韓国アイドル顔負けの美女のお客様が来店された。 肩や腰の不調を歌える彼女を施術台へと案内するが、そのスタイルの良さ、セクシーさに私の理性は一瞬で崩壊した…。
【お客様の情報】 名前:沙耶香(さやか)さん 年齢:20代半ば 職業:アパレル店員 ルックス:黒髪ロング 美人 体型:美巨乳、美尻、スレンダー バスト:推定Dカップ
整体施術を終えたところで、新たに設けた「美肌コース」を無料でご案内。 下着姿にタオルをかけただけの美女の肌に直接クリームを塗りこんでいく。 施術中、顔に特殊シートで覆ったところで、乳首をスマホで撮影。 さらに「韓国で流行している美容施術」と称して、乳首を指先で撫で回していく。 時折反応を見せてしまう美女の姿に我慢できなくなった私はズボンを下ろし、ペニスを乳首へ擦り付けるが、彼女は流行の美容施術と信じきり安心している。 オナニーをして、最後、乳首に精液をぶっかけた瞬間は、美女を穢した背徳感もあり最高の気分だ。 しかし賢者タイムは地獄へと一転する…。 異変を察した彼女は顔を覆ったシートを自ら取り、私の手に握られたスマホに気づく…! 「撮ってんじゃん!」スマホを奪い取り、ガチギレ…! 彼女は「他にもカメラがあるだろ」と施術室を探し始め、仕込んでいた小型カメラまでバレてしまう事態に…。
〜詳細〜
01:12〜 触診・指圧 施術室にご案内し、施術台に座るよう促すが、美女の放つ雰囲気に私も少し緊張した。 触診しながら問診をしていると、肩と腰が一番気になっているということだった。 そこで、詳しく診ていく為に、施術台にうつ伏せになってもらった。 ここで私の股間はすぐさま反応してしまい、完全に勃起してしまった…。 黒のショーパンは面積も狭く、また生地も薄いのかお尻の割れ目が浮き出てしまっている。 そして白い肌をした綺麗な太もも。 薄い黒色のハイソックスを履いていたのだが、その透け感が彼女の美脚をよりセクシーに際立たせていた。 プロとして平静を装いながらも、指圧を進める指先からは隠しきれない高揚感と抑えきれない興奮が伝わってしまいそうだった。 肩甲骨周りの動きを確認し、腰回りの指圧へと進んでいく。 ウエストは細く、お尻は綺麗な丸みを帯び、最高のスタイルだ。 股関節の柔軟性を高めるため、脚を開き伸ばしていくのだが、私も興奮を抑えられなくなってしまっていた…。 施術と称して本来であれば不要な動きを取り入れながら、美女の太ももなどに触れ、その肌の柔らかさを確かめていった。 整体施術を終えたところで、私は新たに設けた美肌コースを無料で行える旨のご案内をした。 すると「ぜひやってみたい」旨の返答があった。 そこで、クリームを肌に塗る為、服を脱いで下着姿になってもらう必要があることを説明し、私は一度、施術室から退室した。
12:43〜 着替え 施術室で着替えを行ってもらっている間、私は退室しているが、今回もしっかりとカメラだけは仕込んでいる。 しかし、このカメラが後で、美女の怒りを呼び、私を奈落の底へ突き落とすことになるとは、この時の私はまだ知る由もなかった…。
13:45〜 美肌コース 着替え終わったところで呼んでもらい、私は施術室に戻った。 施術台にうつ伏せになってもらい、タオルを背中にかけた。 このタオル一枚の下には美女が下着姿になっていると思うと私の興奮ももはやピークに達しようとしていた。 準備を終え、美肌クリームを脚から順に塗りこんでいく。 美女なだけあり、普段から肌の手入れはしっかり行なっているのだろう。 もちもちスベスベだ。 私はクリームの説明をしながら塗り広げていくが、視線はもはや彼女の柔肌に釘付けになっていた。 仰向けにもなってもらい、一通りクリームを塗り終えたところで、胸周辺へと進んでいく。 ここで、円形に一部分だけが切り抜かれ、「幹部以外が見えなくなる特殊シート」を彼女の上半身に被せ、顔まで完全に覆った。 お客様の羞恥心を和らげるという名目だが、実際には私の独壇場を作るためのものだ…。 「私からは見えませんので安心してください」と説明をし、シートの下のタオルを取り、ブラも外させる。 まずはデコルテ部分から塗り始めていくのだが、私もついに一線を越えてしまった…。 特殊シートで顔も隠した状態のため、彼女からは何も見えていない。 私はポケットからスマホを取り出し、録画を開始した。 そして彼女に気付かれないよう、少しずつシート動かし、円形で切り抜かれた部分をずらしていく。 すると、隠されていたはずの乳首が露わになった。 もちろん彼女は乳首がさらされていることなど一切気付かず、安心しきっている。 私はクリームの説明しながら塗りこんでいくが、乳首から目が離せなくなっていた。 そしてついに沸点に達した欲望が爆発してしまった。 「もうやっちゃいますね」と私は告げ、乳首を指先でじっくりと撫でまわし始めた。 彼女は「えっ…ちょっと…」と絶句してしまい、戸惑っている。 ここで私は「これは今韓国で流行っていて、このクリームで乳首の色のトーンも明るくなるんですよ」と説明をした。 もちろん出鱈目だ。しかし、今のトレンドに敏感な若い世代は韓国美容にめっぽう弱い。 韓国で流行っていると言えば、なんでも許容してしまうものだ。 案の定、彼女も「そうなんですか…」と納得した様子で、乳首を触られていることを受け入れてしまった。 私はスマホをマイクロスコープに持ちかえ、乳首のドアップ映像を録画しながら、乳首を弄り続けた。 私の観賞用に撮った映像だが、こんな乳首の映像は他では一切観られないので、ぜひ皆様にも楽しんでいただけたら嬉しい。 彼女の可愛い乳首を弄っているだけでは抑えられなくなった私は、静かにズボンを下ろし、ペニスを露出させた。 そしてクリームが塗り込まれた乳首に、剥き出しのペニスを直接擦り付けていく。 彼女も肌に触れる異質な感触に「え…塗るもの変えました…?」と困惑の声を漏らすが、「親指で塗るようにしただけですね」と私は平然と嘘の説明をした。 溢れ出した我慢汁が彼女の乳首に付着していくが、美肌クリームと混ざり合い、怪しまれる様子もない。 あまりの気持ちよさに私も声が少し漏れてしまし、「大丈夫ですか?」ぁ?女から怪訝そうに尋ねられてしまう。 しかし私もここまで来て引き返すことなど不可能だった。 乳首に激しくペニスを擦り付け、限界を迎えた瞬間、彼女の乳首めがけて私の精液を勢いよくぶっかけた。 私は賢者タイムで天国気分だったが、それは一瞬で打ち砕かれた…。 違和感を覚えた彼女が顔にかけた特殊シートを自ら取ってしまったのだ。 そして私がスマホで録画していることに気づき、私のスマホを奪いながら、「撮ってんの!?」とガチギレされてしまう。 さらに「他にもカメラあるんじゃないの?」と施術室中を探し回り始めてしまった。 私は「ないですよ、ありません!」と懸命に静止しようとするが、それも虚しく、彼女は他のカメラも発見してしまう…。
再生時間:30:39 フレーム:1920 × 1080 ボリューム:約1.5GB
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