないので帰ります」 そう言い放つと、勃起した私のペニスを放置して、さっさと帰り支度を始めてしまった…。
再生時間:24:47 フレーム:4K 3840 × 2160 ボリューム:約1.5GB
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