整体にくるお客様は社会人の方が多いのですが、今回は専門生、それも20歳という若いお客様が来店されました。 男性に触れられた事が少ないのだろうと伺える瞬間が何度かあり、私も非常に興奮した施術となりましたので、共有します。
【お客様の情報】 年齢:20歳 職業:調理系専門 バスト:Dカップ 服装:黒のタイトミニスカート 特徴:若さを感じる肉感・肌感 大人びた服装をしていても表情からあどけなさを隠しきれていない
01:35〜15:13 指圧・触診 まず施術ベッドに座ってもらっているところから始めたが、黒のタイトミニスカートにより、胸やお尻などボディラインがはっきり出ている。 男性好みの体型が服装で強調され、セクシーだ。 問診票には腰痛に悩んでいると書かれていたが、詳しく聞いてみると、調理系の専門に通っており、立っている時間が長く、腰に負担がかかってしまっているとのことだった。 その為、上半身の指圧から始めてみたが、確かに腰回りが硬くなっていた。
身体全体のバランスを確認するため、仰向けになってもらい、首周りから施術を開始した。 まず何よりも最初に感じたことは、肌の質感・肌の瑞々しさだ。 やはり20歳の肌は全然違う。 首周りの確認を終え、次に脚の指圧を行った。 太もものムチムチ感というのだろうか、若さが滲み出ている。 股関節の確認をするため、膝を曲げ脚を開こうとすると、タイトミニスカートが捲れ上がる。 彼女はパンティが見えないように手で隠そうとするが、私の位置からは丸見えだ。 20歳の脚を開かせる…施術とはいえ、何かイケナイことをしているような気分にもなり、この時、既に私は勃起してしまっていた。 太ももの指圧を続けていき、そのまま脚の付け根周辺の指圧に入っていく。 さりげなくタイトミニスカートを持ち上げ捲れるように指圧していくが、彼女は全く気付かない。 ワンピの下にはパンチラガードが付いているが、隙間からパンティが丸見えになってしまっていた。 一通り仰向けでの指圧を終え、次はうつ伏せになってもらった。 腰痛に悩んでいるため、お尻周りの張り具合などを確認していく。 指で押してもそれを跳ね返してくるような弾力のあるお尻に、私は興奮した。 まだ20歳という年齢だ、このお尻を撫で回した男も少ないのだろう…と、妄想が止まらなくなってしまっていた。 その後、太ももの張りをほぐすために、脚のストレッチを少し多めにこなしていった。
15:13〜18:52 着替え オイルマッサージに入るため、服を着替えてもらった。 着替えが終わった際には、リラックス効果を高めるためと説明し、ハーブティを飲んでもらった。 当然ながら、ここには媚サプリが入っている。 これから彼女がどう乱れていくのか、楽しみで仕方なかった。
18:52〜オイルマッサージ まず全身にオイルをかけた。 それを塗り伸ばしたあとは、肩甲骨周辺から順にほぐしていく。 彼女の瑞々しい肌がオイルでテカり、より一層いやらしく見える。 特に彼女のお尻は引き締まった綺麗な形をしており、もちもちの肌が一層興奮を掻き立てた。 若さゆえに、弾力があり、そのいやらしさは格別だった。 私も前屈みになり、勃起しているのを隠すのが大変だった…。
次に仰向けになってもらい、またオイルを全身に塗りたくっていく。 太ももは、かなり張っている状態で、マッサージをすると少し痛みを感じるようだった。 鼠蹊部も指圧してみるが、かなり痛みがあるようで、丁寧に揉みほぐした。
さらに脚を開いてもらい、股関節の柔軟性の改善も行なった。 股間を間近で凝視しているにも関わらず、大人しく言う通りに脚を開く彼女… 整体には初めて来たと言っていたので、無知ゆえに警戒心も少なく、普通の整体ならありえないことも、彼女は分からないのだろう。 「もう少し攻めた施術もできるのではないか」と思った私は、紙パンツの中に手を滑り込ませてみる。 やはり彼女も施術と思っているためか、全く嫌がったりするそぶりはない。 彼女に怪しまれないよう、鼠蹊部を念入りに指圧していると、私の股間ももう我慢ができなくなってしまった…
「腰痛の原因は胸にある」と私は説明した。 もちろん嘘、彼女の胸を触る口実だ。 いきなりでは怪しまれるので、まずは胸の周辺にオイルを塗り、マッサージをしていく。 脇下をマッサージすると、彼女の胸が揺れているのが分かる。 そして手を紙ブラジャーの中へと滑り込ませていく。 さすがに彼女も抵抗感があったようで、手で私の手を押さえようというそぶりを見せるが、しっかりほぐすためだと言いくるめながら、そのままマッサージを続けていく。 そして胸を揉んでいると、彼女が手を強く握りしめ、身体をくねらせ始めた。 整体で感じてしまうことへの恥ずかしさもあるのだろう…反応を抑えようとしていた。 しかし徐々に抑えきれなくなった彼女の吐息は漏れ始め、表情が明らかにメスの顔になった。 私は緩急をつけながら、彼女の胸をマッサージしていく。 そしてイケるぁ?断した私は、紙ブラジャーをめくりあげ、乳首を責めはじめた。 彼女も驚き、手で紙ブラジャーを戻そうとはしたものの、私が乳首を一気に責め立てると、すぐにまたメスの表情になり脚をくねらせ、か細い喘ぎ声を出している。 20歳の彼女はまだ乳首をこんなにねっとりと可愛がってもらった事がないのだろう。 それにイった経験がない可能性も十分ありうる… 少し緊張感も見えたので、私は優しく「大丈夫ですよ」「怖くないですよ」と声をかけながら乳首を優しく弄っていく。 「あ゛あ゛あ゛…」 完全に私の手に乳首を委ねた彼女の、可愛さと色気の混じった喘ぎ声も激しくなってくる。 身体を捻り、背中をそり、脚を動かし…反応もどんどん激しくなっていく。 「あぁ…イク…イクイク…」 彼女は一回目の絶頂を迎えた。
ここで終わりではない。 彼女を座らせ、乳首責めを続行した。 1回目の余韻もまだ残っている彼女は、すぐに喘ぎ声を出しはじめた。 そこで脚を施術台に上げさせ、M字開脚の状態で、さらに乳首を責めていく。 「イク…イク…イク…」 彼女は喘ぎ続け、二度目の絶頂を迎えた。
すると、彼女は「もう大丈夫です…」と言いながら、ベッドから降りた。 私はすかさず彼女の元へ移動し、そのまま立った状態で、彼女の背後からさらに乳首を弄った。 彼女の腕を後ろに回して固定し、ポケットに隠していた大人のおもちゃを乳首に当てていく。 彼女は私から離れようとするが、腕を完全にロックしているので、なす術はない。 まるで立ちバックのような姿勢に私もこの日一番の興奮を覚えた。 「もう大丈夫です…」と言いながらも、既に二度絶頂を迎えている彼女は「お゛お゛お゛…」と今日一番のメス声混じりで喘いでいる。 そして「あ゛あ゛あ゛〜イクイク」と身体をガクブルさせながら三度目の絶頂を迎えた。
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