容姿・スタイルのハイスペックギャルに、 私は問診開始の段階ですでに股間は大きく膨らんでしまっていた。 本人バレ回避のためにサンプルでは顔をお見せできないのが非常に悔しい… しかし、雰囲気から十分に滲み出ているのではないだろうか。
【お客様の情報】 年齢:20代前半 職業:アパレル店員 ルックス:美形、優しい 体型: 美巨乳 バスト:推定Dカップ 服装:グレーのタイトニットワンピ
肩周りと脚の状態が気になるということで、まず座った状態で肩から触診・指圧を始めていった。 一通り触診を終え、次はベッドに仰向けになってもらった。 丈の短いワンピースからは白い綺麗な肌をした太ももがあらわになっている。 日々の身体のケアをきちんとしている証拠だ。 私の股間は一切落ち着く様子はなく、むしろ更にギンギンになった状態で、首から指圧を開始した。 肩の施術を行っている際には、誤って私の固くなった股間が彼女の頭に当たってしまった。 異変を感じる彼女に私は慌てて取り繕い、施術を続けていった。
横向きになってもらい、身体を捻り背中の状態を確認している際には、ウエストの細さとお尻の膨らみが強調され、非常にセクシーだった。 股関節の動きを確認している際には、ワンピースが上にずり上がってしまい、パンティが丸見えになってしまっている瞬間があったが、施術に集中している彼女は気付く様子はない。 途中、彼女が急に笑う瞬間があった。 その時の私はてっきり施術がくすぐったかったのかと思ったが、どうやら、私の股間の膨らみに彼女は気づき、笑っていたようだ。 その後、太ももの指圧を丁寧に行い、うつ伏せになってもらった。 そして背中・お尻周り・脚と順に指圧を行っていった。 スレンダーながら程よい肉付きをしており、私も興奮を隠そうと努力はしたが、股間の反応だけは隠すことができなかった。
触診・指圧を終えると、次にオイルマッサージをしてもらうために、専用の紙下着に着替えてもらった。 まずはベッドにうつ伏せになってもらい、全身にオイルを垂らし、マッサージを始めた。 こんな美女に堂々と触れることができる…この仕事に就いて良かったと心の底から感じた。 太もも裏〜お尻にかけては凝りがひどく、筋肉が張っていたので、特に念入りにマッサージを行なった。 四つん這いになってもらいお尻をほぐすマッサージを行うが、ムチッとした肉感には、興奮を隠しきれず、本来の施術以上に、触り続けてしまった。 それだけにとどまらず、お尻を両手で何度も叩いた。 流石に彼女も違和感を感じていたが、「保湿のため」と伝えると、不思議そうにしながらも抵抗はしなかった。 美意識の高い女性ほど、「保湿」という言葉には弱いものだ。
次に仰向けになってもらい、また全身にオイルを垂らし、マッサージに取り掛かった。 まずは太ももからじっくりとマッサージを行なっていった。 指圧に気持ちよさそうにしている彼女の表情に私は一層興奮してしまった。 この暴発しそうな欲情を私は懸命に抑えながら、上半身のマッサージへと移った。 彼女の鎖骨周辺に触れた瞬間、彼女は脚をバタバタしながら、笑い始めた。 どうやらかなりくすぐったいようだ。 ここで私もここまで我慢してきたものが一気に溢れてしまい、スイッチが入ってしまった。 マッサージをしている流れで、一気に紙ブラジャーをずらし、乳首に触れた。 「これは違うって、本当に!」 少し怒っていたが、私は施術と称して、そのまま乳首責めを続けていく。 彼女の胸を揉んでみると、見た目以上に柔らかく揉みごたえ抜群の胸をしている。 こんなにスレンダーな身体なのに、胸は大きめでDカップ以上の揉みごたえだ。 乳輪・乳首も綺麗な形をしている。 胸を触っていると、彼女は「これは施術と違うって!」と怒った口調で言ってきた。 私はマッサージの重要性を説明するも「乳首絶対関係ないって!」「乳首触りたいだけだろ」ぁ?女の罵声は止まらない。 しかし、その怒った口調と身体の反応は違った。 私が手を動かすたびに、脚をばたつかせ、罵声を発しながらも、時折笑い声も発している。 くすぐったがりの女性は感度の高い、敏感な人が多い。彼女も敏感なようだ。 彼女の乳首は固くなりピンと上向きに立っており、私の乳首責めを拒む言動とは裏腹に、身体は私の指を欲してしまっている。
私は彼女をベッドに座らせ、背後から彼女の胸をねっとりと可愛がった。 彼女の胸の柔らかさ・そして大きさ、その迫力は、画面越しでも十分に伝わっていると思う。 街中でも滅多にお目にかかれないレベルの美貌で、ここまで圧巻の美巨乳を持ち合わせた女性に巡り合う機会など奇跡に近い。 私はじっくりと時間をかけて、この奇跡の瞬間を味わった。 その間も彼女は「なんだこの整体師!」「なんなのこいつ!」…数々の暴言を吐いてくる。 しかし、私の指先の動きに身体をビクビクさせ、乳首は感じてしまっているのだ。 私の興奮もピークに達しようとしていた。
私は彼女の背後から正面に周り、彼女の脚を持ち上げた。 「もういい、早く帰らせて」ぁ?女も懸命に抵抗するが、私の股間はもう暴発寸前だ。 問診の段階からずっと勃起し続けてきた私が、ここで冷静になれるはずなどない。 彼女の紙パンティをずらし、ゆっくりぁ?女に挿入した。 「本当にやだ!」悲鳴のような声を上げるが、とろとろに濡れているではないか。 私は暴れようとする彼女の脚を両腕で押さえ、彼女の奥までねじ込んだ。 「抜けって!」「キモいんだよマジで!」 彼女は暴言を吐きながら抵抗し続けていたが、時折漏らす喘ぎ声を私は聞き漏らさなかった。 私が腰を動かせば動かすほど、どんどん濡れていき、とろとろの液が私の肉棒に絡みつく。 そして、私は勢いよく彼女のお腹へ溜まっていたもの全てをぶちまけた。
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